絵師名簿No. 009187

風磨(フーマ)

魅力域 (詩2n) 小説更新(7n…整理整頓しました) 

No. 009187 Last Update:2020/10/20 Registration date first time:2020/07/02 CT

Web
お名前
風磨(フーマ)
誕生日
12月10日
年齢
大人
性別
男の娘
地域
地球外生命体
使用道具
アナログ画材
希望感想
甘口:欠点指摘不要。お手柔らかにお願いします
貰って嬉しい感想
褒めてもらえれば全て嬉しいです
メッセージBox
新たに登録しなおしました。
今まで、絵にコメントありがとうございました。
これからは観覧だけさせてもらいます。
絵は…たぶんもう、載せないと思います。
載せてもたまにですね。
 
なにかあれば、こちらに連絡してください。
前のように頻繁にコメントしないかもしれません。
 
★ヘッダーのTOP画(20,10/19更新)
人を思う気持ちがテーマ。
タイトルは、【キレイ】
色んな気持ちがありますが、そこには、愛が存在してます。
どんなに歪んだ想いでも、
わずかな優しさが残されていると、僕は、そう信じてます。
 

◆↓個人サイト
http://id43.fm-p.jp/682/Fuma00/
良かったらお越しください。
ここに載せたものをサイトに載せていきます。
 

◆TOPの画像は、SS名刺メーカーさんから作成。
詩は、オリジナルです。
名前が異なるのは、別のサイトでその名前を使っているからです。
気づいたら画像もかわっています。
観覧されている方に、楽しんでいたたげればいいなと思います。
↓SS名刺メーカー
https://sscard.monokakitools.net/index.html
 

★1n…【あいさつ】
★2n…【日記&コレクション】
★3n…【ポエム・個人的な趣味です】
★4〜7n以降…【小説・キャラ紹介・本編】

 
★2n…【日記&コレクション】
その日の出来事なり、コレクションなりをつらつらと…。
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
◆20,10/17
気分の浮き沈みが激しい俺です。
前回は、お騒がせしましたm(_ _)m
今は、落ち着きを取り戻していますので大丈夫です。
とりあえず、体重を元の状態に戻す事に務めようと思います。
そんで、昼夜逆転生活も、少しずつ改善しようと思います。
今さらだけど、マジでヤバイと気づいた(ノ_-;)
兄さんが帰って来てくれたから、そう思えたんです。
悔しいけど、兄の存在って偉大だったんだね。
ちなみに兄さん、また向こう(自宅)に帰り居ません。
居たら居たで、騒がしいけど、案外気に入ってたのかもしれませんね。
兄が居て本当に良かったです(;_;) 次会えたらちきんとお礼を言おう。
 
さて、ここでいきなりの雑学をひとつ。
体重が痩せた原因を知った次いでに得た情報です。
使えるかどうかは分かりません。あくまでも知識のひとつとして聞いて下さい。
なんと!食事の時間を守る事で、痩せるらしいです。 
朝は、起きてなるべくすぐに食べること。食べ過ぎにも注意しましょう。
そして、間食(おやつタイム)は、昼間の2時〜4時(約2時間)を目安に心がけましょう!
当然ですが、食べ過ぎにも注意しましょう!
他にも、筋肉を付ける事。これ、すごい重要ポイントらしいです。ムダな脂肪がつきにくくなるらしいです。
やっぱり、運動は健康に繋がるってことですね。
あくまでも太りにくくなるということなので、アドバイス程度にしてみて下さい。
では、今日はこれで。
PS.今日の9時から鬼滅の刃ありますよ。好きな人は必見!
俺も見たいんで、ほな、さいならー(^^
 

◆20,10/15
お久しぶりです。今回は大分長いです。
お時間が空いた時、暇つぶし程度にお付き合いください。
 
ちょっとね、僕の回りの環境が変わりかけてて... 
僕自身にも影響を与えてて、
体重がなんと! いつの間にか気づいたら5キロ落ちてました。
喜ぶ人が大半でしょうが、僕の場合は、そうはいかなく
体重キープしないとやばばっばいの倍 ガリガリに!!(+_+)
(なぜかソナポケ、ボケるとこじゃないけどね。ブラックジョーク)
常に気を張ってますので、精神に影響しやすいんです。
兄さんが、あっち(自宅)やこっち(実家)に行き来してて、それも色々とあって。
ホント、慌ただしい毎日を送ってます。当分、この生活が続きそうです。
 
