No. 006583 Last Update:2020/01/01 Registration date first time:2011/04/21 CT

お名前
シロガマ(自分の世界で浮遊中)
誕生日
04月25日
年齢
大人
性別
女性
地域
茨城県
使用道具
ペンタブ
描くの好き
男性の驚いた顔、照れた顔、三白眼
描くの苦手
女性、機械、その他いろいろ・・
絵のこだわり
表情豊かに。
希望感想
中辛:多少辛口でも感じたままにお願いします
貰って嬉しい感想
もらえるだけで///
レスに気付く期間
結構早い…かと。
重視するマナー等
親しき仲にも礼儀ありかな。
好きな漫画本
えとせとら 
好きなゲーム
人喰いの大鷲トリコ ワンダと巨像 ICO ペルソナシリーズ 進撃の巨人シリーズ 
最近ハマったアニメ
進撃の巨人 斉木楠雄のさい難
好きな番組
ゲームセンターCX  孤独のグルメ
メッセージBox
皆様、こんにちわ、こんばんわ、もしくははじめまして!
シロガマ絵師名簿をご観覧ありがとございます。
 

 
皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年もなにとぞよろしくお願いいたします。
新年を起きて迎えようと気合い入れていたのに、11時45分くらいから記憶飛んだ……気づけば、0時15分でした…orz
 

 
しばらくお絵かきから離れる前に…(と言っても、投稿できないだけでアトネ様にはほぼ毎日顔を出します。)新たに学戦キャラを一人投稿させていただきます。
※20日、彼の頭、帽子無しを修正。(バランス悪すぎた!)
 
名前:磯谷 清一 (いそがい せいいち)
『黒軍に所属する3年生。暗殺部隊所属。青みがかった黒髪に金色の瞳。飄々とした性格で使用武器はなし。素手で戦う。誰にも言えない秘密を抱えている。』


 

 
【個人データ】 ※彼は抱えている【秘密】によって、戦力が変わります。
通常時:腕力=A 俊敏性=S 体力=S 命中精度=S 判断力=E 統率性=E  
○○時:腕力=A 俊敏性=C 体力=S 命中精度=C 判断力=E 統率性=E 
 
【人物】
口調は敬語と丁寧だが、自分から口を開く事は少なく、感情を表に出さない。学校内では謎の多い人物として有名。並はずれた握力を誇る。
戦場では標的を殺める事だけに全力を注ぎ、命令でのみ行動する。仲間が目の前で殺される瞬間でも、加勢すれば逆転出来る局面だろうと、彼は命令が無い限り躊躇なく己の目的を優先させる。
それは自身に対しても同じで、銃弾を撃ち込まれても、骨を砕かれようと体の動く限り戦い続ける。逆に、とどめを刺そうとする瞬間に撤退命令が下った場合、直ちに撤退を優先させ、相手を殺めずに去っていく。【判断力Eは、全て上の命令で動き、一切自分の考えを持たない為】
時に、任務を遂行する為に仲間を犠牲にする事もあると言う。彼の、軍に対しての忠誠、暗殺スキルは周りに一目置かれているが、【彼と行動を共にした者達が謎の死を遂げる】為、彼と共闘する者は一人もいなくなった。※
 
【戦闘スタイル】
相手単独:背後から首を絞めて、あるいは顔を鷲掴み、一気にへし折る力技。まさに一瞬の出来事。気配を消し、いつの間にか背後に立つので、相手は命を絶たれるまで恐怖を殆ど感じないと言う。
相手複数:長身でありながら動きが早く、細身でありながらそれなりに腕力もある彼は、壁走りや天井ぶら下がりなど、見た目にそぐわないアグレッシブな動きで相手を翻弄する。そして何より先に相手の目や、脚を潰しにかかり、身動きを止めた後、首を狩る。

 
【誰にも言えない秘密】
※ 彼は過去、任務中に突然仲間を手に掛け、死に至らしめた事がある。それからも何度か仲間に手を掛けそうになり、後に上の命令で、集団で行動する事を禁じられた。同時に、暗殺部隊の者達には【任務中の彼には】決して近づかない様言い渡された。彼の事情について知っているのは、暗殺部隊長、モーリス(キュべ―レ様/セシル中村様宅)ただ一人である。
≪彼の秘密については一応設定しておりますが、詳しい事情は伏せておきます≫
 
