商品画像リンクから[ショッピングカートに入れる]→[レジに進む]で購入画面に進みます。
でもOK!
1500円以上お買い上げで送料無料!着払いもOK! [お支払方法] [配送料]
[注文済内容の確認と変更] [注文のキャンセル] [Amazonにお問合せ] [Artnetにお問合せ]
No1ペンタブレットメーカーWACOMのファーボ(FAVO)に代わるNEWエントリーモデル
薄型ワイドサイズのBambooシリーズはより紙に描く感覚に近い描き心地が楽しいですよ!
|
大判A5ワイドサイズ |
標準A6ワイドサイズ |
Bamboo650ホワイト(大判A5ワイドサイズ)コミックパック
Bamboo450ホワイト(標準A6ワイドサイズ)コミックパック
*ペンタブレット本体は大判サイズBambooFun650や標準サイズBambooFun450
と同じ物です。
マウスや、フォトショップEl(Photoshop Elements) 5.0(Win版)/4.0(Mac版)等の高価なグラフィックソフトが付いていません。
その代わりお求め安い価格になっています。(代わりに体験版などのお絵描きソフトが付いています)
お絵かき掲示板やお絵描きチャットなどで絵を楽しみたい人なら、
描き味も良くて価格の安いBamboo450ホワイト(標準A6ワイドサイズ)コミックパックはおすすめ商品です。
ワイドサイズなので従来品のFAVO450より横幅約20mm広く、オーバーレイシートも標準装備なので、描きやすいですよ!
ご予算と机上スペースに余裕がありましたら大判のBamboo650ホワイト(大判A5ワイドサイズ)コミックパックは更に良しです。
あくまで体験版やオマケソフトなのであまり期待しない方が良いです。
解りやすい操作表示で子供から大人まで気軽にお絵描きを楽しめます。
絵の具を混ぜ合わせて色を作り、絵の具と水の量を調整しながら、直感的に水彩お絵かきが楽しめるなかなか良い
水彩LITE。
フリーの定番お絵かきソフト
ピクシアに、18種類のフィルタ、絵師5名によるパーフェクトガイド、ヘルプファイルが追加されたフルセット版なので使い方が難しいピクシアですがガイドやヘルプがある分マシかもしれません。
なめらかな書き味で水彩画もアニメ塗りも描きやすいグラフィックソフト
DELETER CGillust4.5の体験版。
(描いた絵を保存をするにはスクリーンショットを撮ってピクシア等でクリップボードから開いて保存する必要があります)
モノクロ漫画制作用のコミック制作ソフト
コミックスタジオmini(
コミックスタジオの体験版的な物です)
こちらもコミック制作グラフィックソフト
COMICWORKSの体験版(保存機能制限+トーン制限版)
大判A5ワイドサイズ650 & 標準A6ワイドサイズ450 & 2サイズ3カラーのBambooシリーズ
ペンタブ本体の性能はどれも同じになりますので色と大きさ付属品をお好みでお選びください。
おすすめはBambooの薄さを活かして紙に描くような気分を味わえるBamboo650ホワイトです!
