[ Story No. 308 ] |
しかたないのでは、を病院に連れて行ってもらうことにしました。ウェイトレスにお願いをします。
「すみませんけど、病院にはこんであげてください」
が言うと、ウェイトレスはにっこりとほほえみ、
「を助けたければ、あたしを倒してから行くことねっ!」
「どういうことなの?!」
閉まる入り口、うめく。困惑するのまえにウェイトレスが立ちはだかりました!
A. 「しょうがないわね・・・」
B. 「ふっバッカみたい」
| (筆者 ヒコ壱 / 07/03/22(Thu) 00:11 ) |