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おすすめ ペンタブレット

定番ペンタブ Wacom Bambooシリーズ

良い物を永く使おう!高性能ペンタブレット

その他の記事


BAMBOO

ペンで描ける、指先で操作できる、BAMBOOの新シリーズ登場!
筆圧感知能力1024レベル!(旧モデルBambooの倍) より自然な着色とペンの入りと抜きを再現!

このCTH-460は、オマケソフトなどは付いていませんが、お求め安い価格になっています。
ペンタブ本体は、他のBAMBOOと同じく、WACOMならではの高性能なモデルです。
お絵かき掲示板や、お絵かきチャットで使う用途だけならば、CTH-460で充分な性能を発揮しますよ!

Wacom Bamboo

Wacom Bamboo CTH-460【小サイズ】

ペンが反応する範囲:横147.2×縦92mm

WACOM製品情報: bamboo

BAMBOO fun

上でご紹介したCTH-460に、6種類のソフトを付属した、お買い得モデルが、BambooFunです。
特筆すべきは、イラスト制作の定番ソフト「フォトショップEl」と「ペインターEl」が付属。
これだけでも付属ソフトの値段が、ペンタブ本体より高いので、必要な人にとっては かなりお得。

さらに、アナログ画材のような直感操作で絵が描ける「 水彩LITE」や、
画像編集ソフトの「Photo Creator」 、動画編集ソフトの「LoiLoScope」も付属。

BambooFunには、2色、2サイズ で、計4つ(+1)の種類がありますが、色と大きさ以外は同じです。
(+1) [Art Master]には、デジタルアートのノウハウが身に付くオリジナルガイドブックが付属。
ガイドブックの付属以外は、Bamboo Fun CTH-661と同じ物です。

ペンが反応する範囲 「小サイズ:横147.2×縦92mm」「中サイズ:横216.48×縦137mm」

Wacom Bamboo Fun
CTH-461/銀
【小サイズ】

Wacom Bamboo Fun
CTH-461/白
【小サイズ】

Wacom Bamboo
Fun CTH-661/銀
【中サイズ】

Wacom Bamboo
Fun CTH-661/白
【中サイズ】

Art Master
CTH-661/銀
【中サイズ】

WACOM製品情報: bamboofun artmaster

BAMBOO Comic

Bamboo Funの付属ソフトを一部差し替えた、お求め安い価格のバージョンです。
「フォトショップEl」などが付属していない代わりに、お絵かきソフトが五点付属。

BAMBOOコミック付属ソフトは以下五点。(Bambooの新機能「マルチタッチ・ジェスチャー機能」対応版)
「Corel Painter Essentials4」: BambooFunにも付属している高価なお絵かきソフトです。
「水彩LITE(Windows)」: BambooFunにも付属している水彩画ソフト。
「Pixia フルセット版(Windows)」: フリーの定番お絵かきソフトに、追加フィルタやガイドブックを追加フルセット。
「IllustStudioMini(Windows)」: イラスト制作ソフト[ IllustStudio詳細](付属品は保存や印刷に制限のあるMini版)
「ComicStudioMini(Windows)」: マンガ制作ソフト[ ComicStudioMini詳細]

以前は上位モデルにのみ 付属していたPainterElが、ついにコミックパックにも付属。
動画編集や、フォトショップElなどは必要無いという方にオススメな「お絵かき特化セット」です。

ペンが反応する範囲 「小サイズ:横147.2×縦92mm」「中サイズ:横216.48×縦137mm」

Wacom Bamboo Comic CTH-461/S1

新BAMBOOコミック
【小サイズ】

新BAMBOOコミック
【中サイズ】
人気商品


高性能・最高級ペンタブレット WACOM Intuos4

抜群の書き味と 多彩なカスタマイズパーツ
ペンタブレットの最高峰「インテュオスシリーズ」のご紹介です。
お絵かき掲示板だけでなく、市販のイラスト制作ソフトでも 本格的に絵を描いてみたい人にオススメ!

