Amazon.co.jpロゴ


チーム対抗お絵描きバトル

オリキャラclub! OCF

オリキャラclub! OCP

途中保存リスト

オリキャラclub! OCP

オリキャラを描いて登録する場所「OCP」です。
好きなキャラを見つけたらOCFで描いてみましょう!
くわしくはオリキャラclubガイドラインを読んでください。

[ヘルプ] 表示切替&検索



オリキャラプロフィールの新規投稿



ハムノヒトさん ハク(本名はシロ)
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ハク(本名はシロ)
年齢:15 才
性別:
身長:139 cm
体重:???? kg
種族:VRプログラム体
性格:ツンデレ、真面目で素直、我慢弱い、やきもち焼き
特技:風属性、アルパカに変化、数珠作り
弱点:土属性、素直過ぎるので騙す事も出来ないし、騙されやすい
カテゴリ:機械SF近未来

サイユウキー



今晩は〜ハムノヒトです、今回はサイユウキーからハクさんです。

ハク加入
前回、ソラが加入した三蔵一行、それから二日後くらい
三蔵「はぁはぁ・・なぁ、そろそろ休まないか?」
ソラ「まぁ〜た〜?これで何回目〜?多くない?・・ま、別にいいけど〜」
休憩中
三蔵「はぁ、しんど」
カノン「う〜〜ん、道は険しく、歩きにくい、故に疲れやすい、というのは分かりますが、流石に休憩しすぎでは?その筋肉は飾りじゃないのですか〜?と聞きたくなる程ですよ、このムダ筋肉」
三蔵「えぇ〜?そこまで言う〜?」
カノン「ツッコミにも力なし・・これは本格的にアレですね〜、まぁ、もうそろそろですから」
三蔵「そろそろって目的地か?」
カノン「本当はさっさと町に行きたかったのですが、三蔵さんがしんどそうなので、目的地変更です、まずは、乗り物を手に入れましょう」
三蔵「乗り物?」
カノン「はい、乗り物と言っても空想の生物、例えば〜龍とか、赤兎馬とかです!」
三蔵「おおっ」
カノン「食いつきましたね、やはり、ゲームだから出来る仕様は大事ですからね、そこで龍なり、馬なり、レンタルしましょ〜という事です」
三蔵「なるほどな、ちょっとテンション上がってきたぜ、おーい、ソラー、行くぞー!」
ソラ「えー?はやくなーい?」
三蔵「いいから行くぞー」
カノン「・・(お金ないから、龍どころか、馬すらムリでしょうけども・・黙っておきましょう)」
数時間後、目的地到着
三蔵「はぁはぁ、夕方になっちまった」
カノン「ですね、けど、着きましたよ〜」
三蔵「おう、で・・(周りを見渡す)・・ん?」
悲しげそうな銀髪の少女を見つける三蔵、声をかけようか迷っている内に、少女は去って行った
カノン「どうしました?」
三蔵「いや、別に・・お?所でソラは?」
カノン「ソラさんならそこの草に寝転がってますよ」
三蔵「土続きだったからな、草に寝っころがってみたくなるのもわかるし、そういうのも悪くなさそうだなっ・・けど、時間帯がなぁ」
カノン「ですね〜、ソラさんはまぁ、このままにしておいて、早くレンタルしちゃいましょう」
三蔵「だな」
モンスターをレンタル出来る店「借りモン」
三蔵「もう少し名前どうにかならなかったのかよ?」
カノン「けど、分かりやすいですよね?そこがウリです」
三蔵「手抜きも言い方次第って事か・・まぁ、そこはいいか・・すんませ〜ん」
その後、交渉してみるも、レンタル料が高いモンスターしかいないので断念する三蔵、一応宿も経営してるので、そこに泊まる事にしました
店主「すまんの、安いのは全部借りられてしまっての、残っているのは赤兎馬のアカと、緑龍のミドリだけでの〜」
三蔵「ま、しょうがないよなぁ」
アカ「悪ぃな、あんちゃん、まー、面白そうな話ではあったけど、やっぱアタイはアタイを安売りしたくねーかんな!あっはっはっは!」
豪快に笑うアカ、ミドリが静かに近づき、三蔵に耳打ちをする
ミドリ「本音はおじいちゃんを残してレンタルの仕事したくないですし、おじいちゃんだけで宿をさせたくはないから、あんなバカでかい料金なんですけどねー」
三蔵「なるほどね、という事は、あんたも?」
ミドリはニッコリと笑った後、去り際にそっと自身の唇に一指し指をあてて「しーっ」と言った後、ウインクした、その仕草を見て三蔵は軽く指でOKサインを出した
三蔵「あれ?そういえばあの子は?白い髪の・・」
店主「ああ、シロなら・・」
白い髪の少女「ハク、おじいちゃん、ハクだから」
店主「おお、居ったか、てか、な〜にがハクじゃ、お前の名は、シロじゃろが」
ハク「・・・ハクって言ったらハク・・おい、私はハクだからな、シロじゃないからな」
そう言った後、去るハク
三蔵「お、おう・・え?それだけ?」
店主「いや、料理を取りに行ったんじゃよ」
三蔵「そっか」
それから・・三蔵は晩御飯を食べ、店主達とお話タイム
三蔵「そういえば・・さっきのハクだっけ?あの子は?」
店主「ん?あの子もレンタル出来ないのか?という事ですかな?」
三蔵「あ、いや、まぁ〜そうだな(言われてみるまで気にしてなかったけど・・まぁいいか)」
店主「あの子は、昔は白馬に変化出来たんじゃが、今じゃ、へんちくりんなもんにしか変身出来なくなってしまってのぉ」
三蔵「そうなのか・・(小声で会話する)どういう事だ?カノン」
カノン「恐らくですが、シャカがシステムをいじったせいで影響が出たのでしょう、仮説ですがけども、ほぼ間違いないかと」
三蔵「なるほどね・・(それで、変なのに変化するようになった・・だから、悲しげな眼をしてたのか)」
店主「いやぁ、しかし、借りに来る人が来るのはいつぶりじゃろな〜、皆、伝説の祠の探索のために来るモノが多いからの〜」
三蔵「伝説の祠?」
アカ「おーう、何でも『なんでも言う事を聞いてくれる龍』が安置されている祠がここらにあるんだよ」
ミドリ「さらっと言っちゃうのねー大丈夫かしら」
アカ「あー?大丈夫だろ、場所バレてねーし、実はアタイもわかってないんだよなーま、予想はついてて、実はアタイらがちっこい頃からじじい(店主)が『ここには近寄るなっ』て口をすっぱくして言っている洞窟があっから、ソコで間違いねーだろってな」
ミドリ「あ・・あ〜あ」
三蔵「おいおいおい」
店主「こりゃ!!アカ!おぬしと言う奴は!」
アカ「あ?・・・うぁしまった!アダダダダッ!待って待ってじじいっタンマ!耳ひっぱんなって・・」
ガチャン・・(奥で物音)
店主「!?」
ミドリ「っ!?どうしたの!?ハクちゃん!」
(扉を開けるが居ると思われたハクが居ない)
アカ「おいおいおい!・・ハクは?ハクどこ行ったんだよ!?」
三蔵「・・・もしかして、祠か?」
アカ「あ?」
三蔵「願い事を聞いてくれるんだろ?ハクはソレを聞いて飛び出したんじゃないのか?ほら、あの子、俺はよく知らないけど、妙な見た目に変形するようになったんだろ?」
ミドリ「そうかっ!おじいちゃん!」
店主「だと、したら、マズイぞい!あの祠は、絶妙なバランスで崩壊しないようになっておるのじゃが・・妖力を持ったモノが近づくと崩壊してしまうかもしれないのじゃ!」
ミドリ「それで、危険だから、近づくなって言ってたのね・・」
アカ「そういう事かよ・・いや、待てよ、お前、人間だよな、見る限り、妖力クッソもねえよな?」
三蔵「ない、と思う、アカ!俺を祠近く、見える程度でいい、そこまで連れてけっ!、その後は俺がハクを連れ戻す!・・出来たらだけど」
アカ「そこは俺が連れ戻すとだけ、言いきれよ!」
三蔵「すまん!けど、頼む!」
店主「何を言っておるのじゃ、おぬしら・・そんな事」
三蔵「行くぞ!」
アカ「おうっ」
店主「こりゃー・・うぐ、早い・・」
ミドリ「ああなると、もう・・信じて待つしかないですよ、おじいちゃん」

