[ Story No. 361 ]


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すると,真彩の前に一匹の黒猫が座っていました。
「?黒、、、猫??わ〜朝から会うなんて不吉だなぁ〜」
「どうしたん??」
「あ,クーちゃん!!あれ、、、黒猫わ??」
周りを見てみると,
さっきの黒猫わ,いなくなっていたのでした、、、。
「何ゆってんの??真彩わぁ、、、頭でもぶったんか??」
「な!?ひ、、ひどいなぁ、、クーちゃんわ、、、ホントにおったんだよ!!黒猫、、、。」
「わかったから,ホントに遅刻しちゃうでしょ!!早く早く!!」
、、、本当にどこいったんやろ、、、黒猫。
そう,思いながらも真彩わがっこうへと向かってっていった

A. 続き

(筆者 ミーナ / 07/07/15(Sun) 11:01 )