お絵かき掲示板以外のCGソフトも使いたいなら下でご紹介しますインテュオス3が良いですよ。
上でご紹介した「Bambooコミックパック」と「Bamboo450黒」以外のBambooFunすべてに、定番CGソフトの「フォトショップEl」、直感的に水彩画を描ける「水彩LITE」や、ポストカードやシール名刺などを簡単にプリントアウトできるプリントソフトの「プリプリまろん」、フレームや背景を選んで写真集やイラスト集が作れる「フォトブッククリエイター」、イラストに覆い焼き等のエフェクトをかける画像加工ソフト「Photo Creator Simple」が付属しています。
BambooArtMasterには上記+定番お絵描きソフトの「ペインターエッセンシャルズ」も付いています。
(ペインターエッセンシャルズは単品で買うと7千円くらいするので欲しい人にはお得です)
Bamboo Comic(コミックパック)には「水彩LITE」以外の上記ソフトやマウスが付いてない代わりに、お絵描きソフトの「PIXIA」と「DELETER CGillust4.5 体験版」、漫画作成ソフトの「ComicStudio Mini」と「COMICWORKS 体験版」が付いてきます。(どれもフリーソフトや体験版なので価格的な価値は微妙ですが良いソフトではあります)
読取可能範囲
223×139mm
標準サイズ
読取可能範囲
325×203mm
大判サイズ
読取可能範囲
487×304mm
特大サイズ
SpecialEdition
ソフト4種付
SpecialEdition
ソフト4種付
お絵かき掲示板だけで使うのであれば、Bambooシリーズ等で充分だと思いますが、 フォトショップ等のCGソフトでも絵を描くのであれば、表現力、操作性、カスタマイズ性など、 あらゆる面で使えば使う程にインテュオスは圧倒的に優れています。
微妙な筆圧差やペンの動きの表現などスペック的な部分はもちろん、Bambooには無い多彩なオプション品の数々は非常に魅力です。コンパネ設定も細かくより自分らしい書き味を追及できます!
ただし、お絵描き掲示板やお絵描きチャットで使うだけであれば、価格の安いBambooがおすすめです。
筆圧感知がIntuos3の倍 2048レベル!
カタログ性能「ON荷重」が「1g」に進化!
・Intuos3はペン荷重10gで反応するの対し、Intuos4は1gから反応描写。
限りなく細く淡い線まで描きつくす!
また2048レベルの筆圧感知幅で、より繊細で幅広い筆圧感知描写が可能と思われます。
標準芯(ポリアセタール芯)、ハードフェルト芯、エストラマー芯、ストローク芯 各付属。
Intuos4 SpecialEdition付属ソフト
(1) Adobe Photoshop Elements 7 for Windows
(2) Adobe Photoshop Elements 6 for Macintosh
(3) Corel Painter Essentials 4(Win/Mac両対応)
(4) Corel Painter Sketch Pad(Win/Mac両対応)
その他の付属品や性能は、各モデル(サイズ)共通
Intuos4グリップペン、太径ラバーグリップ、ペンスタンド・替え芯・芯抜き
カラーペンリング、USB接続ケーブル、ドライバCD-ROM、マニュアル
| Bamboo 450ワイド | Bamboo 650ワイド |
Intuos3(A6W) PTZ-431 | Intuos3(A5) PTZ-630 |
Intuos4 Smal | Intuos4 Medium | Intuos4 Large | Intuos4 ExLarge |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 読取可能範囲 | 横147.6mm 縦92.3mm | 216.5mm 135.3mm |
157.5mm 98.4mm | 203.2mm 152.4mm |
157.5mm 98.4mm | 223.5mm 139.7mm | 325.1mm 203.2mm | 487.7mm 304.8mm |
| 読取分解能 | 0.01mm | 0.005mm | ||||||
| 読取精度 | ±0.5mm | ±0.25mm | ||||||
| 読取速度 | 133ポイント/秒 | 200ポイント/秒 | ||||||
| 読取可能高さ | 5mm | 10mm | ||||||
| 筆圧レベル | 512レベル | 1024レベル | 2048レベル | |||||
| 傾き検出レベル | -- | ±60レベル | ||||||
