[ Story No. 305 ]
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「まあ、いいや。」
少女
は、そのまま散歩していた。
すると、向こうから
少年
が走りながらやってきた。
「お〜い
少女
、だいじょうぶか!?大きな音がしていたんだ。」
「大丈夫よ
少年
。それよりなんでここへ?」
(筆者 ユウミ・キロロ / 07/03/18(Sun) 16:58 )