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好きなキャラを見つけたらOCFで描いてみましょう!
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オリキャラプロフィールの新規投稿



日下京一さん ルート・タッセルバウド
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ルート・タッセルバウド
年齢:16 才
性別:
身長:175 cm
体重:68 kg
種族:人間
性格:ぼんやり、穏やか
特技:食器に関する知識、審美眼
弱点:食器のことになると自分の世界に入ってしまう
カテゴリ:人間・西洋風ファンタジー

王国軍食品衛生課



ルート・タッセルバウド

一人称は『僕』。穏やかな雰囲気の青年。
あだ名は『ルート君』『坊や』
誰とでも仲良くなれ、柔らかい物腰なので相手ものほほんとしてしまう。
しかし、容姿にパンチがあるわけでもなく、いわゆる『よくある』容姿なので相手の印象に残らないことが多いのがたまに傷。
北方出身者の典型的な容姿。明るめの赤茶の髪に、くすんだ青い瞳。身長も標準、体重も標準。
大抵はウェッジウッドの制服である臙脂色の上着を着ている。
アラギたちは守っていないが、彼のつけている紺色のネクタイ(または白)が全ての職業共通のネクタイである。
私服もすべて支給品のみを身につけている。おしゃれなどには特に興味が無い。
手袋と、シルクのハンカチはウェッジウッドにとっては必需品であり、礼儀である。

言葉遣いは丁寧。ややゆっくりとした喋り方が癖で、機嫌が悪いとセタにイライラされる。
妙に客観的に物事をみてしまうことが多く、遠い目をしていることもしばしば。



3級ウェッジウッド。
食器鑑定人である。
食器はあらゆる職業のキャンバスであるため、審美眼やセンスが問われる難職である。
名匠と呼ばれたアイルナー・ギルゼンバッハの養い子。実はアイルナーの家出した娘の子供。このことを本人はまだ知らない。
幼い頃から祖父につれられて様々な作品を観ていたため、非常に目が肥えている。

帝国と北方領の狭間の小さな村で祖父と二人で暮らしていた。
一年の半分は祖父の旅行に付き添い、残りの半分は祖父の作品制作に付き添っていた。故に芸術的価値だけでなく技術的価値を見抜く審美眼があり、作家の癖や趣向を記憶しているため思わぬ掘り出し物や有望な新人を見抜く力もある。
祖父が亡くなってしばらくは村の学校に通っていたが、祖父と長年の付き合いのあった職人の勧めもあり、休暇中に王国の観光がてらウェッジウッドの受験をしたところ階級を得た。
試験に合格したばかりの新米。
しかし、たまたま試験官がセタだったため、セタに目を付けられてセタのところに配属される。
最近の悩みは、『じじくさいといわれたこと』




「その形、絵付け、釉薬の塗り方、土の色・・そのすべてに物語があります」
「その刷毛の滑り、絵柄の繊細さ、吸い込まれるような白さは間違いなく祖父のものです」
「セタはいつも何に怒っているんですか?アラギの料理以外食べれないとは、難儀ではありますけど・・・」

No. 013717 Artworks by. 作者:日下京一さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (226 kb) / up / 2018年11月18日(日)

王国軍食品衛生課

CTぱちぱち
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[013717通報]

日向夏さん ノヒト
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ノヒト
年齢:11 才
性別:
身長:140 cm
体重:41 kg
種族:
性格:ズル賢いけど優しい
特技:ポケモンと仲良くなる。
弱点:自分以外の人と関わること ( コミュs(殴 )
カテゴリ:カッコイイ系

ポケモンでオリキャラ



だいぶ前のものの修正版です。前のままだと流石に見せられないので、描き直しました。後ろは描けなかったです、でもデザインはあまり変わらないので、なんとなくでお願いします。
このキャラは、「ポケモンの世界の新しいキャラを作ってみたい!」と思い描いたものです。(著作権大丈夫かな?)
世界観はポケモンとあまり変わりません。
タグは誰でも参加OKです。
イラスト描いてくれると嬉しいです。
以下キャラ設定ーーー
ノヒトという少年は小さい頃から、ある森にあるちいさな家で住んでいました。その家は、たくさんのポケモン達が集まる場でもありました。ノヒトは、そのポケモン達と支え合って暮らしていましたが、ある日事件は起こりました。大柄な男が2人、その家にやってきました。その2人はいわゆるポケモン泥棒でした。ノヒトは母親以外の人に会ったことがなかったので、とてもパニックになりました。多くのポケモン達は皆を守ろうと戦いますが、相手のボーマンダにはとてもかないませんでした。その間ノヒトは何が起こったのかもわからずに、ただ呆然としていました。そのあと、ポケモン達は連れ去られ、ノヒトは1人になりました。ノヒトが泣き出すと、物陰から隠れていたポケモンが姿を現しました。ノヒトは悲しいのか嬉しいのかわからない涙を流してポケモン達を抱きしめました。この話から5年後(現在)、ノヒトは人間との関わりを断ち、ポケモン達ともっと深い森で過ごすことにしました。森のまわりにはたくさんの強いポケモンがいるため、入ってこれる人は一握りもいません。しかも、住処に辿りつくには道がないので入ってこれたとしても、辿りつけないでしょう。そんな万全な警備をしたにも関わらず、1人の少女が住処に迷い込んできました………。(1話)
ー追記ーーーー
絵師名簿に載せたもののほうが縮小されていないので見やすいと思われます。m(_ _)m

No. 013716 Artworks by. 作者:日向夏さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (217 kb) / up / 2018年11月28日(水)

ポケモンでオリキャラ

CTぱちぱち
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2Res... ●茶零●さん 日向夏さん (New 2018年11月19日(月))

[013716通報]

詩月さん アミエーラ
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:アミエーラ
年齢:? 才
性別:
身長:? cm
体重:? kg
種族:プラント人
性格:残酷でずる賢い
特技:他のプラント人を洗脳する
弱点:太陽光(長い間陽に当たっていないため)、水(枯れ木のため)
カテゴリ:人外・ライトファンタジー