伝説の祠前
アカ「ここまでだな、頼んだ!えぇと・・人間!」
三蔵「お、おう!」
数分後、洞窟の中にまで到達するも、ハクの姿が見えない、危険だが、突入する事を決意する三蔵、奥で黄金の輝きを放つ龍の冠の前で突っ立っているハクを見つける
三蔵「ハク!」
ハク「っ!え・・お前・・何で」
三蔵「何でって・・それはお前、ここが危険だからに決まってんだろっ」
ハク「・・あ、連れ戻しに来たっていうのか、なら、私は帰らないぞ、まだ、願い事を聞いてもらってない!」
三蔵「はぁ?待てよそんなの・・」
ハク「そんなの!?そんなの!?だと!?!私はっ!!」
グラグラ・・ドシャーッ 洞窟が揺れ、崩れ始める
三蔵「な、今の怒声で!?」
ハク「な、ななな、何だ?」
三蔵「あぶねーっハクーーッ!」
ドドドドドッ(崩れる祠の周りが崩れる
数分後・・
三蔵「ゴホゴホ・・大丈夫・・だな、俺は、あっハ・・」
ハク「私も大丈夫だ・・状況はそう言えないだろうけどな・・」
三蔵「・・そっか・・・・閉じ込められたな・・・さて、どうすっかな・・(ふと見ると、輝く黄金の龍の冠)・・コレだ!」
ハク「え?・・・あっ!待て!待て待てっ!ダメだ!それは私のだ!」
三蔵「あ?何を言ってんだよ?誰のものでも・・あっ!お前、この状況でも、アレかよ!何だ?自分の願い事だけを叶えようとしてんのかよ!?わかってんのか!?閉じ込められてるんだぞ!?」
ハク「そんな事わかってる!けど、けどっ!私にとっては大事なんだ!馬になれなくなったから、私は・・だから、またっ馬にさえなれれば、その願いが叶えばまたレンタ・・」
三蔵「うっせぇっ!」
ハク「ひっ!?」
三蔵「馬になればレンタルして貰える?だったら、その願い叶える必要ねぇ!今のお前を俺がレンタルしてやる!見てくれなんて関係ねぇ!お前が見てくれを気にしてようが俺は関係ねぇっ!だから、生きろ!ハク!!」
ハク「え・・・」
三蔵「あ、いや、まー、まぁ、アレだ!とにかく生きよう!お互いにっそのために、ココを脱出だ!・・うっ!?(冠が輝きを増す)何だ!?」
金の冠「・・先言うとくけど、ワシ、願い叶えられへんで?」
三蔵「ぶほっ!しゃ・・しゃべ・・もうっどゆこと!?色々と!」
金の冠「ワシ・・願い事を聞くだけ・・例えばあーしたい、こーしたい・・とか言えば、うんうん、せやな、わかるわかる・・とか、そんだけ・・やで?ワイめっちゃ聞き上手やねん」
三蔵「・・え・・マジ・・で?」
金の冠「マジやで」
三蔵「お・・終わった・・」
ハク「そんな、ここまで来て・・結局・・ムダ脚(OTL ←のようなポーズでへこむハク)」
ボウンッ! OTLのように四つん這いに近いポーズになると変身するシステムなハク
三蔵「な、な?アル・・パカ?」
ハク「アルパカっていうの?コレ?けど、わかったでしょ、こんぐらい変な姿なのよ、私は」
金の冠「いや、変やないで」
三蔵「お、おう、カワイイと思うけど?」
ハク「え、か・・カワ?なんて?」
三蔵「いや、だから、カワイイと思うけど?」
ハク「バババ、バッカじゃないのか!?お前、この姿のどこが!?というか今言う事か!?」
金の冠「ホンマやで、けど、変身してくれたのは助かったわ〜あんさん、実は龍の子でんな」
ハク「はぁ!?いや、私は」
金の冠「あーわからんのはムリもない、けど、あんさんには龍の血が流れてるというのが変身する時に出てるオーラ?的なので伝わったわ!形は龍やないけどな」
三蔵「そうなの?」
ハク「私が知るか」
金の冠「ワイを被れば同じ龍として、龍の力取り戻せる、いや、ワシの中の龍の力を引き継げるかもしれへん!ちゅーこっちゃやで!」
三蔵「そうなの?」
ハク「だから、私が知るか!しかし、やってみる価値はありそう」
ハクが金の冠を被る、ハクが人型に戻ると風を纏い宙に浮いた
三蔵「え?なにそれ?」
ハク「わ、わからない、けど、けどっこれならっ!ハァァァッ!!」
ハクが風の術を駆使し、竜巻をお越し、洞窟を上方向に破壊し、二人は外に出る事が出来たのでした。
その後、店主とアカやミドリにめっちゃ怒られるハク・・夜も遅いという事で説教は明日となった
〜朝〜
ハクをレンタルして、旅立ち
カノン「そうでしたか〜私が寝落ちしている間にそのような大変な事に・・」
三蔵「やっぱ、お前、全然反応ねぇと思ったら寝落ちしてたのか」
カノン「三蔵が夕飯にお酒を飲んでる姿を見てるとつい、私もお酒飲みたくなって、飲んじゃったら・・てへぺろ」
ハク「・・な、なぁ、ほ・・本当に私でいいのか?」
三蔵「え、お、おう、そう、言っただろ昨日」
ハク「わ・・わかった、信じる・・よ、宜しく頼む・・いや、頼みます、三蔵様」
三蔵「え?え?え?なにその言い方?何?その呼び方?」
ハク「いやか?じゃあ・・そうですね・・ご・・ごしゅじん・・いや、それはちょっと・・ま、まぁ、それはおいおい・・それでは行きましょうっ三蔵様!乗り心地は余り良いモノではないかもしれませんけどもっ頑張りますのでっ!」
三蔵「お、おう」
カノン「良かったですね〜三蔵さん」
三蔵「おう・・そういえば・・」
カノン「何か忘れているような〜と」
三蔵「カノンもか、何だっけ?」