【今回のコンセプト】
彼のコンセプトは【謎】です。謎&目立たず強い。見た目が何の特徴もないところが逆に強さを引き立てる…感? あと、顔長を意識したのですが、ほとんどいつものままですね^^;
ほら、映画とかにたまに出てくるじゃないですか。個人情報一切謎。何が目的で戦っているのか、殆ど何も分からない内に主人公にやられてしまう。目立たないけどやたらと強い。みたいな? 死ぬ予定はありませんが、彼もそんな感じの、最後まで一切不明の謎キャラです。個人データ反則っぽいですが、そこは彼の抱えている秘密が足かせになっているということでここは一つ^^;
彼の秘密…感が鋭い人はもしかしたら気付いたかもしれないですね; ヒントはイラスト一枚目。凄く分かりにくいヒントですが、気づく人は気付くかも。
――今後、設定変更の可能性あり。
 
【お詫び】
『黒軍に所属する3年生。暗殺部隊所属。青みがかった黒髪に金色の瞳。飄々とした性格で使用武器はなし。素手で戦う。親友の形見のネックレスを付けている。』
から――
『黒軍に所属する3年生。暗殺部隊所属。青みがかった黒髪に金色の瞳。飄々とした性格で使用武器はなし。素手で戦う。誰にも言えない秘密を抱えている。』
に変更してしまいました。申し訳ありませんm(_ _;)m
 
毬屋様、セシル中村様の、【部隊長に御飾】という案は、全く問題ありません。また一人、部隊長仲間が増えて嬉しいです^^
その他、挿絵感想、その他メッセージへの返答は、申し訳ありませんがしばらくおまちください。m(_ _)m
 

 
●12月18●
はい、という訳で、今回をもちましてセシル様宅、学戦小説【新風】イラストは終了となります。
気付いていない方もいらっしゃるかもしれませんので一応言いますが、今回最終回は、イラスト【五枚】です。皆様、お見逃しなきよう、気をつけて。
しかし、描き始めてもう四カ月経っていたとか。言われるまで気づかんかった……描く目標があると月日がたつのはホントあっという間でしたね。
実にいい作品に出合い、実にたのしーく描かせて頂きました。
執筆者セシル中村様はじめ、お子様をお借りした、ロクジ様、毬屋様、モリ様、ひかり様そしてご観覧頂いた皆々様、まことにありがとうございました。
 

2頁目・序盤、椿殿が班割りに固まる場面。うーん、椿殿の、男性だけど女性らしさが中々出せない…(意味不
 
3頁目・チョ―さん登場〜っ!
 
4頁目・村本殿登場〜っうっふぅ♪ これは椿殿視点ですね。二人に色々語っているチョーさん。その彼の肩越しに見えた村本殿の姿です。
 
5目頁・皆様御存知、チョーさん考案のヒ―ロ―Tシャツ! これ描きたかったんですよね。あの、あの村本殿がですよ!? 真面目に何を思って着ているのか、気になる。
 
6頁目・我が壬影班登場! ありがとうございます!! 【新風】では凄い威厳を感じさせる登場をさせていただいて、イラストも負けじと威厳を出すよう努力しました。
 
7頁目・壬影の視線が椿殿に向けられ、ドキリとする椿殿。
 
8頁目・欲求不満な伸りん♪ シロガマ、伸りんの照れた顔が描きたかったの。(チョーさんのポーズは、自分の妄想で描かせて頂いてます。更に喰ってかかる伸方の剣幕に、「ちょっと待って」的な動きを想像してました。表情は、欲求不満と聞いて、「え、そうだったの?」みたいな感じで…。
 
9頁目・チョーさんからの提案場面。呆れる伸方と満足気な壬影。 よくよく見なおしてみたら、チョーさん今のところ、正面しか描いてなかった……
 
10頁目・伸方の言葉に顔を強張らせるシリアスチョーさん。横のたれ目って、難し〜っ!
 
11頁目・村本殿、準備が出来て更衣室から出て来た場面。ビシッと戦闘形態!
 
12頁〜22頁漫画風。やっぱ村本殿かっくえぇなぁ…
 
23頁目・模造刀デザイン
 
24頁目・学ランのボタンのデザインて、どんなだっけ?
 
25頁目・壬影、チョーさんの背中目がけて刀を振りかぶったあぁぁ!
 
26頁目・壬影っち、ただ今伸りんの口ぱく読唇中…  うーん、斜めのチョーさん、頭が難しい……
 
27頁目・思い切り空振ったチョーさん 「ととっ!」みたいな?
 
28頁目・壬影の乱しに動揺を見せる村本殿。この顔が描いてみたかった!
 
