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「ナソン」
・ ●茶零●さん
イラストNo.013667
500 x 400 (30 kb)

ええ・・・・・はいのろのろと、投稿をしている茶零です。百華入洞艶のキャラの製作とか
、少しづつですがちまちま進んでいます。では気を取り戻して本題に移ります。ナソンについて

元は貴族の暗殺一家の、5つ子の四女で移住し隣の国、【シュンハ達の城】で働く下女。
数年前ヒヨンを中心して他の、兄弟四人と共に王の暗殺を実行したが、兵士に捕まってしまい五人共処刑される寸前の、その時ユミュンが現れてその罪は私が責任を持つと、王に約束をし現在にいたっている。はい性格は感が良く身の周りのことを、よく見ており嘘や隠し事に敏感である。特技は難しい計算をすることで、下女だが国の予算や会計を任されるほどに、計算が得意。
5つ子の見分けの髪飾りを、交換するのが好きで、演じていることもよくある。弱点は両親

【母親よりも父親が嫌いだしい。それは上の姉達も同じ】一人称:私二人称:名前呼びで、○○○○様、貴方(貴女)

サインプルボイス

「貴方は新人下女ですか?、私はナソンと申します。お互い頑張りましょう。」
「予算と会計は私に、お任せ下さい。」
「苦手と申しましたがお母様は・・・・、悪くない私達よりもお母様が、苦しいはずですから
しかし、王は・・・・・、何故かお母様に似ておられる・・・・まさか」はい関係も明らかも
、なりますが今のところは秘密です。では失礼しました。

2017年08月06日(日)
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「無題」(●茶零●さん)にコメント

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「オチバ(左)&クチバ(右)」
・ 詩月さん
[ Web]
イラストNo.013665
500 x 400 (125 kb)

お久しぶりです、詩月です。
毎度投稿失礼致しますm(_ _)m
今回のキャラは『THE Seed Boy』の中ボスキャラ、オチバ&クチバです。

【オチバ&クチバ】
→枯れ木のプラント人の一族『カレニン族』の忍者。カレッキーの愛弟子。
全体的に赤色で眉毛が短い方がオチバ、同じく黄色で眉毛が長い方がクチバ。
オチバは松の葉っぱで出来た鋭い針を多方向から投げ付けてダメージを与え、クチバは松脂(まつやに)を投げ付けて一定時間こちらの動きを封じ、オチバの針攻撃に繋げて来る。


【Chapter4:『カレニンの里』】

====================

一行はさらに進み、言われた通りカレニン族の住む里へとやって来ました。辺りは枯れ木だらけで空気も乾燥しており、一応広場らしき場所の中心に湧き水があるものの、それ以外に水がある気配はありませんでした。
建物も忍者の一族故にか、非常に質素。王国の美しく華やかな景観からは想像もつきませんでした。
それだけではありません。里の者たちも何かと一行に冷たかったのです。彼らは一行を歓迎する事もなく、物陰や家々から顔を覗かせ、汚い物でも見るような視線を送って来ます。
これは完全によそ者扱い。あまりの冷遇っぷりに、流石の一行も不快感を覚えていました。唖然とするシードボーイ、そして文句を垂れるレイニーをサニーは止めます。

その時、遠くで鳴り響く爆発音。それを聞いた里の者たちが慌てて逃げて行きます。一体何が起こったのでしょうか?
見ると大量の魔物たちが押し寄せて来ていました。先程通った谷からは崖をよじ登らねばなりませんし、そもそも逆方向ですから恐らく谷のならず者ではないでしょう。
魔物集団は家々を荒らして回っています。さらには中心の湧き水の岩場を壊そうとし始めました。
里の男たち数人が止めに入るも、屈強な魔物によっていとも簡単に吹っ飛ばされました。馬鹿にしたように大笑いする魔物たち。
我慢の限界を超えたシードボーイは、思わずその中の1匹に強烈なパンチを食らわせました。その一撃が顔面にクリーンヒットし、見事に吹っ飛ぶ魔物。
里の者たちが驚いて彼を見、残りの魔物たちが一斉にこちらを睨みます。シードボーイも負けじと睨み返します。シードボーイと守り人以外に姿は見えませんが、そんな精霊たちも魔物たちを睨み返しました。
そしてやっちまえと言わんばかりに、襲い掛かって来る魔物たち。一行は受けて立ちました。
これまでの経験と精霊の力を使い、次々と魔物たちの攻撃をかわし、その都度反撃してなぎ倒して行きます。里の者たちは唖然としつつ戦いを見ていました。
そしてついに魔物全てを倒してしまった一行。たった1人+2体で何十もの魔物を倒してしまった事に、なおも開いた口が塞がらない里の者たち。
そこへ拍手をしながら、2つの影が現れます。彼らは同じく忍装束を身にまとっていました。
片方はオチバ、もう片方はクチバと名乗ります。恐らく彼らが、先程倒した魔物たちのボスでしょう。
一行は彼らへの大きな怒りをパワーに変え、再び戦いを挑みます。