昨日から、草に寝っころがっているソラを忘れている事に気ずかず、旅立とうとして、寝っころがっているソラを見つけて、コレだーっと指指す二人でした。
合流したソラの影響で三蔵をソラと同じく師匠と呼ぶようになったハク、だが、ソラが一番弟子という事が気に入らないハクはソラと犬猿の仲となる
ソラとハク、一悶着があるのだが・・それはまた別のお話・・。

○見た目
・西遊記で言う所、白龍(三蔵が乗ってる白い馬)のポジション
・全体的に白に近いピンクと金と紫(ピンク系)ピンクに近い紫色のツリ目(眼球は丸い)アルパカっぽい口、薄いピンクが混じった銀髪(毛先はピンク色が濃い)のポニテ(頭部に龍のミニ冠、馬耳(片方に数珠)、リボンはピンク系紫
・馬の鞍を意識した白に近いピンク色がカラーベースな服装(金のウネウネした風や龍をイメージにしたかのような柄有)+ピンクの飾り襟(ワンピースに近いが、布部分は前後しかない感じで、横から見るとサラシを巻いているのがわかる)、二の腕に金の腕輪(丸いシャラシャラしてる飾り付)、手首に数珠(蓮の花びらっぽいのが付いている)
・下半身は片太ももにリボンの飾り、足にしましまルーズソックス、靴は蹄を意識した靴、尻に馬の尻尾有

○性格
・真面目で、ツンデレ、デレ対象のお願いは大概言う事聞いてくれるぐらいデレ対象にはデレまくる、馬変化(アルパカ)時はデレ対象しか乗せない
・本名はシロ、ペットみたいでイヤなので、ハクと呼べと強要するが、デレ対象には恥ずかしいけど、本名で呼んで貰いたい様子
・世間知らずな方で好奇心それなりに旺盛で我慢弱い
珍しいと感じるモノを見ると凝視せずには居られなかったりする辺り、大人びてるフリをするがその実、やきもち焼きで子供っぽい
また、好奇心旺盛なので、食べ物にも興味深々なので、食いしん坊に感じられるが少食、大概、好奇心に勝てずムリしてでも食べちゃう、また、旨い物を余り食べた事がないせいか、旨いと感じたモノに感動し、ポロポロと涙をこぼす時が多い、毒見役を買って出て、師匠の分の全てを食べちゃう時もある
そして、「師匠の施し以外は受けない」と言ってるが誘惑に負けて施しを受けちゃう、そんな自分が情けなくて悔し涙を流すが、何度もしちゃう
・ソラと仲が悪い、けど、喧嘩する程仲が良いって感じな関係

○口調
・標準語、若干〜ぞ!とかボーイッシュ?要素あり、一人称は私、二人称はお前、アンタ、三人称はお前ら、アンタら等
・仲間からの呼ばれ方は「ハク」「ハクちゃん」(トン&サコ)「シロ」「馬」(ソラ)
・呼び方は三蔵「師匠」ソラ「サル」トン「ブタ」サコ「カッパ」

○特技や能力
・昔は白馬に変身し、乗り物としてレンタルされていたようだが、シャカがシステムやプログラムをいじった影響でアルパカに変身するようになってしまった
しかし、見た目さえ、気にしなければ、ほぼ、馬として支障なく利用出来るので三蔵は利用しているし、本人も役に立って嬉しい、四つん這い、もしくはソレに近い体勢になると自動で変身する(たまにしない)
また、変身しちゃうため、四つん這いに近い体勢に近い「腕立て伏せ」が出来なかったり、床の雑巾かけが出来ない、クラウチングスタートが出来ない等の不便な所もある
・数珠作りが趣味であり、得意、レンタルされる前は内職で好き好んでやってたようだ
・龍の力(頭の龍の冠)で風を発生、操れるようになった
脚技と合わせた速さを活かした素早さと手数で戦うタイプ、ソラと違い、武器らしい武器はないが馬っぽい具足がメイン武器と言えるが、たまに、胸のサラシを解いて武器として使うので、サブ武器はサラシと言える
・風を纏った具足で回し蹴りを放ちカマイタチを飛ばして攻撃する事も出来る、必殺技は風をドリル状に纏いながら超高速で放つドラゴンキック
・ソラは『武器を振り回す=攻撃力UP』という特性があり、この特性をルーティンと称す設定でどのキャラにも「ルーティン」があるとされる。
以上を踏まえて、ハクのルーティンは具足に風を纏い、走り回る事で、攻撃力や素早さがUPするという設定になっている
・弱点は性格は属性の問題で土属性は苦手、また、ツンデレだが根は真面目で素直過ぎる所もあり、ウソをつけないため、戦略がバレバレ、顔にも口にもハッキリ出ちゃうので、トランプ等のカードゲームが苦手
戦闘面も意外とテクニックとかを駆使しそうだが、フェイント等の技術が出来ないため、攻撃が単調、好奇心旺盛な関係で、罠にかかりやすい
・頭の龍の冠も喋る、本人いわくめっちゃ聞き上手

〜会話集〜
=自己紹介=
「私はハク、師匠にちょっかい出すつもりなら容赦しないぞ!覚えておけ」

=ツンデレのツン=
「うるさいぞ、サル、師匠のお供の内の一人だと言うから、同行してるのを我慢してるのであって、お前となれ合う気はハナからないぞ、勘違いするな」
「うるさい、だまれ、馴れ馴れしいぞ、ブタ」
「ふん、助けてくれと私は頼んでないぞ、私は師匠以外、信用してないし、しないぞ・・あ、いや、家族も信用してるぞ」
「ふん、本当は仲良くしたいとか・・そんな事・・少しは・・うん、ほんの少しは思った事もある、ほんの少しだけだし、その方が何かと便利だからな、うん、そーいう理由だから、勘違いするな」