Seed Boy



またまたお久しぶりです、詩月です。
毎度投稿失礼致しますm(_ _)m
今回のキャラは『THE Seed Boy』のラスボス、アミエーラです。

【アミエーラ】
→かつてフローラル王国の乗っ取りを企み、国から追放された魔女。
クライクライ森に潜伏している間に逆恨みと憎悪からなる強い魔力を身につけ、フィオーレ姫をさらい再び国の乗っ取りを企む。
魔法で洗脳し部下にした住人に全て計画を実行させ、自分では決して行動しないずる賢い性格をしている。
たまたま修行に来ていたカレッキーを手始めに洗脳し、さらに彼に他の住人たちを洗脳させて配下を増やすと言う方法を取っていた。
カレッキーに罪をなすりつけ自分の手は汚さずに国を乗っ取ろうとしていたが、カレッキーが完全に洗脳されていなかったためシードボーイと精霊たちに感づかれてしまい、さらに潜伏先である森まで乗り込んで来たため、証拠隠滅すべく倒しにかかる。
周りの木々の枝をムチ状にしならせ叩きつけたり、その振動で木の実爆弾を落として攻撃する。さらに手下を召喚して襲わせたりも。
通常は木にぶら下がっており攻撃は当たらないが、手下召喚の魔法を唱える間だけ地面に降りて来るので、その時がダメージを与えるチャンス。


Chapter6:『魔女の企み』

====================

カレッキーを洗脳して操り姫をさらうよう命じたのは、嫌われ者の暗黒魔女・アミエーラでした。
彼女もかつてはフローラル王国の住人でしたが、王国を乗っ取り支配しようと企んだ事で国から追放された人物だったのです。そう、たった今そうしているように。
追放された事で王国を逆恨みし、この森に潜伏している間に身につけた強大な悪の魔力を使い、ずっとチャンスをうかがっていました。
そしてこの森で単身修行していたカレッキーを捕らえ、洗脳して姫をさらう事を実行したのです。王国の統治権との交換で、姫を解放すると言う条件で。
しかしそれは真っ赤な嘘。統治権を手に入れ、用済みになればきっと姫もカレッキーも消すつもりだったのでしょう。
姫とカレッキー、そしてまんまと騙された王国の者たちに対し、高らかに嘲笑するアミエーラの笑い声が森中に響き渡る。その表情は悪人そのものでした。
魔女の恐ろしい悪事に対し大きな怒りを覚えたシードボーイと精霊たちは、彼女に決戦を挑んだのでした…。

=撃破後=
けたたましく響き渡るアミエーラの悲鳴。ついにその企みは打ち砕かれました。
地面に落ち倒れた彼女の体から悪のオーラが飛び出して来たかと思いきや、それは空高く舞い上がり飛び散るようにして消滅しました。
同時に森の上空が開け、明るい日光が差し込み始めます。みるみるうちに、クライクライ森は自然溢れる明るい森と化していました。もう名前に似つかわしい面影はありません。
やがて倒れていたアミエーラが目を覚まします。一行とカレッキーは少しだけ身構えますが、何だか様子が違いました。そこに禍々しい雰囲気を放っていたかつての姿はありませんでした。シードボーイと精霊たちの正義を愛する力によりアミエーラは浄化され、彼女の邪な暗黒の力が完全に消え去ったのです。
その暗黒の力が消えた事により、プラント人たちの住むフィールド全ての魔物やならず者たちも心を入れ替える結果となりました。即ちそれは、シードボーイと精霊たちの完全なる勝利を意味していたのです。
シードボーイはカレッキーに、姫はアミエーラに手を差し伸べました。そして2人を立ち上がらせると、王国へ帰るべく皆で歩き出しました。

No. 013714 Artworks by. 作者:詩月さん [作者検索] [ Web]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (140 kb) / up / 2018年08月23日(木)

Seed Boy

CTぱちぱち
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2Res... 隠れファンさん 詩月さん (New 2018年08月20日(月))

[013714通報]

eacheさん イーチェ
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:イーチェ
年齢:16 才
性別:
身長:140 cm
体重:40 kg
種族:?
性格:聡明
特技:推理
弱点:教団の信者
カテゴリ:機械SF近未来

eache



幼い頃、遠い国フィンホープから皇国に拉致されましたが命からがら脱走、
現在は下層のスラム街で何でも屋を営みます

皇国の目を避けて暮らす屈辱的な日々に嫌気がさしていたある日
同じく憂き目にあっていた3人と遭遇します
(載ってない)
元軍人のエランソーは銃の達人(戦地に置き去りにされた。そしてギャンブル狂い)
エルフのウボーは失われた魔法の使い手(奴隷として拉致される。兵士に苛められていた)
ベルハーツはつるぎの達人でした。(スラム街上がり、元皇国の憲兵。利用されて仲間を失った)

ばったり出逢った大変個性的かつ強力な4人は
皇国へと反旗を翻すことを決意する―――。


レッドはメンバーの頭脳&交渉役です。
他3人はトラブル発生時に活躍するヒットマン&魔法支援&切り込み役です

エランソー以外比較的真面目ですが
ウボーは天然です

よろしくおねがいします!w

No. 013710 Artworks by. 作者:eacheさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (356 kb) / up / 2018年08月30日(木)

eache

CTぱちぱち
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1Res... 隠れファンさん (New 2018年05月21日(月) 19:26)

[013710通報]

ハムノヒトさん ハク(本名はシロ)
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ハク(本名はシロ)
年齢:15 才
性別:
身長:139 cm
体重:???? kg
種族:VRプログラム体
性格:ツンデレ、真面目で素直、我慢弱い、やきもち焼き
特技:風属性、アルパカに変化、数珠作り
弱点:土属性、素直過ぎるので騙す事も出来ないし、騙されやすい
カテゴリ:機械SF近未来