=撃破後=
ついにオチバとクチバは倒され、その場に仰向けにダウンしました。
同時に倒れていた下っ端魔物たちの体が光り出します。オチバ、クチバ、魔物たちの体から黒い種が現れ、あの時と同じように粉塵となって消えて行きます。
次第に魔物の正体が明らかとなりました。それは何と、これまで行方不明になっていた里の男たちだったのです。それを見た妻や子供たちが次々と駆け寄りました。

シードボーイは里を救った事で感謝され、里長の家へ招かれました。長からは代表として、冷たい態度を取った事を詫びられました。曰く最近になって、あのように里を荒らされる行為が度々起こっていたらしいのです。理由が理由で特に責める意味もなかったので、一行は快く許しました。
しばらくして、オチバとクチバが男たちに連れて来られました。本来はお仕置きなのですが、シードボーイが心当たりがあるので理由を聞きたいと止めたため、ここへ来る事になっていたのです。
長は2人に、何故あんな真似をしたのかと問いかけましたが、当人たちは何も覚えていないようでした。
これまでと同じく意思によるものではないと察していた精霊たちは、シードボーイ経由で意識が飛ぶ前に何が起きたか聞いてみる事に。2人の言い分はこうでした。

オチバとクチバにとって、カレッキーは師匠のような存在でした。厳しくも優しい彼を心から慕い、尊敬していました。
ところがある日、例のごとくフィオーレ姫を抱えて走り去って行くのを目撃した2人。
ならず者が大嫌いな彼が何故…と疑問を感じ、2人はすぐさま彼を追いかけようとしました。
そしてやはり振り向きざまに例の種を投げ付けられた、そこから先は何も覚えていない、気が付いたらここに倒れていた…と言うのが彼らの言い分でした。
しかし種を投げた時の彼の表情は、とても辛そうだったと言うのです。
この言葉を聞き、一行は察しました。もしかしたらカレッキー本人も、何者かに洗脳されているのではないか、と。
その黒幕が姫をさらった張本人なのではないか、と。さらに2人はこんな情報を教えてくれました。

この里から少し離れた場所にクライクライ森と呼ばれる森がありました。その名の通り本当に真っ暗で、恐ろしい魔女が住んでいるともっぱらの噂。カレニン族でさえも立ち入りが禁じられている場所で、カレッキーと姫はそっちの方へ走って行ったと言います。
もしかしたらその魔女とやらが姫をさらうように仕向けたのではないか。そこに何か手がかりがあるかもしれない…と。
シードボーイは里長に、2人や魔物に変えられていた男たちを許してくれるように頼み込みました。
そしてその代わりにと精霊の力で壊された地面や家々を元通りにし、さらにオチバとクチバと男たちのケガを治すと、すぐに森へ向かうべく里を出ました。
カレッキーがまだ善の心を持っている事、そして何より姫の無事を願って…。

====================

2017年08月01日(火)
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「無題」(詩月さん)にコメント

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「常磐 凛葉」
・ 歌希音さん
イラストNo.013662
500 x 400 (302 kb)

お久しぶりです〜かののんです!
今回はオリジナルストーリーのキャラクター、
常磐 凛葉[ときわ りんは]をアップさせていただきました!
荒い画像で申し訳ないです!
オリジナルストーリーのあらすじは下記のようになってます

何も変わらない日々を過ごしていた女子高校生、常磐 凛葉は、ある日親友である山崎 優愛のお見舞いに行く途中、事故にあって意識不明の重体になってしまう。
ところが目が覚めると、凛葉は自分の容姿が多少変化していることに気付き、後に《狭間の世界~エントレ~》に来てしまったと知る。エントレとは意識不明となった人間が訪れる場所で、そこの化け物、《ボイド》と戦うことによって手に入れることのできる《鍵~ラーリエ~》で現実世界に帰れるが、エントレで死亡すると現実世界には戻れず、そのまま亡くなってしまうときいた凛葉は、現実世界に戻るためラーリエを探し始める。