29頁目・てめぇの相手は俺だろうが、チョースケ!
 
30頁目・攻めて攻めて攻めまくります、壬影っち!!
 
31頁目・含み笑いでもう一発。確信持たないと出来ないよなぁ…
 
32頁目・どうしても気に入らない個所が一つ…頑張ったけど今の腕ではこれが限界でした。個人的にちと悔やまれる一枚。
 
33頁〜43頁まで漫画風第二段。壬影の表情。戦っている時と、普段とのこの違い…自分で言うのもなんだけど、爽やかだなぁ… あと、小内刈が決まった時の村本殿の表情が特にお気に入りです。
 
44頁目・(なんだコイツ、急に動きがっ…)
 
45頁目・伸りんにとってこの一撃、色々な意味で効いただろうねぇ……
 
46頁目・(きやがれ!!)
 
47頁目・衝撃ドーン!
 
48頁目・チョーさんの表情で、答えを察した壬影。
 
49頁目・切なげチョーさん、カッコイイわぁ…
 
50頁目・弟子入り志願、薙宮殿。勢いで押し切りそうです(笑
 
51頁目・ちょ〜〜っとだけ戸惑い村本殿。
 
52頁目・微笑ましい光景に爽やか笑顔のチョーさん。
 
53頁目・何かを決意した椿殿。
 
54頁目・――長宗我部班、ここに結成!  (終
 

 
【壬影班プロフィール】
 
班長:壬影 慎太郎 (みかげ しんたろう)    
壬影 慎太郎は『黒軍に所属する3年生。部隊長を任されている。青みがかった黒髪に灰色の瞳。世話焼きな性格で使用武器は刀。暇さえあれば寝ている。』
 
身長: 177cm  体重: 66`
好物: 蕎麦
特技・趣味: 将棋
弱点: 黒光りするアレ…
 
【個人データ】
腕力=A 俊敏性=B 体力=A 命中精度=B 判断力=A 統率性=S  
 

詳細:常識人で、成績、身体能力と共に高く、周りをまとめ上げるリーダーシップを持っている。また面倒見がよく人当たりが良いので、女子達の間では密かに人気。言うなれば普通に良い人。先輩の手本。
※暇があれば寝ているとあるが、あくまでも時間に余裕のある時の事で、学園内ではその姿を見せない。――が、極まれに、昼休みと言った長めの自由時間に中庭で木に寄りかかり目を瞑っている彼の姿を見た者もいる…。常に気を張っている彼の充電期間的なモノである。
同じ隊である、尾上と伸方を友として意識しているが、戦闘以外の日常は、二人の喧嘩に毎度頭を痛めている。だが戦闘となると途端にリーダー性を発揮、ガラリと顔つきが変わり、一声で二人を黙らせてしまう。
応援団と軍服を混ぜた様な生服姿をしていて、伸方に「長いはちまきは弱点になるから取れ」と、よく怒られる。本人いわく、気合の現れなので断固取ろうとしない。(そこだけは大人げない)
普段は落ち着いて頼りになる感じだが、【アレ】を見ると一変。拒絶反応が出て、誰かれ構わず近くの者にしがみ付くほどアレが嫌い。初めて伸方相手にしてしまった時、勘違いした伸方には真顔で断られ、しかもその光景を尾上に見られて誤解された、イタイ過去を持つ。
 
【質問してみました】
Q・剣技はどこで学びましたか?
A・「剣技は特に学んでいた訳じゃない。本格的に学び始めたのは黒軍に入ってからだ。刀を選んだ理由は……そうだな、幼いころから棒きれを握って遊んでいたので、長い物の扱いに慣れていたという極簡単な理由だ」
Q・女子に人気があるようですが、彼女はいますか?
A・「人気があるかどうかは知らないが……彼女か…… そうだな、健全な付き合いを一度くらいはしてみたいが、生憎今は出会いというやつに縁が無い様だ。それに、今は色恋事などしている場合ではないからな」
Q・男子に興味は……
A・「……やめてくれ」
 