サイユウキー



今晩は〜ハムノヒトです、今回はサイユウキーからハクさんです。

ハク加入
前回、ソラが加入した三蔵一行、それから二日後くらい
三蔵「はぁはぁ・・なぁ、そろそろ休まないか?」
ソラ「まぁ〜た〜?これで何回目〜?多くない?・・ま、別にいいけど〜」
休憩中
三蔵「はぁ、しんど」
カノン「う〜〜ん、道は険しく、歩きにくい、故に疲れやすい、というのは分かりますが、流石に休憩しすぎでは?その筋肉は飾りじゃないのですか〜?と聞きたくなる程ですよ、このムダ筋肉」
三蔵「えぇ〜?そこまで言う〜?」
カノン「ツッコミにも力なし・・これは本格的にアレですね〜、まぁ、もうそろそろですから」
三蔵「そろそろって目的地か?」
カノン「本当はさっさと町に行きたかったのですが、三蔵さんがしんどそうなので、目的地変更です、まずは、乗り物を手に入れましょう」
三蔵「乗り物?」
カノン「はい、乗り物と言っても空想の生物、例えば〜龍とか、赤兎馬とかです!」
三蔵「おおっ」
カノン「食いつきましたね、やはり、ゲームだから出来る仕様は大事ですからね、そこで龍なり、馬なり、レンタルしましょ〜という事です」
三蔵「なるほどな、ちょっとテンション上がってきたぜ、おーい、ソラー、行くぞー!」
ソラ「えー?はやくなーい?」
三蔵「いいから行くぞー」
カノン「・・(お金ないから、龍どころか、馬すらムリでしょうけども・・黙っておきましょう)」
数時間後、目的地到着
三蔵「はぁはぁ、夕方になっちまった」
カノン「ですね、けど、着きましたよ〜」
三蔵「おう、で・・(周りを見渡す)・・ん?」
悲しげそうな銀髪の少女を見つける三蔵、声をかけようか迷っている内に、少女は去って行った
カノン「どうしました?」
三蔵「いや、別に・・お?所でソラは?」
カノン「ソラさんならそこの草に寝転がってますよ」
三蔵「土続きだったからな、草に寝っころがってみたくなるのもわかるし、そういうのも悪くなさそうだなっ・・けど、時間帯がなぁ」
カノン「ですね〜、ソラさんはまぁ、このままにしておいて、早くレンタルしちゃいましょう」
三蔵「だな」
モンスターをレンタル出来る店「借りモン」
三蔵「もう少し名前どうにかならなかったのかよ?」
カノン「けど、分かりやすいですよね?そこがウリです」
三蔵「手抜きも言い方次第って事か・・まぁ、そこはいいか・・すんませ〜ん」
その後、交渉してみるも、レンタル料が高いモンスターしかいないので断念する三蔵、一応宿も経営してるので、そこに泊まる事にしました
店主「すまんの、安いのは全部借りられてしまっての、残っているのは赤兎馬のアカと、緑龍のミドリだけでの〜」
三蔵「ま、しょうがないよなぁ」
アカ「悪ぃな、あんちゃん、まー、面白そうな話ではあったけど、やっぱアタイはアタイを安売りしたくねーかんな!あっはっはっは!」
豪快に笑うアカ、ミドリが静かに近づき、三蔵に耳打ちをする
ミドリ「本音はおじいちゃんを残してレンタルの仕事したくないですし、おじいちゃんだけで宿をさせたくはないから、あんなバカでかい料金なんですけどねー」
三蔵「なるほどね、という事は、あんたも?」
ミドリはニッコリと笑った後、去り際にそっと自身の唇に一指し指をあてて「しーっ」と言った後、ウインクした、その仕草を見て三蔵は軽く指でOKサインを出した
三蔵「あれ?そういえばあの子は?白い髪の・・」
店主「ああ、シロなら・・」
白い髪の少女「ハク、おじいちゃん、ハクだから」
店主「おお、居ったか、てか、な〜にがハクじゃ、お前の名は、シロじゃろが」
ハク「・・・ハクって言ったらハク・・おい、私はハクだからな、シロじゃないからな」
そう言った後、去るハク
三蔵「お、おう・・え?それだけ?」
店主「いや、料理を取りに行ったんじゃよ」
三蔵「そっか」
それから・・三蔵は晩御飯を食べ、店主達とお話タイム
三蔵「そういえば・・さっきのハクだっけ?あの子は?」
店主「ん?あの子もレンタル出来ないのか?という事ですかな?」
三蔵「あ、いや、まぁ〜そうだな(言われてみるまで気にしてなかったけど・・まぁいいか)」
店主「あの子は、昔は白馬に変化出来たんじゃが、今じゃ、へんちくりんなもんにしか変身出来なくなってしまってのぉ」
三蔵「そうなのか・・(小声で会話する)どういう事だ?カノン」
カノン「恐らくですが、シャカがシステムをいじったせいで影響が出たのでしょう、仮説ですがけども、ほぼ間違いないかと」
三蔵「なるほどね・・(それで、変なのに変化するようになった・・だから、悲しげな眼をしてたのか)」
店主「いやぁ、しかし、借りに来る人が来るのはいつぶりじゃろな〜、皆、伝説の祠の探索のために来るモノが多いからの〜」
三蔵「伝説の祠?」
アカ「おーう、何でも『なんでも言う事を聞いてくれる龍』が安置されている祠がここらにあるんだよ」
ミドリ「さらっと言っちゃうのねー大丈夫かしら」
アカ「あー?大丈夫だろ、場所バレてねーし、実はアタイもわかってないんだよなーま、予想はついてて、実はアタイらがちっこい頃からじじい(店主)が『ここには近寄るなっ』て口をすっぱくして言っている洞窟があっから、ソコで間違いねーだろってな」
ミドリ「あ・・あ〜あ」
三蔵「おいおいおい」
店主「こりゃ!!アカ!おぬしと言う奴は!」
アカ「あ?・・・うぁしまった!アダダダダッ!待って待ってじじいっタンマ!耳ひっぱんなって・・」
ガチャン・・(奥で物音)
店主「!?」
ミドリ「っ!?どうしたの!?ハクちゃん!」
(扉を開けるが居ると思われたハクが居ない)
アカ「おいおいおい!・・ハクは?ハクどこ行ったんだよ!?」
三蔵「・・・もしかして、祠か?」
アカ「あ?」
三蔵「願い事を聞いてくれるんだろ?ハクはソレを聞いて飛び出したんじゃないのか?ほら、あの子、俺はよく知らないけど、妙な見た目に変形するようになったんだろ?」
ミドリ「そうかっ!おじいちゃん!」
店主「だと、したら、マズイぞい!あの祠は、絶妙なバランスで崩壊しないようになっておるのじゃが・・妖力を持ったモノが近づくと崩壊してしまうかもしれないのじゃ!」
ミドリ「それで、危険だから、近づくなって言ってたのね・・」
アカ「そういう事かよ・・いや、待てよ、お前、人間だよな、見る限り、妖力クッソもねえよな?」
三蔵「ない、と思う、アカ!俺を祠近く、見える程度でいい、そこまで連れてけっ!、その後は俺がハクを連れ戻す!・・出来たらだけど」
アカ「そこは俺が連れ戻すとだけ、言いきれよ!」
三蔵「すまん!けど、頼む!」
店主「何を言っておるのじゃ、おぬしら・・そんな事」
三蔵「行くぞ!」
アカ「おうっ」
店主「こりゃー・・うぐ、早い・・」
ミドリ「ああなると、もう・・信じて待つしかないですよ、おじいちゃん」