親友も後に投稿しようかと思っています!
容姿になります↓

《エントレver》
髪は桃色がかったオレンジの髪を青いリボンで左サイドにまとめている。リボンはその髪にゆるく巻き付くようになっている。左の前髪を二本の青いピンでとめている。
目は桃色。 某美少女戦士に似ている衣装だが偶然である。主に銃を使用する。靴は青いローファーのようなもの。
《現実世界ver》
茶色のセーラー服。
髪は茶髪で目は変わらず桃色。
黒いニーハイに茶色いローファー。
髪は左サイドに短いリボンでまとめていて、前髪も変わらず左側を二本の青いピンでとめている。


人物像↓
ごく普通の高校1年生。
人間関係にも苦労しておらず、親友である優愛をとても大事にしていた。
部活は弓道部に所属しており、そこそこの成績を収めている。武器が銃であることに多少の不満を抱いている。

だが出来るのは弓道と勉強くらいで、
絵はそこそこかけるが体育が大の苦手。
毎年体育大会ではみんなに迷惑をかけると仮病で休んでいるレベルである。
家庭は三人家族。
《事故原因》
車にはねられた。
凛葉の歩きスマホも原因のひとつだが、
相手側の信号無視である。

サンプルボイス
『私、凛葉…常磐凛葉です!』
『え…何それ…?
まじで勘弁してよぉ…。』
『大切な人がいるの。
無事だと良いんだけど…。』
『へ…優愛…?どうして…』

2017年07月14日(金)
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「無題」(歌希音さん)にコメント

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「フィズ=レン=ローレン」
・ だいだらさん
イラストNo.013659
500 x 400 (180 kb)

……左の全体図だけ描いて途中保存していたものを
なんと五年越しで復活させました^^;

保存してあることすら曖昧になっていました。
お話もその当時考えたまま残っていたのでいじらずにそのまま載せます。
楽しく描けたのでよかったです。




【お話の流れ】
それは「碧眼(へきがん)の魔女」により街が亡ぼされ、その100年後復興を果たしたミストレルサイドという街でのお話。
やがて街では「碧眼の魔女」の噂が広まり、その再来を恐れるようになる。

__________________


「自治騎士」フィズ=レン=ローレン

ローレン兄妹(フィズ・ルゥ)として自治騎士内で名が知れ渡っている。
メリエスが入るまでは二人でずっと任務をこなしていた。
__________________


パーティ(フィズ・ルゥ・メリエス・ヘンリエッタ)中、最年長にして
リーダー格の男であったが、数年前からパーティの意思決定をメリエスに
託している。

相手の精神を喰らう剣「バイオレイター」を使いこなす
二刀流の剣士で、メリエスに次ぐ実力者。

きわめて冷静沈着であり、無駄なことはあまり喋らないが
あまりに素っ頓狂な発言(ルゥ)や無鉄砲な行動(メリエス)に、
自分のペースを乱されつつある。

作戦においては「無駄なことはやらず、特別危険な作戦にはのらない」を
信条としており、メリエスのやる気をたびたび削いでいる。
碧眼の魔女ヘンリエッタには特別の警戒を敷いており、本物かどうか
自治騎士の仕事の傍ら、常に気にかけているようだ。


これだけ慎重になるのも、全ては妹であるルゥの為。
国が不安定なために仕方がないとはいえ、自治騎士の仕事に妹を
巻き込んでしまったことを今でも悔やんでいる。


たった一人の妹を幸せにするために、フィズは今日も作戦に身を投じる。

2017年07月14日(金)
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「無題」(だいだらさん)にコメント

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「フィン(Finn)」
・ 星哉さん
[ Web]
イラストNo.013658
500 x 400 (131 kb)

こんばんは、星哉です。
前回紹介した瑠夏のイルカ友達、「フィン」を紹介致します。


フィン(Finn)