=ツンデレのデレ=
「師匠!休憩はもう充分ですので!もう行きましょー!ささ、また私の背にお乗りください・・あ、けど、あの、その、えっと、少し後ろを向いてて貰えると・・、その、変身しますので・・あ、いえいえっ、イヤとかじゃなくっ全然っホント!別に師匠になら、見られてても大丈夫なんですけどもっ大丈夫なんですけどもっ何となく恥ずかしいは恥ずかしいんです、何となくなんですけどもっ」
「師匠、今は二人きりです、ですので・・その・・本名で呼んで貰えたら・・嬉しいです」
「・・師匠、えへへへ・・私の名前・・えへへへ・・呼んで貰えて、師匠が呼んでくれるなら今は自分の名前、好きになれそうな気がしてきました!」

=師匠以外の施しを受けないと言えど、旨い物には弱い
「悪いが私は師匠以外の施しは・・(匂いをかぐ)施しは・・受けぬ!!受けぬぅぅなんだけどぉ、うぅ・・ぐす・・ごめんなさい、師匠・・あ、なにこれ、めっちゃ旨い、コレ、ヤバイ、ごめんなさい・・一個だけでなく2個・・いや、3個までも、うぅ・・師匠、我慢弱い私をお許しくださぃぃ・・うぅぅぅ・・うまぃぃ・・」

=まんざらでもない三蔵=
ハク「師匠、毒見しますので、私にお任せをっ、うん、うむ、これは・・なかなかどうしてっおいしぃ・・ぐすぐす・・・ハッ!?目の前の食べ物が!?無くなってる!?そんなバカな!?まさか、幻術!?」
三蔵「いやいや、純粋に結構に全部食ってたからな、ハク」
ハク「な!?そんなハズはっ・・しかし、師匠がウソつくとは思えない、という事は・・もももっ申し訳御座いまっっ ボゥンッ(土下座しようとするも変身しちゃう)」
三蔵「あーいいから、そういうの、大丈夫だから、とりあえず変身解け」
ハク「はいっ、食べてしまった代わりでごめんなさいっなんですけどもっ私の分をど、どうぞ」
三蔵「ちょっと未練感じてる?」
ハク「え、あ、そっそんな事はっ・・実は少し・・」
三蔵「まぁ、いただきま・・(ハクが半分欲しそうに見てる)・・半分こすっか?」
ハク「えっいいんですかぁししょぉ〜っ」
三蔵「お、おう」
ハク「有難う御座いますぅっっししょぉ〜〜〜〜〜っ」
三蔵「わかったから、そんな泣かなくていいだろ〜まったく、しょうがねぇなぁハクは」

=ババ抜き苦手=
皆のオヤツを持ってくるソラ
ソラ「ねぇねぇ、オヤツ持ってきたんだけど〜、あっきらか〜にでっか〜いのと、ちょこ〜んとしてるのあるじゃん?コレコレ」
ハク「あるな」
トン「あるねー」
サコ「ありますね」
ソラ「この大きなのを誰が取るか、残念な程小さいのが誰になるのか〜、ババ抜きとか、カードゲームで決めない?」
ハク「くだらない、が、私は構わないぞ、むしろ、ほえ面かかせてやるぞ」
トン「トンちゃんもOKでーす」
サコ「いいですよ、遊んであげます」
ソラ「そういうと思って、ほい!カードは配り終えてるから、四つある束の内一つ選んでちょ」
ハク「よし、これで勝って、大きなヤツをはんぶんこして、師匠に渡す!ふふふ、あわよくば、褒められちゃったり・・ふふふっ」
トン「そんなすんなり行かないかも〜」
ハク「言ってろ、秒で終わらせてやるぞ」

そんなこんなでババ抜き開始、そして数分後・・
ハク「まぁ、ここら辺り揃う事が少なくなりそうだ・・うぁっ」
トン「露骨にうぁって言ったけど大丈夫ぅ〜?」
ハク「な、何が?問題ない・・いや、あるけど・・むむむ・・」
ソラ「今日はツイてる予感ビンビンだから〜てけと〜っでも・・あ」
ハク「ニヤリ、ざまぁ」
ソラ「こんにゃろぉ〜」
サコ「何と言うか、あの二人、微笑ましいですね」
トン「ね〜」

更に数分後
ハク「これで・・うぁっ!う〜、またか、むむむ・・あ!、おい、ブタ、イカサマしてるんじゃないのか?私にばかり、ババが来るぞ!・・あ!いや、いや、ち、ちちちちち違う!ブタはババ持ってない・・んん?いや、違う、いや、違わない、えぇと、私がババを持ってるから・・えぇと・・えぇと・・うん、まぁ、いい、ここでサルにババを引かせればいい事だ」
ソラ「なら、ボクの勝ちだね!ボクはババ引かない自信しかないもん!」
ハク「ふざけろ、お前のようなバカ・・ニヤリ・・あ、いや、そっちは・・ふふふ・・ニヤリ、あ、あ、おっおいっそっちはダメだぞ!ダメって言ったらダメだぞっ!あぁーーっ!」
ソラ「ほーら、そぉっろった〜イェ〜イ」

ビリになるハク
ハク「ぐぬぬぬ、何故だ、戦闘ではサルに劣るが、頭脳面ではずぇっっっったいにサル如きに負けるハズないっ!なのに・・うぐぐ〜〜何故だぁ〜〜」
トン「ん〜〜頭脳じゃないものね〜」
ハク「む?じゃあ、何だ?・・運かっ!」
サコ「ま、まぁ、それも関係ありますけども・・」
ハク「え、違うのか・・じゃあなんなんだ・・う〜ん・・」
トン「それはぁ〜」
ハク「いや、待て、言わなくていい、こーいうのは自分で見つけるものだ・・う〜〜ん・・あっわかったぞ!気持ちだなっ勝ちたいという気持ちが薄いのだな!よしっならばもう一度だ!!次はずぅぇっっったぁいに負けない!負けないぞ!負けないったら負けないぞ!!!さぁ、こいっサル!!」
ソラ「・・・受けてたーつ(次は負けてあげよっかな)」

結局、その後、連戦を挑むもいつもビリになり、ちょいちょい泣きなりながらも続けるハクでしたとさ。

こんな馬?ですが、お気に召して頂けたら幸いです。

No. 013705 Artworks by. 作者:ハムノヒトさん [作者検索]

[ 動画を見る!] [編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (125 kb) / shipainter /Q: 1 /描画時間:6時間15分39秒 (10516工程) 2018年03月19日(月)

サイユウキー

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

拍手レス 好き! .. 2018年03月19日(月) 23:56
ハムノヒトさん

>拍手くださった方
拍手有難う御座います、お蔭様で励みになります〜^^

>拍手レスくださった方
そう感じ、そう言って貰えてっ嬉しいです!拍手レス有難う御座いました〜^^

2018年03月23日(金) [No.013705-2 - 編集]