伝説の祠前
アカ「ここまでだな、頼んだ!えぇと・・人間!」
三蔵「お、おう!」
数分後、洞窟の中にまで到達するも、ハクの姿が見えない、危険だが、突入する事を決意する三蔵、奥で黄金の輝きを放つ龍の冠の前で突っ立っているハクを見つける
三蔵「ハク!」
ハク「っ!え・・お前・・何で」
三蔵「何でって・・それはお前、ここが危険だからに決まってんだろっ」
ハク「・・あ、連れ戻しに来たっていうのか、なら、私は帰らないぞ、まだ、願い事を聞いてもらってない!」
三蔵「はぁ?待てよそんなの・・」
ハク「そんなの!?そんなの!?だと!?!私はっ!!」
グラグラ・・ドシャーッ 洞窟が揺れ、崩れ始める
三蔵「な、今の怒声で!?」
ハク「な、ななな、何だ?」
三蔵「あぶねーっハクーーッ!」
ドドドドドッ(崩れる祠の周りが崩れる
数分後・・
三蔵「ゴホゴホ・・大丈夫・・だな、俺は、あっハ・・」
ハク「私も大丈夫だ・・状況はそう言えないだろうけどな・・」
三蔵「・・そっか・・・・閉じ込められたな・・・さて、どうすっかな・・(ふと見ると、輝く黄金の龍の冠)・・コレだ!」
ハク「え?・・・あっ!待て!待て待てっ!ダメだ!それは私のだ!」
三蔵「あ?何を言ってんだよ?誰のものでも・・あっ!お前、この状況でも、アレかよ!何だ?自分の願い事だけを叶えようとしてんのかよ!?わかってんのか!?閉じ込められてるんだぞ!?」
ハク「そんな事わかってる!けど、けどっ!私にとっては大事なんだ!馬になれなくなったから、私は・・だから、またっ馬にさえなれれば、その願いが叶えばまたレンタ・・」
三蔵「うっせぇっ!」
ハク「ひっ!?」
三蔵「馬になればレンタルして貰える?だったら、その願い叶える必要ねぇ!今のお前を俺がレンタルしてやる!見てくれなんて関係ねぇ!お前が見てくれを気にしてようが俺は関係ねぇっ!だから、生きろ!ハク!!」
ハク「え・・・」
三蔵「あ、いや、まー、まぁ、アレだ!とにかく生きよう!お互いにっそのために、ココを脱出だ!・・うっ!?(冠が輝きを増す)何だ!?」
金の冠「・・先言うとくけど、ワシ、願い叶えられへんで?」
三蔵「ぶほっ!しゃ・・しゃべ・・もうっどゆこと!?色々と!」
金の冠「ワシ・・願い事を聞くだけ・・例えばあーしたい、こーしたい・・とか言えば、うんうん、せやな、わかるわかる・・とか、そんだけ・・やで?ワイめっちゃ聞き上手やねん」
三蔵「・・え・・マジ・・で?」
金の冠「マジやで」
三蔵「お・・終わった・・」
ハク「そんな、ここまで来て・・結局・・ムダ脚(OTL ←のようなポーズでへこむハク)」
ボウンッ! OTLのように四つん這いに近いポーズになると変身するシステムなハク
三蔵「な、な?アル・・パカ?」
ハク「アルパカっていうの?コレ?けど、わかったでしょ、こんぐらい変な姿なのよ、私は」
金の冠「いや、変やないで」
三蔵「お、おう、カワイイと思うけど?」
ハク「え、か・・カワ?なんて?」
三蔵「いや、だから、カワイイと思うけど?」
ハク「バババ、バッカじゃないのか!?お前、この姿のどこが!?というか今言う事か!?」
金の冠「ホンマやで、けど、変身してくれたのは助かったわ〜あんさん、実は龍の子でんな」
ハク「はぁ!?いや、私は」
金の冠「あーわからんのはムリもない、けど、あんさんには龍の血が流れてるというのが変身する時に出てるオーラ?的なので伝わったわ!形は龍やないけどな」
三蔵「そうなの?」
ハク「私が知るか」
金の冠「ワイを被れば同じ龍として、龍の力取り戻せる、いや、ワシの中の龍の力を引き継げるかもしれへん!ちゅーこっちゃやで!」
三蔵「そうなの?」
ハク「だから、私が知るか!しかし、やってみる価値はありそう」
ハクが金の冠を被る、ハクが人型に戻ると風を纏い宙に浮いた
三蔵「え?なにそれ?」
ハク「わ、わからない、けど、けどっこれならっ!ハァァァッ!!」
ハクが風の術を駆使し、竜巻をお越し、洞窟を上方向に破壊し、二人は外に出る事が出来たのでした。
その後、店主とアカやミドリにめっちゃ怒られるハク・・夜も遅いという事で説教は明日となった
〜朝〜
ハクをレンタルして、旅立ち
カノン「そうでしたか〜私が寝落ちしている間にそのような大変な事に・・」
三蔵「やっぱ、お前、全然反応ねぇと思ったら寝落ちしてたのか」
カノン「三蔵が夕飯にお酒を飲んでる姿を見てるとつい、私もお酒飲みたくなって、飲んじゃったら・・てへぺろ」
ハク「・・な、なぁ、ほ・・本当に私でいいのか?」
三蔵「え、お、おう、そう、言っただろ昨日」
ハク「わ・・わかった、信じる・・よ、宜しく頼む・・いや、頼みます、三蔵様」
三蔵「え?え?え?なにその言い方?何?その呼び方?」
ハク「いやか?じゃあ・・そうですね・・ご・・ごしゅじん・・いや、それはちょっと・・ま、まぁ、それはおいおい・・それでは行きましょうっ三蔵様!乗り心地は余り良いモノではないかもしれませんけどもっ頑張りますのでっ!」
三蔵「お、おう」
カノン「良かったですね〜三蔵さん」
三蔵「おう・・そういえば・・」
カノン「何か忘れているような〜と」
三蔵「カノンもか、何だっけ?」

昨日から、草に寝っころがっているソラを忘れている事に気ずかず、旅立とうとして、寝っころがっているソラを見つけて、コレだーっと指指す二人でした。
合流したソラの影響で三蔵をソラと同じく師匠と呼ぶようになったハク、だが、ソラが一番弟子という事が気に入らないハクはソラと犬猿の仲となる
ソラとハク、一悶着があるのだが・・それはまた別のお話・・。