【仲間の呼び方】
尾上=尾上
伸方=仁
千尋=伸方
友北=友北
 
〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
 
尾上 良太は『黒軍に所属する2年生。諜報活動が得意。赤茶の髪に紫の瞳。楽天的な性格で使用武器は手榴弾。気配を消すのが得意。』
 
身長: 170cm  体重: 57`
好物: あんぱん
趣味:人間観察
特技:鬼ごっこ(逃げの方)・尾行
弱点: 白軍に所属する、金髪で眼鏡の男
 
【個人データ】
腕力=C 俊敏性=S 体力=A 命中精度=B 判断力=B 統率性=D 
 
詳細: 壬影班の情報収集&伝達係。ステルス歩行・気配を消すのが得意なので腕はよく、情報収集においては仲間達からの絶対の信頼がある。――が、少々詰めがあまく、去り際にくしゃみをして敵に見つかる事や、うっかり独り事を呟いて気付かれてしまう事多々あり。
が、身軽ですばしっこく、回避力は半端ないので、余裕で逃げ切れる。その場合、去り際に手榴弾を一つプレゼントがお決まり。実は面白がってわざとやっているのではないかとの噂。
顔を見られたくないのか、校内でもコートを脱ごうとせず、班以外の人にあまり近寄ろうとしない。話す時も、俯きがちで顔を隠そうとする。彼の素顔を知るのは壬影だけである。
ねくらに見えて性格は楽観的。何事にも前向き……と言うか、物事を深刻に見ようとしない。深く考えようとしない。
先輩である壬影や伸方のやり取りを見て痛いツッコミを入れたり、伸方をおちょくって怒らせるのも日常茶飯事。先輩を先輩と思っていない図々しさあり。
そんな彼だが、何故か白軍にいる【金髪の男】にだけは近寄ろうとしない。以前【彼】の姿を偶然目にして以来、激しく拒絶しているみたいだが……
 
【質問してみました】
Q・いつも顔を隠していますが、何故ですか?
A・「うーん。別に意味は無いけど……まぁ諜報部員だし、顔隠した方が都合がいい事もあるって事」
Q・殆どの人が顔を見た事が無いと言う事は、コートを脱いで、別人として生徒に溶け込んだりは?
A・はっはっは。ある訳ないじゃん♪
Q・白軍に居る、金髪の男には関わりたくないそうですが?
A・……アイツはヤバい……あの眼はマジでヤバいんだよ…
 
【仲間の呼び方】
壬影=壬影班長
伸方=伸先輩 or マゲ先輩
千尋=妹ちゃん
友北=友北先輩
 
〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
 
伸方 仁は『黒軍に所属する3年生。切り込み隊長。色素の薄い髪に黒い瞳。勝気な性格で使用武器は短刀。以前に目を負傷し、眼帯を付けている。』
 
身長:185cm   体重: 77`
好物: 串団子
趣味: 無し
特技:体を使う事全般。
弱点: 暗所恐怖症・妹
 
【個人データ】
腕力=A 俊敏性=B 体力=S 命中精度=A 判断力=D 統率性=B 
 
詳細:血の気が多く、喧嘩っ早い。特に頭の事を言われると、我を忘れ、数分後には重傷者が足元に転がっていると言う。戦闘においては怯む事を知らず、どんな多勢の中にでも突っ込んで行ける度胸と勢いと無謀さがある。腕は立つので、後輩からは尊敬の眼差しで見られている。闘争心が強い為、些細な事も勝負事にしてしまう悪い癖がある。
武器は、初めは刀を使用していたが、「小さい方が扱いが楽」と言う理由で短刀へと変えてしまった。
実は歴史ある家元の跡取りとされているが、堅苦しいのが大嫌いな彼は、まっぴらだと家を飛び出し、現在寮生活を送っている。だがそれまでの生い立ちの省か、食事の際には手を合わせるという動作だけは体に染みついているらしい。
彼女募集中。女子達に人気のある壬影を羨ましく思い、またリーダーとしての彼を信頼し、支えている。尾上とは先輩後輩と言うより、喧嘩友達。二つ下の妹がいて、とても大事にしている。
 
【質問してみました】
Q・尾上君とは喧嘩友達とありますが、実際のところは?
A・「くっそ生意気な野郎だがよぉ、諜報部員としての腕は確かだし、自分の役割は自覚してっから、まぁその辺は認めてんぜ?――−ほんとクソ生意気だがよ」
Q・後輩男子に人気がありますね。
A・「言うな。男に人気あっても嬉しくねぇよ……」
Q・妹さんがいるらしいですが?
A・「アイツか? アイツは純粋で、人を疑う事を知らねぇ。大体が戦闘向きじゃねぇんだ。俺が守ってやんねぇと。……アイツに手を出すやつぁ、この俺が腕ぶった切る! 」
 