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013705通報]

詩月さん カレッキー
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:カレッキー
年齢:? 才
性別:
身長:? cm
体重:? kg
種族:プラント人(カレニン族)
性格:一匹狼で若干厳しめ、冷酷そうに見えるが実は優しい
特技:小枝で斬りつける、木の葉の手裏剣を投げる
弱点:火、大量の水(浴びせられると水を吸ってしばらく動けなくなる)
カテゴリ:人外・ライトファンタジー

Seed Boy



またまたお久しぶりです、詩月です。
毎度投稿失礼致しますm(_ _)m
今回のキャラは『THE Seed Boy』のボスキャラ、カレッキーです。
(シナリオ作りがめっちゃ苦手だから全然話が進まん…orz)

【カレッキー】
フィオーレ姫をさらったカレニン族の忍者。オチバ&クチバ(>>013665参照)にとっては師匠のような存在。普段は一匹狼で集団行動が嫌いらしく(※コミュ障ではなく集中力が散漫するため)、単独で修行している。そのため周りからは冷酷に思われがちだが、本当は厳しくも優しい一面を持つ。
手に持っている小枝をクナイのように使ったり、頭の葉っぱをちぎって増やし(ちぎってもすぐに生える)、手裏剣のように投げる事が出来る。


Chapter5:『クライクライ森』

====================

言われるままにクライクライ森に辿り着いた一行。一歩踏み入れれば光はなく、奥は濃密な闇に包まれていました。
サニーの光さえも完全に闇を晴らす事は出来ず、視界は大幅にさえぎられていました。しかし先へ進む事は出来そうです。
そしてここにいる魔物も、これまでとは桁違いに強いのです。易々と倒せないのはもちろん、攻撃も凄まじいものでした。一撃がとても痛いのです。
何度もやられそうになりつつも不屈の心を忘れず、魔物が落とした肥料ドリンク(回復アイテム)を駆使し、奥へと進んで行きます。
時々明かり取りの光に照らされる木々はいびつな形をしてうねりにうねり、とても気味が悪いものでした。一体カレッキーと姫はどこにいるのでしょうか?

自分たちの身長の何倍もある段差を飛び越え、迫り来る魔物を次々なぎ倒し、もう方角も分からないくらいに進み続けた一行。
円形の広い地面。木々が絡み合ってたドーム状の天井。どうやらここが最奥部のようでした。
そこに一つの影が後ろ向きに佇んでいました。恐る恐る近付く一行。その影が振り向き、明かり取りの光で正体が明らかになります。
紛れもない、姫をさらったカレッキーでした。そしてその真上には、鳥かご状に絡み合ったツルの檻に閉じ込められた姫が。一行に気付いた姫は檻越しに、すぐにこの森から逃げるよう促します。
しかし一つの目的のためにはるばるやって来て、さらに一つの『可能性』を信じている一行が、簡単に帰る訳がありませんでした。
一行は姫を解放するよう伝え、カレッキーに勝負を挑みました。そしてカレッキー自身も『姫を帰して欲しくば自分を倒せ』と言わんばかりに、黙って勝負を受け入れました。

=撃破後=
シードボーイにとどめの一撃を食らい、カレッキーは吹っ飛ばされました。
彼が地面に叩きつけられると同時にあの黒い種が飛び出し、粉塵となって消えて行きました。やはり彼も何者かに洗脳されていたのです。
そして同時に檻が壊れ、足場をなくした姫が地面に落ちます。シードボーイは自慢の腕を伸ばし、上手く姫をキャッチしました。
姫を下ろした後、すぐに倒れていたカレッキーの元に駆け寄ります。先程の戦闘でダメージを受けてぐったりしているカレッキー。レイニーは精霊の力で回復を試みたが何故か効きません。
この森には闇の力が満ち溢れているから自分を回復しようとしても意味がない、だから姫を連れて早く逃げろ、カレッキーは虫の息になりながらもそう言いました。
続けてカレッキーは、この事件の真相を告げます。実は彼はまだ乗っ取られまいと言う強い気持ちが残っており、体の自由が利かずとも中途半端に洗脳されていたために記憶が残っていたのです。
彼が告げたその“真相”は、とてつもなく恐ろしいものでした。一行は驚愕した顔立ちになります。
カレッキーが真相を告げたと同時に、辺りから不気味な笑い声が響き渡りました。そして周りの枝がこれまた不気味にうねり始めました。みるみるうちに枝たちは一つの塊を生み出します。
そしてそれが静かに割れて開き、シードボーイと精霊たちは身構えました。

そう。中から出て来たのは、この森を統べる“魔女”だったのです。

====================



●2018/2/8追記:ミスがあったので修正版に差し替えました。

No. 013701 Artworks by. 作者:詩月さん [作者検索] [ Web]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (107 kb) / up / 2018年02月08日(木)

Seed Boy

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013701通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ヒア
年齢:10 才
性別:
身長:140 cm
体重:34 kg
種族:人間【皇族】
性格:寂しがりや 人見知り
特技:蹴鞠をすること
弱点:過去
カテゴリ:人間・アジア風ファンタジー

百華入洞艶



ええ・・・・・はい、引き続き百華入洞艶のキャラを、投稿させて頂きます。ヒアについて
青鈴律城の第二皇女で、ギヨルとユミョンの妹元は、滅んだとされる日本人の一属の、末裔

で日本の皇族の第一皇女だった。数年後ある事件で青鈴律城に、引き取られることなった。はい
性格は寂しがりやで、よくギヨルやユミョンの後を追っている。なお初対面の人には人見知りが
、ありジュランの背後に隠れてしまうだしい。【最初はテユン達にも、慣れなかったが現在は、親しくなっている。】特技は蹴鞠をすることで、皇族の皆でやるのが好き。弱点は過去で数年前
に、何者かに城が燃えてしまった。その時に目の前で下女、中女、下男、中男、続き皇帝と皇后も、殺されてしまい衝撃により、その時の記憶が失ってしまった。【その後市民も、殺されてしまった。】時が立ちアリョンの処刑の際に、アリョンが伝えた【あぁ・・・・、あの時の殺した一属の馬鹿な皇族かっ!。」その一言で失った記憶が、読み上がり怒りと悲しみが、沸いたその時にスヨンが、自らの剣でアリョンの、首を切り落とした。一人称:私二人称:名前呼びで○○○○様、○○○○殿、貴女(貴方)



サンプルボイス
「わ・・・、私はヒアと申します。」
「まっ・・・・、待って下さい兄上!姉上!。」
「皆で蹴鞠をするのは、楽しいものです。」
はい一先ずですが、中国派の子ですが何も描いてしていません(爆)。いつ投稿するのかはまだ未定です。長々な文に失礼しました。

No. 013699 Artworks by. 作者:●茶零●さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (25 kb) / up / 2018年01月27日(土)

百華入洞艶

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

拍手レス かわいい! .. 2018年01月28日(日) 03:27

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013699通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:みんと
年齢:15 才
性別:
身長:160 cm
体重:50 kg
種族:人間
性格:そっけないけど、結構面倒見いい。
特技:本気でやれば、飴ちゃん10秒で舐め終われる。
弱点:全身こちょこちょ無理
カテゴリ:人間・現代風リアリティー



かわいいというよりかっこいい?