【読み】フィン
【性別】♂
【誕生日】8月27日(乙女座)
【血液型】不明
【出身地】レトロポリスフィールド・レトロポリス水族館


海野瑠夏が特に可愛がっているイルカ友達。
活発な男の子のイルカで、イルカショーでも大勢の観客が見てる中でも人見知りや物怖じはしない。
他のイルカ達と見分けが付きやすいように、彼の尾にはイルカマークの銀のリングをはめている。
体格は瑠夏達が乗れるくらいの大きさだが、人間で例えると13歳位である。
言葉は話せないが、瑠夏としきみのみ(時々スター君も)彼の言いたいことが分かる。
瑠夏と遊ぶ事が好き。
お湯が苦手。
名前の由来は「イルカ」の英語読み「ドルフィン(dolphin)」から。


以上です。

次回はスター君の従妹の女の子を紹介致します!(スターは主人公ですし、彼にも親戚くらいは居ます^^;)
フィンを描いて下さる方、どうぞ!


では、失礼します。

2017年07月09日(日)
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「無題」(星哉さん)にコメント

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「チェット=レモネ」
・ marimoさん
イラストNo.013648
500 x 400 (145 kb)

vsのほうにて描かせていただいたキャラなのですが、せっかくだから登録しようと思い、こちらに投稿させていただきました。
プロフィールにいっぱい書いてあるレモンチェッロってなんや?とお思いの方、レモンを使ったお酒らしいです。酸っぱいそうです。

細やかな設定を書いていきます。

このレモネ、強がりで、自分を強く大人っぽく見せようとしますが、毎回上手くキめることができません。例えば、倒れていたところを助けてもらい、

「大丈夫かい?」

「大丈夫よ、あなたの助けなんて必要ないわ。」
といった直後転ぶ、みたいな感じです。

あと、愛想笑いが得意で、人の前では顔を作ってます。いつもはかなり毒舌です。
口癖は
「はぁ!?」
「馬鹿じゃないの?」
などです。

性格を一言でいうならば、ツンデレです。


2017年04月08日(土)
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・ ●茶零●さん

marimoさんこんにちわチェット=レモネちゃんは、レモンチェッロと言うお酒の、精なのですね
っ!可愛らしいです。負けず嫌いでなおツンデレな子なのですね、素敵なオリキャラさん

だと、僕はそう思います。

2017年04月09日(日) [No.013648-1 - 編集]

・ marimoさん

>●茶零●様
うおおおお!?
びっっっくりしました!?

お褒めの言葉とても嬉しいです!
ありがとうございました!!

2017年04月09日(日) [No.013648-2 - 編集]

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「無題」(marimoさん)にコメント

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「ウィルヘルム・ヴィルトンプトン」
・ 日下京一さん
イラストNo.013643
500 x 400 (318 kb)

ウィルヘルム・ヴィルトンプトン

一人称は『僕』。のんびりとした眠気を纏う青年。
日がな一日中畑にいる。あだ名は『鳥の巣アタマ』『赤毛の変態』『いつもいないやつ』『庭の人』
南方出身者。日焼けしたやや浅黒い肌に、鳶色の髪と瞳が特徴的。瞳はとろんとした垂れ目なので別に眠くないのに眠そうと言われる。頭は天然パーマ。ほとんど櫛を通す意味がないほどの癖っ毛で、雨の日は猛威を振るうらしい。
ほぼ毎日作業着。軍手に麦わら帽子、道具一揃い、長靴に長袖・長ズボンが必需品。正装のグリーンの上着は箪笥の奥底にあるが、他のスラックスなどはどこかにいってしまっている。(なお、ガートルードは皆制服の扱いが雑なので目立っていない)室内では作業着の上にセーターを着ることもある。

言葉遣いはゆっくりとした口調。口調が穏やかなのであまり気にされないが、結構ズバッと物事を言っている。不思議と嫌味も嫌味に聞こえない。植物と話すときも声に出している。大木と話すときなどは敬語を話している。
畑ではよく鼻歌を歌っている。



4級ガートルード(栽培師)。
植物栽培のスペシャリストである。
経験が全てであるガートルードの世界で、この年齢での4級は異例である。その実績は植物と会話し、意のままに成長をコントロールする特殊な能力にある。この能力を異端視するガートルードもおり、「5級相当の力を持つ」とされながら4級にとどまっている。ウィルも植物を酷使することを嫌うため、中央からの要請を断り続けている。