| 最小ON荷重 | ? | 10g | 1g | |||||
ペンタブレットも普通の鉛筆(ほど減りは早くありませんが)同様に、たくさん絵を描いているとペン先が消耗しますので、芯が減ったら別売の代え芯を買うか、あるいはプラ棒やタケ串などを削って自作(^ ^;)する必要があります。
自作派の人はともかく、ペンタブと一緒に代え芯も買っておく事をおすすめします。
芯が減った時にすぐ代えられるのはもちろん、別売の代え芯は標準芯より書き味の良い物がありますので、それを買っておけば書き味に納得がいかない場合にも、芯を代える事ができるのでお薦めです。
断然オススメなのはフェルトタイプの代え芯です。
標準で付いている芯は例えるなら、鉄板にプラスティック棒で絵を描いてるような硬くてツルツルな使用感が正直お絵かき気分を萎えさせるのですが…。
フェルト芯に変更するだけで俄然書き味が良くなります。
フェルト芯の書き味はフェルトペンとか蛍光マーカーとかマジックとかに似ています。
例えるなら、標準芯が黒板にチョークで描く感じ、フェルト芯はプラスチック板にフェルトペンで描く感じですね。
公式サイトの表記を見たり、販売店などに聞くと、フェルト芯やストローク芯はインテュオス(Intuos)専用となっていますが、私が実際に試したところ何の問題もなくファーボ(FAVO)にも使えます
(メーカーさんに問い合わせた結果、バンブーにも使えるそうです)
何はともあれ、ペンタブ買ったらフェルト芯 がおすすめです。
ただしフェルト芯にも「通常芯より減りが早い」という弱点があります。(減り早いといっても5本入りなので毎日描いても半年以上は持つと思いますが筆圧にもよるので一概には言えません(^ ^;)
減りが早いのはイヤだという人は標準芯が良いと思います。
他にもWACOM FUZ-A120 替え芯(ストローク芯)やWACOM PSH-A283 フェルトシート
というのがありますが、
ストローク芯は未確認なのでまだオススメはしないでおきます。フェルトシートはフェルト芯と併用すると確かに書き味は良いのですがフェルト芯だけでも充分かな〜という程度の違いです。(お金に余裕のある方やチャレンジャーな方はどうぞ。(^ ^;)
ストローク芯は下図のようにバネっぽい物が付いており絵を描く時に筆圧をかけるとペン先がへこむようになっています。
これにより、筆圧対応のグラフィックソフトで絵を描く際に、ペンの入りと抜きがより自然に表現できるので、標準芯と比べると描いていて気持ち良いです。(もちろん上手く描くには練習が必要です(^ ^;)
さらにサスペンションが付いているせいか、標準芯やフェルト芯と比べて軽いタッチで自然な線がひけるので芯自体は標準芯と似たような素材ですが標準芯以上に耐久性もありそうな気がします。
ただこのストローク芯の書き味の良さが発揮されるのはグラフィックソフト側の性能に依存する所も大きいように個人的には感じました。
お絵かき掲示板とかフォトショップ程度の筆圧機能ですとタブレットオプション側の設定をいじった所であまり手応えは感じませんでしたが、ペインター、オープンキャンバス、わんぱくペイント、辺りのソフトで描く際はその書き味はフェルト芯を遥かに上回る良さを感じます。
逆に言うと、お絵かき掲示板などで使うならば、フェルト芯の方が断然良いように思います。
この実験は全てファーボで行いましたので、インテュオス3などに装着するとまた違うかもしれません。(本来がインテュオス用なので)
NEW! このほかに、Intuos4用オプションで、
「ハードフェルト芯 ACK-20003」と「エストラマー芯 ACK-20004
」の二種類が新しく発売されました。
ハードフェルト芯は、通常のフェルト芯とまったく同じ書き味のように感じましたが、おそらく耐久性が向上しているのだと思います(長く試していないので解りませんが。)
エストラマー芯は、Intuos4との組み合わせですと、かなりひっかかって逆に描きにくいような印象を受けましたが、フェルト芯でも滑りすぎると感じる人には良いかもしれません。固めのゴムで描いてるような感触です。
皆さん、お気に入りのペンタブレットは見つかりましたか? 特に初めてペンタブを買おうと思っている皆さんは慎重に良い物を選んだほうが良いと思いますよ! オエビ絵師にとってペンタブは1度買ったら長い付き合いになる重要なアイテムです。 悩んだ時はテキスト掲示板で他の人の意見を聞いてみるのも良いかもしれません。 (^ー^)
おすすめペンタブ| 【本】絵の描き方| 【本】イラスト資料| 【本】イラスト画集| デッサン人形| 眼精疲労防止パソコンメガネ| マクロスFグッズ特集|