○見た目
・西遊記で言う所、白龍(三蔵が乗ってる白い馬)のポジション
・全体的に白に近いピンクと金と紫(ピンク系)ピンクに近い紫色のツリ目(眼球は丸い)アルパカっぽい口、薄いピンクが混じった銀髪(毛先はピンク色が濃い)のポニテ(頭部に龍のミニ冠、馬耳(片方に数珠)、リボンはピンク系紫
・馬の鞍を意識した白に近いピンク色がカラーベースな服装(金のウネウネした風や龍をイメージにしたかのような柄有)+ピンクの飾り襟(ワンピースに近いが、布部分は前後しかない感じで、横から見るとサラシを巻いているのがわかる)、二の腕に金の腕輪(丸いシャラシャラしてる飾り付)、手首に数珠(蓮の花びらっぽいのが付いている)
・下半身は片太ももにリボンの飾り、足にしましまルーズソックス、靴は蹄を意識した靴、尻に馬の尻尾有

○性格
・真面目で、ツンデレ、デレ対象のお願いは大概言う事聞いてくれるぐらいデレ対象にはデレまくる、馬変化(アルパカ)時はデレ対象しか乗せない
・本名はシロ、ペットみたいでイヤなので、ハクと呼べと強要するが、デレ対象には恥ずかしいけど、本名で呼んで貰いたい様子
・世間知らずな方で好奇心それなりに旺盛で我慢弱い
珍しいと感じるモノを見ると凝視せずには居られなかったりする辺り、大人びてるフリをするがその実、やきもち焼きで子供っぽい
また、好奇心旺盛なので、食べ物にも興味深々なので、食いしん坊に感じられるが少食、大概、好奇心に勝てずムリしてでも食べちゃう、また、旨い物を余り食べた事がないせいか、旨いと感じたモノに感動し、ポロポロと涙をこぼす時が多い、毒見役を買って出て、師匠の分の全てを食べちゃう時もある
そして、「師匠の施し以外は受けない」と言ってるが誘惑に負けて施しを受けちゃう、そんな自分が情けなくて悔し涙を流すが、何度もしちゃう
・ソラと仲が悪い、けど、喧嘩する程仲が良いって感じな関係

○口調
・標準語、若干〜ぞ!とかボーイッシュ?要素あり、一人称は私、二人称はお前、アンタ、三人称はお前ら、アンタら等
・仲間からの呼ばれ方は「ハク」「ハクちゃん」(トン&サコ)「シロ」「馬」(ソラ)
・呼び方は三蔵「師匠」ソラ「サル」トン「ブタ」サコ「カッパ」

○特技や能力
・昔は白馬に変身し、乗り物としてレンタルされていたようだが、シャカがシステムやプログラムをいじった影響でアルパカに変身するようになってしまった
しかし、見た目さえ、気にしなければ、ほぼ、馬として支障なく利用出来るので三蔵は利用しているし、本人も役に立って嬉しい、四つん這い、もしくはソレに近い体勢になると自動で変身する(たまにしない)
また、変身しちゃうため、四つん這いに近い体勢に近い「腕立て伏せ」が出来なかったり、床の雑巾かけが出来ない、クラウチングスタートが出来ない等の不便な所もある
・数珠作りが趣味であり、得意、レンタルされる前は内職で好き好んでやってたようだ
・龍の力(頭の龍の冠)で風を発生、操れるようになった
脚技と合わせた速さを活かした素早さと手数で戦うタイプ、ソラと違い、武器らしい武器はないが馬っぽい具足がメイン武器と言えるが、たまに、胸のサラシを解いて武器として使うので、サブ武器はサラシと言える
・風を纏った具足で回し蹴りを放ちカマイタチを飛ばして攻撃する事も出来る、必殺技は風をドリル状に纏いながら超高速で放つドラゴンキック
・ソラは『武器を振り回す=攻撃力UP』という特性があり、この特性をルーティンと称す設定でどのキャラにも「ルーティン」があるとされる。
以上を踏まえて、ハクのルーティンは具足に風を纏い、走り回る事で、攻撃力や素早さがUPするという設定になっている
・弱点は性格は属性の問題で土属性は苦手、また、ツンデレだが根は真面目で素直過ぎる所もあり、ウソをつけないため、戦略がバレバレ、顔にも口にもハッキリ出ちゃうので、トランプ等のカードゲームが苦手
戦闘面も意外とテクニックとかを駆使しそうだが、フェイント等の技術が出来ないため、攻撃が単調、好奇心旺盛な関係で、罠にかかりやすい
・頭の龍の冠も喋る、本人いわくめっちゃ聞き上手

〜会話集〜
=自己紹介=
「私はハク、師匠にちょっかい出すつもりなら容赦しないぞ!覚えておけ」

=ツンデレのツン=
「うるさいぞ、サル、師匠のお供の内の一人だと言うから、同行してるのを我慢してるのであって、お前となれ合う気はハナからないぞ、勘違いするな」
「うるさい、だまれ、馴れ馴れしいぞ、ブタ」
「ふん、助けてくれと私は頼んでないぞ、私は師匠以外、信用してないし、しないぞ・・あ、いや、家族も信用してるぞ」
「ふん、本当は仲良くしたいとか・・そんな事・・少しは・・うん、ほんの少しは思った事もある、ほんの少しだけだし、その方が何かと便利だからな、うん、そーいう理由だから、勘違いするな」

=ツンデレのデレ=
「師匠!休憩はもう充分ですので!もう行きましょー!ささ、また私の背にお乗りください・・あ、けど、あの、その、えっと、少し後ろを向いてて貰えると・・、その、変身しますので・・あ、いえいえっ、イヤとかじゃなくっ全然っホント!別に師匠になら、見られてても大丈夫なんですけどもっ大丈夫なんですけどもっ何となく恥ずかしいは恥ずかしいんです、何となくなんですけどもっ」
「師匠、今は二人きりです、ですので・・その・・本名で呼んで貰えたら・・嬉しいです」
「・・師匠、えへへへ・・私の名前・・えへへへ・・呼んで貰えて、師匠が呼んでくれるなら今は自分の名前、好きになれそうな気がしてきました!」

=師匠以外の施しを受けないと言えど、旨い物には弱い
「悪いが私は師匠以外の施しは・・(匂いをかぐ)施しは・・受けぬ!!受けぬぅぅなんだけどぉ、うぅ・・ぐす・・ごめんなさい、師匠・・あ、なにこれ、めっちゃ旨い、コレ、ヤバイ、ごめんなさい・・一個だけでなく2個・・いや、3個までも、うぅ・・師匠、我慢弱い私をお許しくださぃぃ・・うぅぅぅ・・うまぃぃ・・」