実は、「植物を意のままに操る」能力を買われて、初めは王国軍へ兵役志願した。しかし、友人でもあり親友でもある植物を兵器として使うことに嫌気がさし、脱走したところを軍部上層のある人物に拾われ、食品衛生課へ転属された。


ウィルの能力は主に以下の通りである。
・植物と会話し、コミュニケーションをとれる
・信頼関係がある植物ならば生育を自在に操れる
・蔓の方向や花の向き、実の大きさなども伝えられる
→種から一瞬で収穫することも可能、土作りをすれば糖度などもコントロール可能・・・


「僕の友達はこれまでも、これからも、ずっと彼らなんです」
「美味しく料理して、おいしいって言ってもらうと、植物も喜ぶんですよ」
「僕は病害を直して、害虫を退けてあげて、天候を予測して、おいしい土を用意して、花が咲けばきちんと受粉ができるように準備して、実は一番おいしい時期に収穫する。そして枯れるときと食べるときはありがとう、またねってお礼を言うんです」

2017年03月22日(水)
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拍手レス 好き! .. 2017年03月22日(水) 08:35

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「無題」(日下京一さん)にコメント

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「カチューシャ」
・ ださ。さん
イラストNo.013642
500 x 400 (16 kb)

スペース失礼します(__)。

名前・カチューシャ
一人称「わたし」 二人称「あなた」(主やお客には様付け)

鋭い目つきにギザギザの歯。
セーラー服のようなメイド服に三つ編み。
ニーソなどにはキリトリ線のような模様がついている。

おもに主人を守る際の戦闘に特化したメイド。
巨大なハサミ・リッパーを剣のように振り回して戦う。

そちらばかり優先させたためか
肝心の家事や掃除洗濯は苦手。ハサミを使う裁縫は得意。

2017年03月11日(土)
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拍手レス デザインが好き! .. 2017年03月31日(金) 21:06
拍手レス デザインが好き! .. 2017年04月10日(月) 20:41

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「無題」(ださ。さん)にコメント

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「アルラウネネ(通称:ネネ)&マンドレイク&マリン&ジョー・ロデス」
・ ハムノヒトさん
イラストNo.013625
500 x 400 (149 kb)

今晩は〜今回はブラッドさん家に関係する人の一人、アルラウ=ネネさんです。

〜特徴あれこれ〜
・ブラッドさん家には住んでないが、まぁまぁお世話になっており、魔庭菜園で食料を求め、バイトしに来ている
・種族はアルラウネ、アダ名はネネ、頭の上のジョウロはジョー・ロデス君というジョウロの悪魔、そんなジョウロの中に引きこもり気味な水の悪魔のマリンちゃんが居る
・使い魔的ポジションで、現在のご主人様(マスター)は凛の意中の相手である火山 礼司
・見た目は幼めだが、人間界でいう所、未亡人で息子(マンドレイク)娘(アーシーズ)が居る、夫は魔界に居た頃に政略結婚で結ばれた相手だった、複数居たが、どの夫も愛して等おらず、どの夫も、自身の方が強いと思える程強くなった時に殺して、食べたという過去を持つ、エグいと感じるが、魔界では弱肉強食が全てって感じなため、結構日常茶飯事的な出来事らしい
・常時、眠そうで無気力、無感情で無口、喋ってるように聞こえるがマリンが喋っており、本人は全く喋らないので、喋れないのかな?と思うぐらい無口、マスターである火山も、その火山の前のマスターであるウル、更には娘、息子であるマンドレイクとアーシーズですら、ネネの声を聞いた事がないらしい
・基本が無気力だが、人を殺す事も生まれてすぐの息子や娘を食したりしても、何とも思わないぐらい残虐、そして、自身に有益がありそうな者、自身より強い者には、媚びてでも利用する強かさがある
・やる気なさげな見た目に反して大分強く、朱雀の力を使わない凛と同等程度の実力、振袖から無数のツタで攻撃し、マリンが水属性で攻撃し、息子が幻覚を見せる粉を散布して攻撃する
・好物はお菓子全般、それと人間の血、腕から出したツタで人をギッチギチに縛り潰しながら、バキバキになった骨にささり、ズタズタになった内臓等から出る血をツタから吸収する・・という彼女なりの一種の食事方法が好きらしい
・体の肘からは伸縮自在なツタでフトモモより下もツタになっている、衣類で隠れて見えないが人の腕や足と呼べそうな部位は無く、ロングスカートの影響でスカートを引きずりつつスライド移動しているようにも見えるが実際には浮遊して移動している
・分身を出す事が出来る、最大5体、スカートの中から30cm程度のちっこいネネが出てくる、主にお菓子を求め、そこらを適当に彷徨っている、自分が運べる物(ポテチ一袋分)だと持って帰ってくるが、自分が持って運べれない物は「死んでも離さぬ」という気迫でしがみつく習性がある
・分身の見た目は本体との身長さで一目瞭然だが、ソレ以外の変化と言えば、頭のジョウロが無い(代わりにリボンっぽくなってる二葉)、髪が少し短い、頭の花びらが6枚から5枚
・基本、息子を抱っこして、晴天の日は外でぼ〜と日向ぼっこして光合成したり、雨の日はぼ〜としながら水を吸収したり、分身が持ってきたお菓子をひたすら食べたりして過ごしてる
・食べ物を与えればひたすら食べる、無限に食べるぐらい食べる、逆に、定期的に与えないと人を食す
・頭の二つの花は、つぼみのような状態にする事も出来る、つぼみ状態→開く事で、謎の種を飛ばす事が出来る、人の頭なら簡単に砕く強度に速度と威力を持つ、また人に撃ちこみ、その種がその人の血を吸収しつくすと、花が咲き、そこから、息子、もしくは娘が産まれる、だが、彼女にとってそれは魔力を高める食料でしかない
そこで自衛能力が覚醒出来ない無い者は食べられてしまう(マンドレイクの場合、幻覚を見せる能力を覚醒し、ソレで身を守った←これによりマンドレイクはネネ(自身)にとって利用価値があると判断し、共に居る)
・ブックメーカーと呼ばれるサモナーの一種の一人アベノ=マリアーノとの契約もしているため、たまにそっちに呼ばれて、召喚されに行く時もある
・凛と仲が良い、分身がマスコット的な可愛さという事で凛が気に入っている、またお菓子をパクパク食べる姿に癒されるらしく、お菓子ばっかりあげてる、ネネ自体は凛の事は凛が炎属性のため、苦手ではあるが「お菓子をくれる人」という認識なので、仲良くしてる感じ