No. 013694 Artworks by. 作者:すいかさごさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (1025 kb) / up / 2018年01月14日(日)

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

fan illustration.


URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013694通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ルカフィン
年齢:15 才
性別:
身長:2500 cm
体重:? kg
種族:ドルフィンドラゴン(海豚龍)
性格:穏やかで人懐っこい
特技:巻き付きからの締め付け、超音波だけでなく水や冷気も出せる
弱点:なし
カテゴリ:非人型・モンスター動物

イルカドラゴンヘビ東洋龍



龍の様に太く長い胴を持つイルカ型の水竜。胴回りは80cm。
首下の大きな胸びれは人間でいう腕。くちばしの内側には鮫らしい鋭い牙が並んでいる。
胴はしなやかで弾力性がある一方、その肌は極寒の環境に耐えるほどの強靭さを持つ。
水陸両性で強い遊泳力と遠泳能力を持つ。水中では胴体を縦にくねらせて優雅に泳ぎ、地面では胴体を横にくねらせながら這いずって移動する。寝る時はとぐろを巻く。なお、胴体は育つ度に少しずつ細長く伸びる。
視覚や聴覚に優れている他、普通のイルカより数倍ものの知能を持ち、言語能力も備わっている。食性は魚食。くちばしからは超音波だけでなく、水、冷気を吐き出す。


相手に抱き着いて戯れるのが得意。長い胴を素早く巻き付け、身動きを封じてから締め付けにかかる。相手の呼吸や心拍数などを胴で感じ取ると全身の筋力を整え、呼吸や血流を妨げない様な程良い圧迫を相手の全身に与える。その後は締め付けている獲物の頭や頬を撫でてあげたり、頬ずりしたり、舌で舐めたり、くちばしでキスしたりして、獲物にじゃれつく。場合によっては締め付けが数時間続くこともあるという。

@頭
イルカに限りなく近い流線形。耳はとても小さい穴のみで聴覚に優れている。超音波を出せる。
A脳
知能指数は1600と高め。
B眼
深海でも遠くの動くものがはっきり見える。
C口
イルカと同様に丸みを帯びたくちばしだが、蛇の様に開口角度が大きい。強烈な突きや噛み付きに用いるだけでなく冷たい空気を吐き出すこともできる。
D舌
ヘビのものに似た細長い形状。口から最大50センチまで伸ばして出せる。
E牙
くちばしの内側に80本並び、その全てがサメ以上に鋭く研ぎ澄まされている。硬い岩も簡単に嚙み砕く。
F全身の鰭
背鰭と尾鰭の他、胴体の側面には2組の胸鰭が生えている。尾鰭はイルカ同様に横向き。
G1組の腕
正確には頭部近くにある胸側の胸鰭で他と比べて長くて大きめ。鰭ではあるが器用に動き、細かい作業も得意とする。
H皮膚
イルカと同じく滑らかで弾力性に富み、伸縮性に長けている。自らの胴体を生物に巻き付けるとその生物の心拍数や体温などを測れる。
I全身の筋肉
頑丈である上にかなり発達しているので高い筋力を発揮できる。その為、巨体にも関わらず、長距離のジャンプやアクロバティックな動きも容易くこなす。胴体を巻き付けての締め付けはとても強力で大岩さえ粉々に砕いてしまう。
J骨
胴体はヘビ同様の骨格でそれ以外はイルカに準じている。胸骨が無く肋骨が自在に開くので腹が大きく膨れても支障は無い。


No. 013671 Artworks by. 作者:ドルフィンドラゴンさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (889 kb) / up / 2017年09月23日(土)

イルカドラゴンヘビ東洋龍

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013671通報]

みこさん エレク
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:エレク
年齢:25 才
性別:
身長:175 cm
体重:65 kg
種族:人間
性格:明るい、個性的
特技:科学的エネルギーを具現化すること
弱点:おだて
カテゴリ:人間・現代風リアリティー



容姿

黒ぶちのメガネをかけていて、髪は茶色。
白のワイシャツの上に、薄いエメラルドグリーンの白衣(実験着)を羽織っている。
ネクタイは、結んだときに上部が茶色、下部にむかって黄色になっている。また、ネクタイの右下には、"E"に"/ "が重なったような刺繍がされている。
実験着の左胸には、月のモチーフのピンがついている。
ズボンはスラックス。

持ち物

背表紙が黒紫で、目の模様が描かれた何とも怪しい本をいつも持っている。照れるとその本で顔を隠す癖がある。


特徴

体の周りには、電子を彷彿とさせるもの(以下、電子とする)が回っている。これは、彼の感情に応じて、速度をあげたり、落としたりする。
また、この電子は、熱を持つこともあるそうだ。
目には見えるが、さわることはできない。

科学的エネルギーを具現化する能力

彼の能力は、様々な科学的エネルギーを、具現化する能力である。彼の持っている本は、具現化する力を秘めている。それぞれのページで違う力を持っており、小さな力から、とてつもない破壊力を持つ力がある。
彼を怒らせるとどんな力で襲われるか分からない。また、性格は明るいが、少々気がふれている所があるため、油断はできない。

弱点はほぼ無いに等しいが、意外なことに、おだてられることには弱い。

サンプルボイス
「や、やめてください///誉められることにはなれてないんです…」
「いくよ!核爆破!」
「殺されたい?てか殺していい?」
「眠いっっw w w」

* gdgdですね…物理的におかしいところもあるしw))ファンタジーだからいいんだ殴




No. 013670 Artworks by. 作者:みこさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (1034 kb) / up / 2017年09月18日(月)

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

●茶零●さん

始めまして!茶零【されい】と言います。エレクさんかっこいいですねっ!、一目惚れしました
。あとエレクさんを怒らせないように、注意がいりますねぇ・・・・。

2017年09月19日(火) [No.013670-1 - 編集]
みこさん

コメントありがとうごさいます!めっちゃうれしいです…!!茶零さんのキャラクターもとても個性豊かですばらしくかっこいいですよ…!!エレクは私の個人的なツボ、白衣メガネから発祥したキャラですw
かっこいいといってもらえてきっと照れてますよ*^^*笑

2017年09月19日(火) [No.013670-2 - 編集]

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013670通報]