=まんざらでもない三蔵=
ハク「師匠、毒見しますので、私にお任せをっ、うん、うむ、これは・・なかなかどうしてっおいしぃ・・ぐすぐす・・・ハッ!?目の前の食べ物が!?無くなってる!?そんなバカな!?まさか、幻術!?」
三蔵「いやいや、純粋に結構に全部食ってたからな、ハク」
ハク「な!?そんなハズはっ・・しかし、師匠がウソつくとは思えない、という事は・・もももっ申し訳御座いまっっ ボゥンッ(土下座しようとするも変身しちゃう)」
三蔵「あーいいから、そういうの、大丈夫だから、とりあえず変身解け」
ハク「はいっ、食べてしまった代わりでごめんなさいっなんですけどもっ私の分をど、どうぞ」
三蔵「ちょっと未練感じてる?」
ハク「え、あ、そっそんな事はっ・・実は少し・・」
三蔵「まぁ、いただきま・・(ハクが半分欲しそうに見てる)・・半分こすっか?」
ハク「えっいいんですかぁししょぉ〜っ」
三蔵「お、おう」
ハク「有難う御座いますぅっっししょぉ〜〜〜〜〜っ」
三蔵「わかったから、そんな泣かなくていいだろ〜まったく、しょうがねぇなぁハクは」

=ババ抜き苦手=
皆のオヤツを持ってくるソラ
ソラ「ねぇねぇ、オヤツ持ってきたんだけど〜、あっきらか〜にでっか〜いのと、ちょこ〜んとしてるのあるじゃん?コレコレ」
ハク「あるな」
トン「あるねー」
サコ「ありますね」
ソラ「この大きなのを誰が取るか、残念な程小さいのが誰になるのか〜、ババ抜きとか、カードゲームで決めない?」
ハク「くだらない、が、私は構わないぞ、むしろ、ほえ面かかせてやるぞ」
トン「トンちゃんもOKでーす」
サコ「いいですよ、遊んであげます」
ソラ「そういうと思って、ほい!カードは配り終えてるから、四つある束の内一つ選んでちょ」
ハク「よし、これで勝って、大きなヤツをはんぶんこして、師匠に渡す!ふふふ、あわよくば、褒められちゃったり・・ふふふっ」
トン「そんなすんなり行かないかも〜」
ハク「言ってろ、秒で終わらせてやるぞ」

そんなこんなでババ抜き開始、そして数分後・・
ハク「まぁ、ここら辺り揃う事が少なくなりそうだ・・うぁっ」
トン「露骨にうぁって言ったけど大丈夫ぅ〜?」
ハク「な、何が?問題ない・・いや、あるけど・・むむむ・・」
ソラ「今日はツイてる予感ビンビンだから〜てけと〜っでも・・あ」
ハク「ニヤリ、ざまぁ」
ソラ「こんにゃろぉ〜」
サコ「何と言うか、あの二人、微笑ましいですね」
トン「ね〜」

更に数分後
ハク「これで・・うぁっ!う〜、またか、むむむ・・あ!、おい、ブタ、イカサマしてるんじゃないのか?私にばかり、ババが来るぞ!・・あ!いや、いや、ち、ちちちちち違う!ブタはババ持ってない・・んん?いや、違う、いや、違わない、えぇと、私がババを持ってるから・・えぇと・・えぇと・・うん、まぁ、いい、ここでサルにババを引かせればいい事だ」
ソラ「なら、ボクの勝ちだね!ボクはババ引かない自信しかないもん!」
ハク「ふざけろ、お前のようなバカ・・ニヤリ・・あ、いや、そっちは・・ふふふ・・ニヤリ、あ、あ、おっおいっそっちはダメだぞ!ダメって言ったらダメだぞっ!あぁーーっ!」
ソラ「ほーら、そぉっろった〜イェ〜イ」

ビリになるハク
ハク「ぐぬぬぬ、何故だ、戦闘ではサルに劣るが、頭脳面ではずぇっっっったいにサル如きに負けるハズないっ!なのに・・うぐぐ〜〜何故だぁ〜〜」
トン「ん〜〜頭脳じゃないものね〜」
ハク「む?じゃあ、何だ?・・運かっ!」
サコ「ま、まぁ、それも関係ありますけども・・」
ハク「え、違うのか・・じゃあなんなんだ・・う〜ん・・」
トン「それはぁ〜」
ハク「いや、待て、言わなくていい、こーいうのは自分で見つけるものだ・・う〜〜ん・・あっわかったぞ!気持ちだなっ勝ちたいという気持ちが薄いのだな!よしっならばもう一度だ!!次はずぅぇっっったぁいに負けない!負けないぞ!負けないったら負けないぞ!!!さぁ、こいっサル!!」
ソラ「・・・受けてたーつ(次は負けてあげよっかな)」

結局、その後、連戦を挑むもいつもビリになり、ちょいちょい泣きなりながらも続けるハクでしたとさ。

こんな馬?ですが、お気に召して頂けたら幸いです。

No. 013705 Artworks by. 作者:ハムノヒトさん [作者検索]

[ 動画を見る!] [編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (125 kb) / shipainter /Q: 1 /描画時間:6時間15分39秒 (10516工程) 2018年03月19日(月)

サイユウキー

CTぱちぱち
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3Res... 隠れファンさん ハムノヒトさん 隠れファンさん (New 2018年08月20日(月) 12:53)

[013705通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ヒア
年齢:10 才
性別:
身長:140 cm
体重:34 kg
種族:人間【皇族】
性格:寂しがりや 人見知り
特技:蹴鞠をすること
弱点:過去
カテゴリ:人間・アジア風ファンタジー

百華入洞艶



ええ・・・・・はい、引き続き百華入洞艶のキャラを、投稿させて頂きます。ヒアについて
青鈴律城の第二皇女で、ギヨルとユミョンの妹元は、滅んだとされる日本人の一属の、末裔

で日本の皇族の第一皇女だった。数年後ある事件で青鈴律城に、引き取られることなった。はい
性格は寂しがりやで、よくギヨルやユミョンの後を追っている。なお初対面の人には人見知りが
、ありジュランの背後に隠れてしまうだしい。【最初はテユン達にも、慣れなかったが現在は、親しくなっている。】特技は蹴鞠をすることで、皇族の皆でやるのが好き。弱点は過去で数年前
に、何者かに城が燃えてしまった。その時に目の前で下女、中女、下男、中男、続き皇帝と皇后も、殺されてしまい衝撃により、その時の記憶が失ってしまった。【その後市民も、殺されてしまった。】時が立ちアリョンの処刑の際に、アリョンが伝えた【あぁ・・・・、あの時の殺した一属の馬鹿な皇族かっ!。」その一言で失った記憶が、読み上がり怒りと悲しみが、沸いたその時にスヨンが、自らの剣でアリョンの、首を切り落とした。一人称:私二人称:名前呼びで○○○○様、○○○○殿、貴女(貴方)