○見た目
・アルラウネとメイドがモチーフ、緑、ピンク、金が主なカラー
・やる気のない眠そうな紫の目、×の形の口、エルフ耳、緑色の前髪パッツン、ツインテ(両方にピンクの6枚花があり、頭頂部の葉っぱに繋がるような感じでツタがある)頭にジョウロ(の悪魔)
・鎖骨付近にピンクの宝石と気品ある感じなスカーフ、黒めな紫色のケープ(フリル付)的なの、腰にコルセットとピンクの花びらのような飾り、二の腕付近に若干、鬼灯っぽいアクセ、腕は長い袖(手は見えない)、下半身はフリル付のロングスカート(腰辺りがふわっとしていて、実際はかなり腰は細いが、その影響で腰回りが太く見えて寸胴っぽくなってる感じ)

○性格
・無気力、無口
とにかくやる気がなく、いつもぼ〜〜としている(ひたすら光合成している感じ)、全く喋らないが軽くジェスチャーはする時もある
・食いしん坊
食べ物で釣ると簡単な事ならば、大概は言う事を聞いてくれる、お菓子が大好物で与えれば、無限に食べ続ける、大きい物でも×口に吸いこまれるようにちょっとずつ減っていく、その姿は小動物のようだが、吸い込まれる様はブラックホールのようでもあり、怖くもある
・残虐
自分の利益のためなら、人を殺す事も息子を非常食にする事も厭わない我儘さと残虐さがある
食べ方も残虐で、ツタで握り潰し、骨や内臓が砕ける触感を楽しみながら、血をツタから吸収するという食事方法は残虐と言える、定期的にお菓子を与えれば人を食う事はしないので定期的にお菓子を与えられていたりする

○特技
・ツタ
無数の伸縮自在なツタで自由な形にする事が出来る、また、炎に弱いが普通のツタよりも遥かにに強い耐火性が有、強度も大分有るため、普通の刃物では歯が立たず、弾丸も弾く、また、締め付ける力はツタ一本だけでの場合でも、人の骨を簡単に砕く事が出来るため、ツタだけでも常人は勿論、軍人ですらも敵わないぐらいに大分強い