歌希音さん 常磐 凛葉
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:常磐 凛葉
年齢:16 才
性別:
身長:162 cm
体重:49 kg
種族:人間(意識不明)
性格:普通!
特技:弓道
弱点:体育
カテゴリ:人間・現代風リアリティー

エントレシリーズ*高校生*戦闘系*非日常



お久しぶりです〜かののんです!
今回はオリジナルストーリーのキャラクター、
常磐 凛葉[ときわ りんは]をアップさせていただきました!
荒い画像で申し訳ないです!
オリジナルストーリーのあらすじは下記のようになってます

何も変わらない日々を過ごしていた女子高校生、常磐 凛葉は、ある日親友である山崎 優愛のお見舞いに行く途中、事故にあって意識不明の重体になってしまう。
ところが目が覚めると、凛葉は自分の容姿が多少変化していることに気付き、後に《狭間の世界~エントレ~》に来てしまったと知る。エントレとは意識不明となった人間が訪れる場所で、そこの化け物、《ボイド》と戦うことによって手に入れることのできる《鍵~ラーリエ~》で現実世界に帰れるが、エントレで死亡すると現実世界には戻れず、そのまま亡くなってしまうときいた凛葉は、現実世界に戻るためラーリエを探し始める。


親友も後に投稿しようかと思っています!
容姿になります↓

《エントレver》
髪は桃色がかったオレンジの髪を青いリボンで左サイドにまとめている。リボンはその髪にゆるく巻き付くようになっている。左の前髪を二本の青いピンでとめている。
目は桃色。 某美少女戦士に似ている衣装だが偶然である。主に銃を使用する。靴は青いローファーのようなもの。
《現実世界ver》
茶色のセーラー服。
髪は茶髪で目は変わらず桃色。
黒いニーハイに茶色いローファー。
髪は左サイドに短いリボンでまとめていて、前髪も変わらず左側を二本の青いピンでとめている。


人物像↓
ごく普通の高校1年生。
人間関係にも苦労しておらず、親友である優愛をとても大事にしていた。
部活は弓道部に所属しており、そこそこの成績を収めている。武器が銃であることに多少の不満を抱いている。

だが出来るのは弓道と勉強くらいで、
絵はそこそこかけるが体育が大の苦手。
毎年体育大会ではみんなに迷惑をかけると仮病で休んでいるレベルである。
家庭は三人家族。
《事故原因》
車にはねられた。
凛葉の歩きスマホも原因のひとつだが、
相手側の信号無視である。

サンプルボイス
『私、凛葉…常磐凛葉です!』
『え…何それ…?
まじで勘弁してよぉ…。』
『大切な人がいるの。
無事だと良いんだけど…。』
『へ…優愛…?どうして…』

No. 013662 Artworks by. 作者:歌希音さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (302 kb) / up / 2017年07月14日(金)

エントレシリーズ*高校生*戦闘系*非日常

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

fan illustration.


URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013662通報]

だいだらさん フィズ=レン=ローレン
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:フィズ=レン=ローレン
年齢:29 才
性別:
身長:172 cm
体重:? kg
種族:人間
性格:冷静沈着
特技:特殊剣による二刀流の波状攻撃
弱点:ルゥ
カテゴリ:人間・西洋風ファンタジー

碧眼の魔女



……左の全体図だけ描いて途中保存していたものを
なんと五年越しで復活させました^^;

保存してあることすら曖昧になっていました。
お話もその当時考えたまま残っていたのでいじらずにそのまま載せます。
楽しく描けたのでよかったです。




【お話の流れ】
それは「碧眼(へきがん)の魔女」により街が亡ぼされ、その100年後復興を果たしたミストレルサイドという街でのお話。
やがて街では「碧眼の魔女」の噂が広まり、その再来を恐れるようになる。

__________________


「自治騎士」フィズ=レン=ローレン

ローレン兄妹(フィズ・ルゥ)として自治騎士内で名が知れ渡っている。
メリエスが入るまでは二人でずっと任務をこなしていた。
__________________


パーティ(フィズ・ルゥ・メリエス・ヘンリエッタ)中、最年長にして
リーダー格の男であったが、数年前からパーティの意思決定をメリエスに
託している。

相手の精神を喰らう剣「バイオレイター」を使いこなす
二刀流の剣士で、メリエスに次ぐ実力者。

きわめて冷静沈着であり、無駄なことはあまり喋らないが
あまりに素っ頓狂な発言(ルゥ)や無鉄砲な行動(メリエス)に、
自分のペースを乱されつつある。

作戦においては「無駄なことはやらず、特別危険な作戦にはのらない」を
信条としており、メリエスのやる気をたびたび削いでいる。
碧眼の魔女ヘンリエッタには特別の警戒を敷いており、本物かどうか
自治騎士の仕事の傍ら、常に気にかけているようだ。


これだけ慎重になるのも、全ては妹であるルゥの為。
国が不安定なために仕方がないとはいえ、自治騎士の仕事に妹を
巻き込んでしまったことを今でも悔やんでいる。


たった一人の妹を幸せにするために、フィズは今日も作戦に身を投じる。

No. 013659 Artworks by. 作者:だいだらさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (180 kb) / shipainter /Q: 1 2017年07月14日(金)

碧眼の魔女

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013659通報]

星哉さん フィン(Finn)
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:フィン(Finn)
年齢:? 才
性別:
身長:? cm
体重:? kg
種族:イルカ
性格:活発,物怖じしない
特技:イルカならではパフォーマンス
弱点:熱湯
カテゴリ:カワイイ系

PARADISTAR



こんばんは、星哉です。
前回紹介した瑠夏のイルカ友達、「フィン」を紹介致します。


フィン(Finn)

【読み】フィン
【性別】♂
【誕生日】8月27日(乙女座)
【血液型】不明
【出身地】レトロポリスフィールド・レトロポリス水族館


海野瑠夏が特に可愛がっているイルカ友達。
活発な男の子のイルカで、イルカショーでも大勢の観客が見てる中でも人見知りや物怖じはしない。
他のイルカ達と見分けが付きやすいように、彼の尾にはイルカマークの銀のリングをはめている。
体格は瑠夏達が乗れるくらいの大きさだが、人間で例えると13歳位である。
言葉は話せないが、瑠夏としきみのみ(時々スター君も)彼の言いたいことが分かる。
瑠夏と遊ぶ事が好き。
お湯が苦手。
名前の由来は「イルカ」の英語読み「ドルフィン(dolphin)」から。


以上です。

次回はスター君の従妹の女の子を紹介致します!(スターは主人公ですし、彼にも親戚くらいは居ます^^;)
フィンを描いて下さる方、どうぞ!