サンプルボイス
「わ・・・、私はヒアと申します。」
「まっ・・・・、待って下さい兄上!姉上!。」
「皆で蹴鞠をするのは、楽しいものです。」
はい一先ずですが、中国派の子ですが何も描いてしていません(爆)。いつ投稿するのかはまだ未定です。長々な文に失礼しました。

No. 013699 Artworks by. 作者:●茶零●さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (25 kb) / up / 2018年01月27日(土)

百華入洞艶

CTぱちぱち
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1Res... 隠れファンさん (New 2018年01月28日(日) 03:27)

[013699通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:みんと
年齢:15 才
性別:
身長:160 cm
体重:50 kg
種族:人間
性格:そっけないけど、結構面倒見いい。
特技:本気でやれば、飴ちゃん10秒で舐め終われる。
弱点:全身こちょこちょ無理
カテゴリ:人間・現代風リアリティー



かわいいというよりかっこいい?

No. 013694 Artworks by. 作者:すいかさごさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (1025 kb) / up / 2018年01月14日(日)

CTぱちぱち
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fan illustration.



[013694通報]

イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:ルカフィン
年齢:15 才
性別:
身長:2500 cm
体重:? kg
種族:ドルフィンドラゴン(海豚龍)
性格:穏やかで人懐っこい
特技:巻き付きからの締め付け、超音波だけでなく水や冷気も出せる
弱点:なし
カテゴリ:非人型・モンスター動物

イルカドラゴンヘビ東洋龍



龍の様に太く長い胴を持つイルカ型の水竜。胴回りは80cm。
首下の大きな胸びれは人間でいう腕。くちばしの内側には鮫らしい鋭い牙が並んでいる。
胴はしなやかで弾力性がある一方、その肌は極寒の環境に耐えるほどの強靭さを持つ。
水陸両性で強い遊泳力と遠泳能力を持つ。水中では胴体を縦にくねらせて優雅に泳ぎ、地面では胴体を横にくねらせながら這いずって移動する。寝る時はとぐろを巻く。なお、胴体は育つ度に少しずつ細長く伸びる。
視覚や聴覚に優れている他、普通のイルカより数倍ものの知能を持ち、言語能力も備わっている。食性は魚食。くちばしからは超音波だけでなく、水、冷気を吐き出す。


相手に抱き着いて戯れるのが得意。長い胴を素早く巻き付け、身動きを封じてから締め付けにかかる。相手の呼吸や心拍数などを胴で感じ取ると全身の筋力を整え、呼吸や血流を妨げない様な程良い圧迫を相手の全身に与える。その後は締め付けている獲物の頭や頬を撫でてあげたり、頬ずりしたり、舌で舐めたり、くちばしでキスしたりして、獲物にじゃれつく。場合によっては締め付けが数時間続くこともあるという。

@頭
イルカに限りなく近い流線形。耳はとても小さい穴のみで聴覚に優れている。超音波を出せる。
A脳
知能指数は1600と高め。
B眼
深海でも遠くの動くものがはっきり見える。
C口
イルカと同様に丸みを帯びたくちばしだが、蛇の様に開口角度が大きい。強烈な突きや噛み付きに用いるだけでなく冷たい空気を吐き出すこともできる。
D舌
ヘビのものに似た細長い形状。口から最大50センチまで伸ばして出せる。
E牙
くちばしの内側に80本並び、その全てがサメ以上に鋭く研ぎ澄まされている。硬い岩も簡単に嚙み砕く。
F全身の鰭
背鰭と尾鰭の他、胴体の側面には2組の胸鰭が生えている。尾鰭はイルカ同様に横向き。
G1組の腕
正確には頭部近くにある胸側の胸鰭で他と比べて長くて大きめ。鰭ではあるが器用に動き、細かい作業も得意とする。
H皮膚
イルカと同じく滑らかで弾力性に富み、伸縮性に長けている。自らの胴体を生物に巻き付けるとその生物の心拍数や体温などを測れる。
I全身の筋肉
頑丈である上にかなり発達しているので高い筋力を発揮できる。その為、巨体にも関わらず、長距離のジャンプやアクロバティックな動きも容易くこなす。胴体を巻き付けての締め付けはとても強力で大岩さえ粉々に砕いてしまう。
J骨
胴体はヘビ同様の骨格でそれ以外はイルカに準じている。胸骨が無く肋骨が自在に開くので腹が大きく膨れても支障は無い。


No. 013671 Artworks by. 作者:ドルフィンドラゴンさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (889 kb) / up / 2017年09月23日(土)

イルカドラゴンヘビ東洋龍

CTぱちぱち
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[013671通報]

みこさん エレク
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:エレク
年齢:25 才
性別:
身長:175 cm
体重:65 kg
種族:人間
性格:明るい、個性的
特技:科学的エネルギーを具現化すること
弱点:おだて
カテゴリ:人間・現代風リアリティー



容姿

黒ぶちのメガネをかけていて、髪は茶色。
白のワイシャツの上に、薄いエメラルドグリーンの白衣(実験着)を羽織っている。
ネクタイは、結んだときに上部が茶色、下部にむかって黄色になっている。また、ネクタイの右下には、"E"に"/ "が重なったような刺繍がされている。
実験着の左胸には、月のモチーフのピンがついている。
ズボンはスラックス。

持ち物

背表紙が黒紫で、目の模様が描かれた何とも怪しい本をいつも持っている。照れるとその本で顔を隠す癖がある。


特徴

体の周りには、電子を彷彿とさせるもの(以下、電子とする)が回っている。これは、彼の感情に応じて、速度をあげたり、落としたりする。
また、この電子は、熱を持つこともあるそうだ。
目には見えるが、さわることはできない。

科学的エネルギーを具現化する能力

彼の能力は、様々な科学的エネルギーを、具現化する能力である。彼の持っている本は、具現化する力を秘めている。それぞれのページで違う力を持っており、小さな力から、とてつもない破壊力を持つ力がある。
彼を怒らせるとどんな力で襲われるか分からない。また、性格は明るいが、少々気がふれている所があるため、油断はできない。

弱点はほぼ無いに等しいが、意外なことに、おだてられることには弱い。

サンプルボイス
「や、やめてください///誉められることにはなれてないんです…」
「いくよ!核爆破!」
「殺されたい?てか殺していい?」
「眠いっっw w w」

* gdgdですね…物理的におかしいところもあるしw))ファンタジーだからいいんだ殴




No. 013670 Artworks by. 作者:みこさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (1034 kb) / up / 2017年09月18日(月)