【仲間の呼び方】
壬影= 慎or隊長殿。
尾上=尾上
千尋=チー
友北=じゃじゃ馬 or 潤子
 
〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
 
伸方 千尋(ちず)は『黒軍に所属する1年生。発展途上の一兵卒。色素の薄い髪に黒い瞳。物静かな性格で使用武器は鞭。いつも訓練を欠かさない。』
 
身長:153cm   体重: ??`
好物:塩煎餅 
趣味:蟻を眺める事。
特技: 裁縫
苦手:コミュニケーション
 
【個人データ】
腕力=E 俊敏性=D 体力=C 命中精度=B 判断力=B 統率性=D 
 
詳細: 伸方の妹。兄とは正反対で、物静かで素直。ただ、感情を表に出す事を苦手とし、滅多に顔つきを変えないので、周りの女子には少し愛想が無いと思われがち。ただ、兄の仁の前では素直に感情を表現出来るらしい。ちょっと子供っぽい面もあり、幼いころから兄に頭を撫でられるのが何気に好き。
身体能力は一般女子の平均値より下回り、戦闘向きとは言えず、戦闘時は常に、仁に「目の届くところにいろと」言われている。本人は戦力不足を自覚している為、素直に従っている。早く仲間の力になりたい彼女は、毎日の早朝訓練欠かさない。
※彼女の武器である鞭は、背が低く力がない事からと、直接的に人を殺める武器を持たせたくないという仁の想いから持たされた物である。
 
【質問してみました】
Q・お兄さんとは仲が良い様ですが、尾上君・や壬影君の事はどう思ってますか?
A・……壬影先輩は、いい人。尾上先輩は……よく分からない。
Q・毎朝訓練を欠かさないとありましたが、どういった訓練を?
A・毎日走り込み1`……腹筋20回―――――――が、目標。
Q・お兄さんに彼女が出来ると思いますか?
A・……無…………きっと出来る。
 
【仲間の呼び方】
壬影=壬影先輩
尾上=尾上先輩
仁= 兄さん
友北=潤さん
 
〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
 
友北 潤
友北は『黒軍に所属する3年生。一般部隊所属。赤茶の髪に赤眼。意地っ張りな性格で使用武器はトンファー。チョーカーを付けている。』
 
身長:164cm  体重:?? 
好物: 何でも大好き
趣味: 食べ歩き  
特技: 超必殺の跳び蹴り。(主に伸方と尾上専用)
弱点: なめくじ
 
【個人データ】
腕力=B 俊敏性=B 体力=A 命中精度=A 判断力=B 統率性=C 
 
詳細: 強気で意地っ張りな三年生。思った事は即行動、スパッと口に出してしまうタイプ。その為、周りからはちょっと怖い、とっつきにくいと思われている。
一般男子並みの運動神経を持ち、またお転婆で、よく伸方と尾上に跳び蹴りを喰らわせるので、少々女性としての魅力が欠けているとも思われている。慎重派な壬影にはよく心配される始末。多少喰い意地も張っていて、尚女性らしさを遠ざけてしまっている模様。
過去、班結成時に、伸方に「女は足手まといだろ」と言われてから、女子扱いされるのを強く嫌がり、弱みを見せない様、常に強気な姿勢を貫いている。無理をして仲間を困らせる事もしばしば。本当は女の子としての純粋な内面を持っている。
兄の方とは何かと衝突しているが、千尋の事は気に入っており、良き理解者、友達である。千尋の早朝訓練によく付き合ってあげている。
 
【質問してみました】
Q・班のメンバーをどう思ってますか?
A・壬影君は頼りになる良いリーダーよ? 常識もあるし、強いしね。ただ、アレを見た時のあの反応はちょっとねぇ……。千尋ちゃんは、無口だけど素直でいい子。いまだに信じられないわ。どうしてあの子の兄がアレなのかしら! 最低! ――え? あと一人? えっと……誰だっけ?
Q・彼氏にしたいなら、どんな人が良いですか?
A・そうだなぁ……やっぱり気が合うのは大前提で…一緒に食べ歩きしてくれる人がいいな。最後まで私に付き合えるくらいの人じゃないとね。
Q・例えば、同じ班の中ではどうですか?
A・論外よ。却下。絶対無理。
 
【仲間の呼び方】
壬影=壬影君
尾上=尾上君
仁=伸方 or 最低男
千尋=千尋ちゃん
 

 

〜・〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
 

以前連載した城戸VSキョウの漫画はこちらから↓↓
https://www.pixiv.net/member.php?id=37549394
 

 

 

 

[最近のコメント] (2018/05/20(Sun) 10:54〜2020/01/18(Sat)01:09:03)

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