では、失礼します。

No. 013658 Artworks by. 作者:星哉さん [作者検索] [ Web]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (131 kb) / up / 2017年07月09日(日)

PARADISTAR

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013658通報]

marimoさん チェット=レモネ
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:チェット=レモネ
年齢:25000 才
性別:
身長:15 cm
体重:? kg
種族:レモンチェッロの精
性格:負けず嫌い
特技:レモンチェッロ作り・愛想笑い
弱点:酒・童顔いじり
カテゴリ:カワイイ系



vsのほうにて描かせていただいたキャラなのですが、せっかくだから登録しようと思い、こちらに投稿させていただきました。
プロフィールにいっぱい書いてあるレモンチェッロってなんや?とお思いの方、レモンを使ったお酒らしいです。酸っぱいそうです。

細やかな設定を書いていきます。

このレモネ、強がりで、自分を強く大人っぽく見せようとしますが、毎回上手くキめることができません。例えば、倒れていたところを助けてもらい、

「大丈夫かい?」

「大丈夫よ、あなたの助けなんて必要ないわ。」
といった直後転ぶ、みたいな感じです。

あと、愛想笑いが得意で、人の前では顔を作ってます。いつもはかなり毒舌です。
口癖は
「はぁ!?」
「馬鹿じゃないの?」
などです。

性格を一言でいうならば、ツンデレです。


No. 013648 Artworks by. 作者:marimoさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (145 kb) / shipainter /Q: 1 2017年04月08日(土)

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

fan illustration.


●茶零●さん

marimoさんこんにちわチェット=レモネちゃんは、レモンチェッロと言うお酒の、精なのですね
っ!可愛らしいです。負けず嫌いでなおツンデレな子なのですね、素敵なオリキャラさん

だと、僕はそう思います。

2017年04月09日(日) [No.013648-1 - 編集]
marimoさん

>●茶零●様
うおおおお!?
びっっっくりしました!?

お褒めの言葉とても嬉しいです!
ありがとうございました!!

2017年04月09日(日) [No.013648-2 - 編集]

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013648通報]

日下京一さん ウィルヘルム・ヴィルトンプトン
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ウィルヘルム・ヴィルトンプトン
年齢:17 才
性別:
身長:171 cm
体重:62 kg
種族:人間
性格:マイペース、こだわり過ぎると止まらない
特技:植物と会話できる
弱点:植物のことを考え出すと何も聞こえない
カテゴリ:人間・西洋風ファンタジー

王国軍食品衛生課



ウィルヘルム・ヴィルトンプトン

一人称は『僕』。のんびりとした眠気を纏う青年。
日がな一日中畑にいる。あだ名は『鳥の巣アタマ』『赤毛の変態』『いつもいないやつ』『庭の人』
南方出身者。日焼けしたやや浅黒い肌に、鳶色の髪と瞳が特徴的。瞳はとろんとした垂れ目なので別に眠くないのに眠そうと言われる。頭は天然パーマ。ほとんど櫛を通す意味がないほどの癖っ毛で、雨の日は猛威を振るうらしい。
ほぼ毎日作業着。軍手に麦わら帽子、道具一揃い、長靴に長袖・長ズボンが必需品。正装のグリーンの上着は箪笥の奥底にあるが、他のスラックスなどはどこかにいってしまっている。(なお、ガートルードは皆制服の扱いが雑なので目立っていない)室内では作業着の上にセーターを着ることもある。

言葉遣いはゆっくりとした口調。口調が穏やかなのであまり気にされないが、結構ズバッと物事を言っている。不思議と嫌味も嫌味に聞こえない。植物と話すときも声に出している。大木と話すときなどは敬語を話している。
畑ではよく鼻歌を歌っている。



4級ガートルード(栽培師)。
植物栽培のスペシャリストである。
経験が全てであるガートルードの世界で、この年齢での4級は異例である。その実績は植物と会話し、意のままに成長をコントロールする特殊な能力にある。この能力を異端視するガートルードもおり、「5級相当の力を持つ」とされながら4級にとどまっている。ウィルも植物を酷使することを嫌うため、中央からの要請を断り続けている。

実は、「植物を意のままに操る」能力を買われて、初めは王国軍へ兵役志願した。しかし、友人でもあり親友でもある植物を兵器として使うことに嫌気がさし、脱走したところを軍部上層のある人物に拾われ、食品衛生課へ転属された。


ウィルの能力は主に以下の通りである。
・植物と会話し、コミュニケーションをとれる
・信頼関係がある植物ならば生育を自在に操れる
・蔓の方向や花の向き、実の大きさなども伝えられる
→種から一瞬で収穫することも可能、土作りをすれば糖度などもコントロール可能・・・


「僕の友達はこれまでも、これからも、ずっと彼らなんです」
「美味しく料理して、おいしいって言ってもらうと、植物も喜ぶんですよ」
「僕は病害を直して、害虫を退けてあげて、天候を予測して、おいしい土を用意して、花が咲けばきちんと受粉ができるように準備して、実は一番おいしい時期に収穫する。そして枯れるときと食べるときはありがとう、またねってお礼を言うんです」

No. 013643 Artworks by. 作者:日下京一さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (318 kb) / up / 2017年03月22日(水)

王国軍食品衛生課

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

拍手レス 好き! .. 2017年03月22日(水) 08:35

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013643通報]

ださ。さん カチューシャ
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:カチューシャ
年齢:15 才
性別:
身長:155 cm
体重:42 kg
種族:
性格:大雑把・勝ち気だが人に仕えるのが好き
特技:裁縫・ハサミを使った戦法
弱点:雑用
カテゴリ:人間・西洋風ファンタジー



スペース失礼します(__)。

名前・カチューシャ
一人称「わたし」 二人称「あなた」(主やお客には様付け)

鋭い目つきにギザギザの歯。
セーラー服のようなメイド服に三つ編み。
ニーソなどにはキリトリ線のような模様がついている。

おもに主人を守る際の戦闘に特化したメイド。
巨大なハサミ・リッパーを剣のように振り回して戦う。

そちらばかり優先させたためか
肝心の家事や掃除洗濯は苦手。ハサミを使う裁縫は得意。

No. 013642 Artworks by. 作者:ださ。さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (16 kb) / shipainter /Q: 1 2017年03月11日(土)

CTぱちぱち
拍手レスフォームを表示

拍手レス デザインが好き! .. 2017年03月31日(金) 21:06
拍手レス デザインが好き! .. 2017年04月10日(月) 20:41

URL:


お名前
編集用パスワード:
文字色:

[013642通報]

1 / 111 頁
初期表示



無断転載は禁止です。 Unauthorized reproduction prohibited.

oekakiart.net内の画像・テキスト・内容などを著作者に断りなく転載・使用する事を固く禁じます。
投稿イラスト作品等の著作権は作者様ご本人にのみ帰属します。

[HTML更新]
お絵かき掲示板Art.net
Thanks Icon.GARBAGE BOX
+Paint-Applet © Shi-dow
+Paint-Tool © PaintBBS NEO