・分身
スカートの中から30cm程度の小さい分身を出す事が出来る、それぞれが意志があるように自由に動く、出せる数の最大は3体、一体出す度に若干本体が縮む(分身3体出してる時は90cm程度)役目を終えて、分身がスカートの中に戻ると大きさも戻る
背後を見たい時、こたつから頭だけを出す感じに分身がひょっこり出てキョロキョロ見渡した後、もぞもぞ、スカートの中にひっこむ時もある、この行動から恐らく、分身と視界を共有出来ているのだろうと思われる、その時、本体は動いていない・・ように見えるが単純に元から動くつもりがなくぼ〜としているのかもしれないので「分身を出している間は本体が動かせない」という事ではないのかもしれないが、そうなのかもしれない、謎が多い

○口調
・喋らない、一応軽いジェスチャーでコミュニケーションを図る時があるが、基本、マリンが会話してくれる

〜従者関係〜
○マンドレイク
・ネネの息子、人畜無害そうな顔したニンジンみたいな見た目、片腕から花を咲かせる事が出来て、その花の花粉で幻覚を見せる事が出来る
・基本、抱っこするのに丁度良いサイズのようで、抱っこされてるが、女の子を見るとさりげについていってナンパしたりする「お前の夜を俺に預けてみないか?」が決めセリフなナンパ野郎、人間からすれば良くわからないがマンドレイク界ではイケメンの部類に入るらしい

○ジョー・ロデス
・ジョウロの悪魔、本人は目つきが悪いと思っていて、結構気にしてたりする、また、男の子な事もあってか、取っ手のリボンに若干不満を抱いている

○マリン
・ジョーロデス君の中に大概引きこもってる、もしくは、ジョーやネネの付近に浮遊している水の悪魔、水属性の攻撃をしたりする、ネネと仲が良い
・ネネは攻撃する際、水分(人間で言う所体力的なの)を消費するので、消費した水分を補充するために雇われている感じでもある
・戦闘モードでは死神のような見た目に変化する

こんな感じの魔草未亡人ですが、お気に召して頂けたら幸いです。
ではでは〜失礼致しました。

2016年12月11日(日)
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拍手レス かわいい! .. 2016年12月12日(月) 19:57

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「無題」(ハムノヒトさん)にコメント

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「ケン・トウロウ」
・ 灯籠さん
イラストNo.013595
500 x 400 (475 kb)

自分が育った国を救うべくある大陸に眠る秘宝を探しにいく。しかしその大陸の秘宝は多くの人に狙われていた。そして大陸の政府も動きだしballという能力を使うものたちとの争奪戦へ主人公も巻き込まれる。

2016年10月04日(火)
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「無題」(灯籠さん)にコメント

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「スコル・ハーヴェス」
・ シロガマさん
イラストNo.013576
500 x 400 (82 kb)

名前: スコル・ハ―ヴェス
年齢: 28歳
体重: 77キロ
身長: 182cm
好き: 紅茶・ワイン
趣味:読書・ハーブの栽培

Data 
流転国軍参謀長であり、ナイルの無二の親友。
温厚な性格で博識、戦いよりも頭を使う事を得意とし、どんな状況下でも冷静な判断を下し、隊を勝利へと導く。(物語の中では腕相撲を、腕力で数段勝るエル(投稿済み)を頭脳プレイで負かしている)

国や民衆を大切に思う姿勢から周りからの信頼は厚い。また性格、顔の良さから女性達に人気がある。だが本人に自覚はなく、独り身である。
――軍人であると同時に、城ではセリス(投稿済み)専属の使用人でもある。当時城へ来た頃はただの雑用だったが、知り合いだったナイル、サニア(投稿済み)を通じ、セリスと知り合った。
面倒見のいい性格をセリスに気に入られ、その後彼女専属となった。セリス(王女)相手に普段は敬語を使っているが、自分の事を慕ってくれるセリスを内心は妹の様に考えており、ずっと彼女の成長を見守って来た。セリスが王女としての辛さに耐えかねた時、親身になって支えてくれた。彼女が女王になれたのは少なからず彼のお陰である。(連載第三十三話参照)

【ナイルとは親友関係にあったが、ナイルは時が経つにつれ、女王を守るという責任の重さに徐々に自分らしさを失って行き、非情な面を見せるようになった。そんな彼のやり方に付いていけなくなっていたスコルは、登場時ナイルの元を去ろうと考えていた。
――だが、ナイルはデルタ(投稿済み)と出会った事で、昔の面影を少しずつ取り戻して行く。そんな彼を見て、スコルは再び彼のもとで闘う事を決意した】