自然な描き味: 筆圧感知がIntuos3の倍 2048レベル
なめらかな入りと抜き: ON荷重が1gに進化
(Intuos3はペン荷重10gから反応するの対し、Intuos4では、1gからの広範囲で反応して描写します)
限りなく細く淡い線まで描きつくす!
また2048レベルの筆圧感知幅で、より繊細で幅広い筆圧感知描写が可能。
持ちやすいIntuos4専用グリップペンと、お好みで選べるペン先を標準セット
標準芯(ポリアセタール芯)、ハードフェルト芯、エストラマー芯、ストローク芯 各付属。

Intuos4 SpecialEdition

Intuos4 SpecialEdition付属ソフト
(1) Adobe Photoshop Elements 7 for Windows
(2) Adobe Photoshop Elements 6 for Macintosh
(3) Corel Painter Essentials 4(Win/Mac両対応)
(4) Corel Painter Sketch Pad(Win/Mac両対応)

Intuos4
SpecialEdition
【小サイズ】

SpecialEdition
ソフト4種付

Intuos4
SpecialEdition
【中サイズ】
おすすめ

SpecialEdition
ソフト4種付


WACOM製品情報: Intuos4

上記付属ソフトが無い インテュオス4の 標準セットです。
その他の付属品や、性能などは、スペシャルエディションと同じです。

Intuos4
【小サイズ】

外形寸法
横309×縦208mm
読取可能範囲
157×98mm
スモール

Intuos4
【中サイズ】

外形寸法
横370×縦254mm
読取可能範囲
223×139mm
ミディアム

Intuos4
【大サイズ】

外形寸法
横474×縦320mm
読取可能範囲
325×203mm
ラージ

Intuos4
【特大サイズ】

外形寸法
横623×縦463mm
読取可能範囲
487×304mm
EXラージ

Intuos4
ワイヤレス

外形寸法
横363×縦253mm
読取可能範囲
203×127mm
無線接続
(USB/Bluetooth)



Cintiq

ペンで描く 画面に直接描く!
以前までの液晶ペンタブは、正直どれも描き味や反応がイマイチで、ご紹介していませんでしたが、
このモデルになってからは、驚くほどに描き味が良くなっています。
Intuos4の描き味には、さすがに及ばない気もしますが、
画面に直接描く感覚は、アナログ画材に近く、馴染みやすい。

Amazonなどの通信販売でも取り扱ってはいますが、高額商品なので、
店頭などのデモ機をお試しになってからのご購入をオススメします。
ヨドバシカメラなどの家電量販店には、実際に描いて試せるデモ機がよく置いてありますよ。

Cintiq

12.1型フルカラー
液晶ペンタブレット
Wacom Cintiq 12WX DTZ-1200W/G0

21.3型フルカラー
液晶ペンタブレット
Wacom Cintiq 21UX DTZ-2100D/G0

WACOM製品情報: cintiq

ペンタブレット性能比較表

 旧BambooCTE新BambooCTHIntuos3Intuos4
読取精度 ±0.5mm±0.25mm
読取速度 133ポイント/秒200ポイント/秒
読取可能高さ 5mm7mm10mm
筆圧レベル 512レベル1024レベル2048レベル
傾き検出レベル --±60レベル
最小ON荷重 --10g1g

ペンタブレット替え芯

標準芯と替えるだけで抜群の書き味に!
断然オススメなのは「フェルト芯」です。

フェルト芯
(5本入)


(インテュオス/ファーボ/バンブー共通)

オススメ!
フェルト芯(20本入)


(インテュオス/ファーボ/バンブー共通)

ストローク芯
(5本入)


(インテュオス/ファーボ/バンブー共通)

Bambooペン
EP-155E-0S


付属のペンをなくしたらどうぞ!

