みんなで作るリレー小説 [ Story No. 6 ]

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「うおおおおーーーーっ!!」
はトリップしたような表情で大男に飛びかかりました。
しかし、は簡単に両腕を押さえられてしまったのです。

「お客さん静かにしてもらわないと困りますよ。」
大男はゆっくりとした口調でそう言いました。


筆者:ミミニャ〜 (07/01/26(Fri) 20:04)


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