こんばんわ。前回に引き続き、絵描き意欲が珍しく持続しているので流転三人目を投稿いたします。
彼は【ハムノヒト】様に原案をご提供いただき、それを素にして誕生したキャラです。
名前や髪型、剣を横にしての装備法はハム様の案そのまま、服装を少し改良させていただきました。
ハム様、改めて素敵キャラありがとうございました^^

2016年07月19日(火)
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拍手レス カッコイイ! .. 2016年07月19日(火) 22:52
拍手レス カッコイイ! .. 2016年07月21日(木) 01:43
・ ハムノヒトさん

今晩は〜レス失礼します。
あの貧乏そうな感じがテーマなんじゃないのかい?と言われてもしょうがないような貧乏そうなあの元ネタwから、物腰柔らかそうなイメージそのままに、エレガントかつ格好良く描いて頂いた事を喜んだ事を思い出しました〜、いやはや、ホント、整ったスマートさが素敵なイケメンさんで、素敵です!
紅茶とワイン、昼は紅茶を、夜はワインを片手に読書を楽しむ姿が目に浮かぶくらい趣味や好物もマッチしてますね〜ハーブの栽培との事で紅茶だけでなく、ハーブティーとかも淹れるのが上手そうで、大げさなまでに高い位置から注ぐ姿を想像すると執事もとても似合いそうです
頭脳と優しさで支える、縁の下の力持ち!余裕ありげに知的に微笑む表情に頼り甲斐も感じます〜
素敵なお子様を有難う御座いました〜^^
ではでは〜失礼致しました。

2016年07月21日(木) [No.013576-3 - 編集]

・ シロガマさん

>隠れファン様×2
嬉しいお言葉をありがとうございます(*´∀`*)

>ハムノヒト様
改めまして、素敵なお子様御提供ありがとうございました^^
彼のお陰で連載も色が付き、もう彼なしでは女王は生まれなかっただろうという凄い重要キャラとなりました。見た目も守護士四人とは全く違い、ダブリも無く大助かりでした。
>趣味や好物もマッチしてますね〜。ハーブの栽培との事で紅茶だけでなく、ハーブティーとかも淹れるのが上手そうで――
はい、ハーブ栽培はまさにハーブティーの為です^^ テラスのテーブルに座って読書中の彼。休憩がてら、自分の作ったハーブティーを注ぎ、その香りを満足気にかぐ姿が実に絵になりそうです。って言うか、なるでしょう絶対。
ありがとうございました!

2016年08月25日(木) [No.013576-4 - 編集]

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「無題」(シロガマさん)にコメント

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「ジョーカー」
・ アズキ餅さん
イラストNo.013562
500 x 400 (12 kb)

はい、この場をお借りして新しい子を。

ジョーカー
白黒な男の子。目は桃色の三白眼。
嘘つきで厨二病、そしてちょっとイタイのでたまにフェルにバズーカ砲を打たれる。
実は羽が生えており、赤い水晶がついている。
そしていつもジョーカーの仮面を持っている。取られると恥ずかしいのか赤面で返せと言ってくる。
あとBL系が大の苦手。攻撃されそうになったらBL系の漫画か絵を見せつけよう、逃げてくぞ。

2016年05月02日(月)
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・ ●茶零●さん

おぉ・・・・・なんと素敵な、オリキャラさんですねっ!><一目惚れしました。特に仮面のデザインが、すごく好みだったのでとても良い、オリキャラさんに出会ったなっと、思っておりま

す。あと現在絵が描けない状態になって、おりますけどまぁアップロードがあるので、まぁそちらで描けば良いとか考えています。現在投稿中の百華入洞艶は、一時的にお休みをし新オリキャラを、【アップロード】で製作をする予定です。なんかお知らせも、はさんでしまいました(爆)。少々長くなりましたが、これにて失礼しました。

更新:2016年05月14日(土) [No.013562-1 - 編集]

・ アズキ餅さん

おぅ・・・そうですか。うれしいです。
アップロードでもがんばってくださぃ。

2016年05月14日(土) [No.013562-2 - 編集]

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「無題」(アズキ餅さん)にコメント

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