代え芯の説明

ペンタブレットも普通の鉛筆(ほど減りは早くありませんが)同様に、たくさん絵を描いているとペン先が消耗しますので、芯が減ったら別売の代え芯を買うか、あるいはプラ棒やタケ串などを削って自作(^ ^;)する必要があります。
自作派の人はともかく、ペンタブと一緒に代え芯も買っておく事をおすすめします。
芯が減った時にすぐ代えられるのはもちろん、別売の代え芯は標準芯より書き味の良い物がありますので、それを買っておけば書き味に納得がいかない場合にも、芯を代える事ができるのでお薦めです。

ペンタブ代え芯

断然オススメなのはフェルトタイプの代え芯です。
標準で付いている芯は例えるなら、鉄板にプラスティック棒で絵を描いてるような硬くてツルツルな使用感が正直お絵かき気分を萎えさせるのですが…。
フェルト芯に変更するだけで俄然書き味が良くなります。
フェルト芯の書き味はフェルトペンとか蛍光マーカーとかマジックとかに似ています。
例えるなら、標準芯が黒板にチョークで描く感じ、フェルト芯はプラスチック板にフェルトペンで描く感じですね。

公式サイトの表記を見たり、販売店などに聞くと、フェルト芯やストローク芯はインテュオス(Intuos)専用となっていますが、私が実際に試したところ何の問題もなくファーボ(FAVO)にも使えます (メーカーさんに問い合わせた結果、バンブーにも使えるそうです)
何はともあれ、ペンタブ買ったらフェルト芯 がおすすめです。

ただしフェルト芯にも「通常芯より減りが早い」という弱点があります。(減り早いといっても5本入りなので毎日描いても半年以上は持つと思いますが筆圧にもよるので一概には言えません(^ ^;)
減りが早いのはイヤだという人は標準芯が良いと思います。

他にもWACOM FUZ-A120 替え芯(ストローク芯)WACOM PSH-A283 フェルトシートというのがありますが、ストローク芯は未確認なのでまだオススメはしないでおきます。フェルトシートはフェルト芯と併用すると確かに書き味は良いのですがフェルト芯だけでも充分かな〜という程度の違いです。(お金に余裕のある方やチャレンジャーな方はどうぞ。(^ ^;)

ストローク芯

ストローク芯は下図のようにバネっぽい物が付いており絵を描く時に筆圧をかけるとペン先がへこむようになっています。
図解ストローク芯
これにより、筆圧対応のグラフィックソフトで絵を描く際に、ペンの入りと抜きがより自然に表現できるので、標準芯と比べると描いていて気持ち良いです。(もちろん上手く描くには練習が必要です(^ ^;)
さらにサスペンションが付いているせいか、標準芯やフェルト芯と比べて軽いタッチで自然な線がひけるので芯自体は標準芯と似たような素材ですが標準芯以上に耐久性もありそうな気がします。

ただこのストローク芯の書き味の良さが発揮されるのはグラフィックソフト側の性能に依存する所も大きいように個人的には感じました。
お絵かき掲示板とかフォトショップ程度の筆圧機能ですとタブレットオプション側の設定をいじった所であまり手応えは感じませんでしたが、ペインター、オープンキャンバス、わんぱくペイント、辺りのソフトで描く際はその書き味はフェルト芯を遥かに上回る良さを感じます。
逆に言うと、お絵かき掲示板などで使うならば、フェルト芯の方が断然良いように思います。
この実験は全てファーボで行いましたので、インテュオス3などに装着するとまた違うかもしれません。(本来がインテュオス用なので)

NEW! このほかに、Intuos4用オプションで、
ハードフェルト芯 ACK-20003」と「エストラマー芯 ACK-20004」の二種類が新しく発売されました。

ハードフェルト芯は、通常のフェルト芯とまったく同じ書き味のように感じましたが、おそらく耐久性が向上しているのだと思います(長く試していないので解りませんが。)

エストラマー芯は、Intuos4との組み合わせですと、かなりひっかかって逆に描きにくいような印象を受けましたが、フェルト芯でも滑りすぎると感じる人には良いかもしれません。固めのゴムで描いてるような感触です。


バンブー(Bamboo)シリーズ【旧モデル】

大判A5ワイドサイズ650 & 標準A6ワイドサイズ450 & 2サイズ3カラーのBambooシリーズ
ペンタブ本体の性能はどれも同じになりますので色と大きさ付属品をお好みでお選びください。

WACOM Bamboo Fun
650/白(大判A5ワイド)