僕もちょとね、家族の話を聞いたら、考え方が前向きになりました。
ここの人の影響力も強いですね。
大げさかもしれませんが、皆さんにはいつも救われています。
助けられてる、と似てますが、それとはまた違うんです。
『助ける』は、相手の背中を押してあげること。あくまでも励ましです。
『救う』は、相手の堕ちてしまった心を掬(すく)い上げること。だから『救う』と言うんだと思う。
頑張ろう!と思えたのは、ある人の言葉でした。似顔絵を描かれているあの方です。
その方の名簿には、こう書かれていました。
『後ろ向きな言葉は言わない。例え誰かに「諦めろ、お前には無理だ」と言われても
そこで諦めてしまっては、何もかもが終わる。だから僕は、前向きな言葉を言います。
そうすると、勇気がみなぎってきて、これからも頑張ろう!と思えます。自信が持てるし、明るくなれる。
後ろ向きな言葉ばかり言っていては、気持ちが沈んでしまい、やる気も削がれて自信も失ってしまいます』と。
最初は、『ああ、確かにそうだな。』と、いつものようにそう思っただけでした。
失礼なことを言ってたらすみません。これをもし、心辺りのある方が読んでくださってたら、
なるべくで構いませんので、最後まで、どうか読んでほしいです。
あなたには、すごく救われています。なので絵のお仕事、これからもあなたなりの気持ちを大事にして、
どうか、今のあなたのままで描き続けてください。忘れないでください。
あなたは、勇気を与えられる人。誰かを笑顔に出来る人。そう僕は、感じました。
すみません、上手く言えなくて。ありがとうございました。それが全てです。
もっと云いたいことあったのに、いざ言おうとすると、云(い)えなくなっちゃいますね。
僕のとりえを、思い出せたんです。明るいところだった。周りの人達は、『能天気、楽天家』とか言って。
そして僕は、『ちゃうはアホ!(笑)』とか、ふざけあってました。何で今まで忘れてたんだろうな。
 
とりあえず、今日はこれで。(ツッコミを入れたくなる締めですみません(^_^;))
さぁて、二の国の続きを少しプレイして寝るかな。
はぁ~それにしても本当疲れたな・・・。明日も何かお話しするかもしれません。
最後までお付き合いください、ありがとうございましたm(_ _)m
それでは、おやすみなさい zzZ...
 

◆20,10/2
ちょっとリアルが色々あって、来れなくなります。
すみません。
 

◆20,20.9/9
サイトにて拍手してくださった隠れファンさん。
【火薬魂】にコメント、ありがとうございます。
裏話をすると、編集側からみたら、実はあの拍手、連動になってなくて(詩のコンテンツと繋がってない)
拍手のコメントが多ければ、どの詩に対してコメントしてくださってるのかわからない時があるんです。
あいにく、過疎ってるサイトのため、わかるようになってます。
いつできるかわかりませんが、コメントもわかりやすく表示できるよう、掲示板も作っておきますね。

 
★3n…【ポエム・個人的な趣味です】
日替わりランチのように、詩がいつの間にか変わってますw
意味のあるものを書きたいと思い、中学の時から続けてる趣味です。
もう10年くらい続けてます(;^_^A
削除した詩は、サイトの方に載せていきます。
良かったら読んでみてください。
↓個人サイト↓
http://id43.fm-p.jp/682/Fuma00/
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
◆20,20.10/20.
魅力と洗脳は似て非なるもの。
全く異なるものですので、ご注意ください!
 
【魅了域(みりょういき)】
 
相手のペースに引き込まれるのは
既に魅了される手前だと 私は思う
でも よく考えてほしい
その魅力に溺れてはいないか?
その魅力に取りつかれてはいないか?
それは魅力されたのではなく
ただ 洗脳されているだけだ
 
魅了と洗脳は似て非なるもの
魅了とは これすなわち 活力を生み出すもので
洗脳とは 活力を奪うものだ
 
惑わされて 心を失わないでね
それは 活力を奪う洗脳
奪われるのは心だけにしよう
それが魅了域(みりょういき)

 
★4n…【小説・キャラ紹介】
一つの短編小説を載せていきます。
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
まずは、キャラ設定。
絵は、描くの得意じゃないので、アバターで作成した画像を載せておきます。
どっかの創作で作ったキャラです。
 
概要
《これは、一体のヒューマノイドどその技術者の、少し悲しい過去の記録の物語――。》
 
■キャラ設定
 
【名前】
カロル
 
【識別番号(性別)】
22765M(男)
 
【使用年数(年齢)】
35年
 
【耐久年度(寿命)】
40年(残り寿命・後5年)
 
【容姿】

(画像参照【Rinmaru Games】より)
 
ウェーブがかった赤髪。瞳は深い橙。
上半身、茶色のランニングシャツの上から赤のサバイバルチョッキを着用。
下半身、同じくポケットが沢山ついた茶色のサバイバルズボンを着用。
(自我が芽生えてからは、耳にシルバーのピアスをしている。
自我については【その他】を参照。)
 
