みんなで作るリレー小説 [ Story No. 1334 ]

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ふと、下を向き歩いているの前にふらりと一匹の黒猫が現れた。
黒猫は「にゃあ」とに向かって鳴き、笑うように目を細めた。
まるで、「付いて来い」とでも言っているかのように。


筆者:三月 卯 (2014年03月18日 00:17)

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