大判A5ワイドサイズ。フォトショップEl5.0&水彩LITE等のCGソフト&マウス付きです。

WACOM Bamboo Fun
650/銀(大判A5ワイド)

大判A5ワイドサイズ。フォトショップEl5.0&水彩LITE等のCGソフト&マウス付きです。

WACOM Bamboo Fun
650/桃(大判A5ワイド)

大判A5ワイドサイズ。フォトショップEl5.0&水彩LITE等のCGソフト&マウス付きです。

WACOM Bamboo
Art Master650銀

フォトショップEl等のFun付属ソフトに加えてペインターE3やガイドブック等が付いてます。

WACOM Bamboo Fun
450/白(標準A6ワイド)

BambooFun450銀
BambooFun450桃

フォトショップEl5.0&水彩LITE&マウス付きです。

WACOM Bamboo
450/黒(標準A6ワイド)

マウスやフォトショップ等の付属品を省きA6ワイドサイズで低価格&ケース付。


『ペンタブレットバンブー(Bamboo)』ARTNETレビュー

上でご紹介した「Bambooコミックパック」と「Bamboo450黒」以外のBambooFunすべてに、定番CGソフトの「フォトショップEl」、直感的に水彩画を描ける「水彩LITE」や、ポストカードやシール名刺などを簡単にプリントアウトできるプリントソフトの「プリプリまろん」、フレームや背景を選んで写真集やイラスト集が作れる「フォトブッククリエイター」、イラストに覆い焼き等のエフェクトをかける画像加工ソフト「Photo Creator Simple」が付属しています。

BambooArtMasterには上記+定番お絵描きソフトの「ペインターエッセンシャルズ」も付いています。
ペインターエッセンシャルズは単品で買うと7千円くらいするので欲しい人にはお得です)

Bamboo Comic(コミックパック)には「水彩LITE」以外の上記ソフトやマウスが付いてない代わりに、お絵描きソフトの「PIXIA」と「DELETER CGillust4.5 体験版」、漫画作成ソフトの「ComicStudio Mini」と「COMICWORKS 体験版」が付いてきます。(どれもフリーソフトや体験版なので価格的な価値は微妙ですが良いソフトではあります)


噂の三千円ペンタブレットを徹底チェック!

Amazon価格約三千円(他店4200円)の破格で登場したプリンストン社の「マウス パッド タブレット」
さてさて、「安くても良い品」なのか、「安かれ悪かれ」なのか、検証してみました!

プリンストン マウスパッドタブレットPrinceton Mouse pad Tablet やわらかな素材

「マウス パッド タブレット」という名前のとおり、マウスパッドのような 柔らかい素材。丸まる!

表面は、硬めのビニールのようなコーティングで、付属ペンとの相性は良い。例えるならノート表紙みたいな光沢感のある厚紙にボールペンで描くような描き味。

大きくて描きやすい!
横152cm×縦114mmと充分な 読取範囲で この価格は驚異的。
プリンストンテクノロジー マウスパッドタブレットの大きさをペットボトルと比較

底面はゴムのようになっており、机上でも滑らず使いやすい。 (金属製の机などで使う場合は雑誌などを下にひいて使わないと誤動作します)

プリンストンテクノロジー マウスパッドタブレットの底面

ペンは やや難アリ。 値段を考えると妥協できる範囲。
ペンには、単四乾電池1本が必要(別売)
ペン重量は、電池抜き約11g 、電池(eneloop)込で約24g、(マンガン電池で約19g)
(参考までに、Wacom製Favoペンは電池不要で約12g)
ペン直径は、一番太い部分で約4.3mm(Wacom製Favoペンは4.0mm)
形状も一昔前の三色ボールペンのように ずんぐりしているが、持ち難い感は無い。

サイドボタンはシーソー型で二つあり、オプションで右クリックなどに設定できて便利。 ペン尻側には、Wacom製ペンにある消しゴムのような物が付いているが、こちらはただの飾りである。 ただ、Wacom製ペンにある消しゴムも、対応ソフト以外では使えない物なので、これが無くて困る事は少ない予感。