【その他】
戦争兵器のために作られた上位のヒューマノイド。
ただ、耐久年度が大幅低くなっていて、
壊れやすいと言った難点もあり若干ガタも来ている。
 
技術者に見放され武装がそのままになっている。
武器はほとんど使用していなく、必要な時のみ使っている。
普段は身軽にサバイバルナイフとライフルのみを装備している。
その他は技術者に預けて武装解除済み。
(スナイパー、ハンドガン、その弾丸のみは見つからない場所に保管している。)
 
命令機関が壊れているため時たま物質に斬りかかろうとしたり、
銃を誤発したりと制御が利かない時がある。
それを補うため武装解除も試みたが、無いと不便だと判断し、
自ら命令機関のソースを全て、自立型に切り替えさせた。
若干の狂いは生じているが、以前よりかは安定している。
その反動で性格に少々問題が発生している。
 
耐久年度が失われつつあるため様々な機能が20%ずつ低下している。
(握力300から240へ低下。察知力0.1秒から0.08に低下。
時速50`から40`に低下。馬力350から280に低下。)
それでも能力には優れているので、それを買われて食料の調達や、
未開地の開闢(かいびゃく)を任されるようになった。
危険がないか一通り巡回も行なっている。
 
また、頭部には、記録保持チップが埋め込まれておりあたかも今現在、
体感しているような仮想バーチャルリアリティを味わえる。
これは、カロルが今まで見てきたもの、
感じたものをそのまま感覚として伝え映像として投影しているだけ。
 
元々は、命令を機械的にこなしていたのだが、
自立型に切り替わってからは荒い人格になりつつあり命令に背くこともある。
それは高率が悪いから。
一切の無駄を省き、なおかつ高率のよい妙案を提示したりと判断力が以前よりも向上している。
ただその分、扱いが難しいという点もある。
 
【カロルのイメージソング】
曲名:狂乱 Hey Kids!!
歌手:THE ORAL CIGARETTES
 

 

■キャラ紹介2
 
【名前】
ロイド(カロルの開発者)
 
【性別】

 
【年齢】
30歳
 
【容姿】

(画像参照【Rinmaru Games】より)
 
褐色(かっしょく)の肌。ボサボサの黒髪。
後ろで髪を束ねている。
瞳はエメラルドグリーン。
あご髭が生えている。
タグの付いたネックレス着用。
 
【性格】
いい加減でだらしないがやるときはやる。
人を魅了する不思議な力があるカリスマ。
意外と苦労性。
 
【その他】
ヒューマノイド、カロルを生み出した技術者。
その他にも、様々な戦闘型ロイドを開発している。
カロルには特殊なプログラミングが仕込まれており、
これにより、人間に近い生態になっている。
 
【ロイドのイメージソング】
曲名:From Y to Y
歌手:初音ミク
 
【2人のイメージソング】
曲名:Pray
歌手:Tommy february6

 
★5n…【小説・本編】
あらかじめご忠告しておきます。
この小説は、流血シーンや、グロテスクな表現が含まれています。
苦手な方は、読まないようにしてください!!
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
『カロルの目録〜
ロイドとの記録:プロローグ』
 
荒暦(こうれき)20XX年。地球崩壊後の世界。
地球が崩壊後、ほとんどの技術者とヒューマノイドは月面へ移動し植民する者が増えた。
 
それでも、地球に残っている者たちもまだいる。その理由は様々。
 
これは、一体のヒューマノイドどその技術者の、少し悲しい過去の記録の物語――。

 

★6n…【小説・本編(カロルの目録〜ロイドとの記録)】
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
『一章:狼煙を上げろ!』
 
たまに思い出す。
それは、ロボットにとってただの「記録」で、「一部のデータ」に過ぎねぇ。
だが、俺にとっては、「大切な思い出」だ。
 
そう、あれは確か俺がまだ、自我を得ていない過去の―――。
 
「カロル、お前だけでも逃げろ、私のことはいいから!」
 
黒髪を揺らし、息せき切った男が背後をやたら警戒しながら、全力疾走していた。
 
「その命令には従えません…。
ロイド様を護衛するのが、俺の存在意義で使命です。」
 
その後ろには、燃えるような赤い髪の無表情な若い男が、前を走るロイドと言う人物を護衛しながら、
ライフル銃を慣れた手つきで標的めがけてブレなく正確に撃ち抜いていく。
そのたびに空気が張り詰める。
ただならぬ緊張感に包まれていた。
 