プリンストンテクノロジー マウスパッドタブレット付属ペン分解 プリンストンテクノロジー マウスパッドタブレット付属ペン 設定変更ウインドウ

ペン先は、ストローク芯も顔負けな程に、ストロークが大きく、筆圧をかけるとペン先が最大2mmほど沈みます。このせいかWacom製ペンタブのストローク芯に描き味は似ており、なかなか感触は良いです。
ただ、それなりに筆圧をかけないと、線がひけない時が、たまにあるのが気になった。
筆圧が弱い人で、Wacom製ペンに慣れている人は、違和感を感じるかもしれません。
逆に言うと「描いてる感」は、こちらが上。絵を描いてるなーという感覚は強いです。
ちなみに筆圧の強さは、設定変更も可能ですが、描いた感じは、あまり変わらない。

筆圧レベルは、1024レベル
お絵かき掲示板や、フォトショップなどCGソフトを使った際の、筆圧感知機能は、Wacom製と遜色なく充分に機能した。

芯の材質は、Wacom製のノーマル芯より、やや柔らかな印象で、描きやすい。
芯は1本しか付属しておらず、代え芯は別売(替え芯(2本)780円[メーカー直販])。
なお、形状はキノコ型で、棒状のWacom製と互換性は無いようです。

ペン比較 同封物

同梱品
タブレット本体×1、専用ペン×1、USBケーブル×1、
Windows/Mac用ドライバCD-ROM×1、ユーザーズガイド×1
ペンに使う単四乾電池1本は別売と書いてあったが、今回購入した物には付いていました。 付属のUSBケーブルは90cm程の短い物ですが、専用品ではないので、長さが足りない場合は別売の長いUSBケーブル延長ケーブルを使うと良いかと思います。(精度を気にしないなら概ね100円ショップにもあります)

尚、お絵かきソフトなど追加価値的なソフトは一切付いていません。
(ソフトが無くても、お絵かき掲示板などで使えますし、 ピクシアのような無料で使えるお絵描きソフトも沢山あります)

セットアップは簡単で付属CD-ROMをPCで読み込むと、ほぼ自動でインストール完了です。
あとは、パソコンとペンタブを付属USBケーブルで繋げば完成。
Wacom製のドライバなどが入っていても動作しました(ただし同時に挿すとエラーが出ます)

プリンストンテクノロジー製品情報: PTB-MT1シリーズ Mousepad Tablet

総評

低筆圧時のペン反応がイマイチなのと、ペン先の種類などカスタマイズ性の低さや、代え芯も値段が割高で入手もやや困難、ペンに電池が必要であったり、細かな使い勝手の悪さはあるものの、ペンタブとしての描き味や基本的な使い勝手は充分。 更にWacom社BAMBOOの約三分の一という価格でありながら、大きなサイズで描きやすく、底面のすべり止めも安定感あります。

とにかく、パソコンで絵を描くのにペンタブが欲しい!という入門者さんには、おすすめなペンタブです。
値段が異常に安いのと、性能や描き味も大きな不満はなく、気楽にペンタブを使ってみよう!という人にはピッタリだと思いますし、デザインもオシャレでプレゼントにも良いですね!

ただ、絵を描くのが本当に大好きで長く使いたいのであれば、予備部品やオプションも豊富なWacom製のバンブーやインテュオスが良いと思います。

噂の三千円ペンタブ! 「マウスパッドタブレット」(PTB-MT1シリーズ Mousepad Tablet)

デザインも綺麗でカラバリもアリ! そしてこの低価格!
ペンタブとしての使い勝手や、描き味も充分!
ストロークの大きいペン先で、筆圧感知との相性もバツグンです!

ホワイト

ブルー

ピンク


皆さん、お気に入りのペンタブレットは見つかりましたか? 特に初めてペンタブを買おうと思っている皆さんは慎重に良い物を選んだほうが良いと思いますよ! オエビ絵師にとってペンタブは1度買ったら長い付き合いになる重要なアイテムです。 悩んだ時はテキスト掲示板で他の人の意見を聞いてみるのも良いかもしれません。 (^ー^)

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