どうやら二人は、何者かに追われているようだ。
 
「しつこい連中だな。
カロル!頼めるか!?厳しいようなら――。」
 
終始、言い終える前に赤髪の男が遮る。
 
「いえ、問題はありません。
バイタルは依然良好、安定しています。
いつでも攻撃は可能です。」
 
ロイドとはうって変わって、平然と息一つ乱さずクールに応えた。
 
「そうか、頼もしいな。
なら、目的地までこのまま行くぞ。
ポジション崩すなよ。
弾の残量は、後どれくらいだ?」
 
「御意。…残量弾数、アサルトライフル200発。マグナム3発。ハンドガン6発。
そして、スナイパー1発です。」
 
「なるほど、それくらいあればお前には楽勝だろう!」
 
追い詰められているのは確かなのに、ずいぶん余裕な態度だ。
よほど、この赤髪のカロルと言う男を信用しているのだろう。
 
「命令だ!カロル!
奴らに思い知らせてやれ!
ただし、ほどほどに…な」
 
意味深な苦笑いを浮かべて制止を促(うなが)す。
 
「御意。これより、臨戦モードに入ります。
ターゲットロックオン、殺戮を開始いたします。
ロイド様、これより敵を排除いたしますので、
半径200センチメートル付近には入らないようお願いいたします。」
 

―――そう。
この赤髪の奴こそが過去の俺なんでさ。
この時の俺は、無機質で無欠…。
ああ、この場合の無欠は、人殺しにしてはって事っスね。
え?この時なにを感じていたかって?
それ、ロボットの俺に聞くには、ナンセンスじゃないっスか?
まあ、一応答えまさぁ…。
う〜ん、そう…っスねぇ〜…。
きっと俺は、言われるままに動いていたと思いやす。
無駄な行動を一切省いた、本当の意味での殺戮兵器…だったスね。
 
で、その後は、俺の華麗な武勇伝が始まりやす…。
 
こんな風に―――。

 
★7n…【小説・本編(カロルの目録〜ロイドとの記録)】
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
『二章:誘い込まれたのは?』
 
「ターゲットまで100メートル。
視界オールクリーン、キルゾーンに敵を補足、発射。」
 
カロルが放ったスナイパーの弾が、猛スピードで駆けてゆく。
それはほんのわずかな隙間。
気づいた時には「人間」だったものは、「ただのもの」へとなり下がった。
つまり、死体と化したと言うことだ。
 
死体には目もくれずに、次の標的へ銃の標準を合わす。
前方に2人、左右に2人、背後に2人、合計6人。
どうやら、前の標的に捕らわれすぎて注意散漫になってしまっていたようだ。
 
「おいおい…どうするよ?囲まれちまったぞ!?
お前にしちゃあ、有り得ねえミスだな。」
 
「いえ、これは全て故意故。
彼らの誘いにわざと乗ったのです。
誘い込まれたのは俺たちではなく、彼らの方です。
このパターンならまとめて始末でき、無駄がありませんので…。」
 

そう、これは全て、計算された状況だったったのだ。
だからカロルは宣言した。
 
「3分以内に片をつけます。
ロイド様はどうぞ、お体をお休めください。」
 
相変わらず余裕の態度を崩さないカロル。
だが、追い詰められている状況は何一つ変わらない。
 
「んなら、ありがたくそうさせてもらうとするか…。
よいしょっと…。」
 
緊張感漂う空気…。
ロイドは場違いな行動をとる。
敵に囲まれてるのに地べたに座り込んで寛(くつろ)ぎ始めたのだ。
 
「リミッター解除。
これより、キリングモードへ移行します。」
 
唐突に危険信号を発生させ、周りの敵も怪訝(けげん)な言動に動揺を隠せないでいる。
その瞬時に、カロルが動きを見せた。
 
いつの間にか取り出されたマンゴーシュ、扱いが難しいとされている代物(しろもの)。
柄(つか)と刃の間に、大型のガードがついている今時珍しいナイフだ。
それを左手に構え、右手にはロイドにより改良された連射マグナム。
オリジナルの特注品を構える。
 
前方にいる敵の1人が先制攻撃を仕掛けてきた。
ライフルによる連射だ。
1発、2発、3発と次々に発射される弾をマンゴーシュで弾き返しカウンターを食らわせる。
並々ならぬ神業だ。
それもそのはず、彼カロルは、人を滅す事のみに特化された殺戮兵器なのだから…。

[最近の絵+Res] [最近のコメント]

2020/09/17(Thu)
2020/08/19(Wed)

ポエム大好き マナー同盟 チョコレート同盟 ゲーム愛 俺娘同盟 おやぢぎゃぐ 自然・環境愛 世界同盟 デュラララ!!同盟 PSP同盟 ポータブル同盟 夜好き&夜行性同盟 DLLARS FF同盟 色鉛筆同盟 平和友好同盟 オリキャラ同盟 冬が大好き同盟