CTぱちぱち
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2Res... ●茶零●さん みこさん (New 2017年09月19日(火))

[013670通報]

歌希音さん 常磐 凛葉
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:常磐 凛葉
年齢:16 才
性別:
身長:162 cm
体重:49 kg
種族:人間(意識不明)
性格:普通!
特技:弓道
弱点:体育
カテゴリ:人間・現代風リアリティー

エントレシリーズ*高校生*戦闘系*非日常



お久しぶりです〜かののんです!
今回はオリジナルストーリーのキャラクター、
常磐 凛葉[ときわ りんは]をアップさせていただきました!
荒い画像で申し訳ないです!
オリジナルストーリーのあらすじは下記のようになってます

何も変わらない日々を過ごしていた女子高校生、常磐 凛葉は、ある日親友である山崎 優愛のお見舞いに行く途中、事故にあって意識不明の重体になってしまう。
ところが目が覚めると、凛葉は自分の容姿が多少変化していることに気付き、後に《狭間の世界~エントレ~》に来てしまったと知る。エントレとは意識不明となった人間が訪れる場所で、そこの化け物、《ボイド》と戦うことによって手に入れることのできる《鍵~ラーリエ~》で現実世界に帰れるが、エントレで死亡すると現実世界には戻れず、そのまま亡くなってしまうときいた凛葉は、現実世界に戻るためラーリエを探し始める。


親友も後に投稿しようかと思っています!
容姿になります↓

《エントレver》
髪は桃色がかったオレンジの髪を青いリボンで左サイドにまとめている。リボンはその髪にゆるく巻き付くようになっている。左の前髪を二本の青いピンでとめている。
目は桃色。 某美少女戦士に似ている衣装だが偶然である。主に銃を使用する。靴は青いローファーのようなもの。
《現実世界ver》
茶色のセーラー服。
髪は茶髪で目は変わらず桃色。
黒いニーハイに茶色いローファー。
髪は左サイドに短いリボンでまとめていて、前髪も変わらず左側を二本の青いピンでとめている。


人物像↓
ごく普通の高校1年生。
人間関係にも苦労しておらず、親友である優愛をとても大事にしていた。
部活は弓道部に所属しており、そこそこの成績を収めている。武器が銃であることに多少の不満を抱いている。

だが出来るのは弓道と勉強くらいで、
絵はそこそこかけるが体育が大の苦手。
毎年体育大会ではみんなに迷惑をかけると仮病で休んでいるレベルである。
家庭は三人家族。
《事故原因》
車にはねられた。
凛葉の歩きスマホも原因のひとつだが、
相手側の信号無視である。

サンプルボイス
『私、凛葉…常磐凛葉です!』
『え…何それ…?
まじで勘弁してよぉ…。』
『大切な人がいるの。
無事だと良いんだけど…。』
『へ…優愛…?どうして…』

No. 013662 Artworks by. 作者:歌希音さん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (302 kb) / up / 2017年07月14日(金)

エントレシリーズ*高校生*戦闘系*非日常

CTぱちぱち
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fan illustration.



[013662通報]

だいだらさん フィズ=レン=ローレン
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:フィズ=レン=ローレン
年齢:29 才
性別:
身長:172 cm
体重:? kg
種族:人間
性格:冷静沈着
特技:特殊剣による二刀流の波状攻撃
弱点:ルゥ
カテゴリ:人間・西洋風ファンタジー

碧眼の魔女



……左の全体図だけ描いて途中保存していたものを
なんと五年越しで復活させました^^;

保存してあることすら曖昧になっていました。
お話もその当時考えたまま残っていたのでいじらずにそのまま載せます。
楽しく描けたのでよかったです。




【お話の流れ】
それは「碧眼(へきがん)の魔女」により街が亡ぼされ、その100年後復興を果たしたミストレルサイドという街でのお話。
やがて街では「碧眼の魔女」の噂が広まり、その再来を恐れるようになる。

__________________


「自治騎士」フィズ=レン=ローレン

ローレン兄妹(フィズ・ルゥ)として自治騎士内で名が知れ渡っている。
メリエスが入るまでは二人でずっと任務をこなしていた。
__________________


パーティ(フィズ・ルゥ・メリエス・ヘンリエッタ)中、最年長にして
リーダー格の男であったが、数年前からパーティの意思決定をメリエスに
託している。

相手の精神を喰らう剣「バイオレイター」を使いこなす
二刀流の剣士で、メリエスに次ぐ実力者。

きわめて冷静沈着であり、無駄なことはあまり喋らないが
あまりに素っ頓狂な発言(ルゥ)や無鉄砲な行動(メリエス)に、
自分のペースを乱されつつある。

作戦においては「無駄なことはやらず、特別危険な作戦にはのらない」を
信条としており、メリエスのやる気をたびたび削いでいる。
碧眼の魔女ヘンリエッタには特別の警戒を敷いており、本物かどうか
自治騎士の仕事の傍ら、常に気にかけているようだ。


これだけ慎重になるのも、全ては妹であるルゥの為。
国が不安定なために仕方がないとはいえ、自治騎士の仕事に妹を
巻き込んでしまったことを今でも悔やんでいる。


たった一人の妹を幸せにするために、フィズは今日も作戦に身を投じる。

No. 013659 Artworks by. 作者:だいだらさん [作者検索]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (180 kb) / shipainter /Q: 1 2017年07月14日(金)

碧眼の魔女

CTぱちぱち
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[013659通報]

星哉さん フィン(Finn)
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
キャラ名前:フィン(Finn)
年齢:? 才
性別:
身長:? cm
体重:? kg
種族:イルカ
性格:活発,物怖じしない
特技:イルカならではパフォーマンス
弱点:熱湯
カテゴリ:カワイイ系

PARADISTAR



こんばんは、星哉です。
前回紹介した瑠夏のイルカ友達、「フィン」を紹介致します。


フィン(Finn)

【読み】フィン
【性別】♂
【誕生日】8月27日(乙女座)
【血液型】不明
【出身地】レトロポリスフィールド・レトロポリス水族館


海野瑠夏が特に可愛がっているイルカ友達。
活発な男の子のイルカで、イルカショーでも大勢の観客が見てる中でも人見知りや物怖じはしない。
他のイルカ達と見分けが付きやすいように、彼の尾にはイルカマークの銀のリングをはめている。
体格は瑠夏達が乗れるくらいの大きさだが、人間で例えると13歳位である。
言葉は話せないが、瑠夏としきみのみ(時々スター君も)彼の言いたいことが分かる。
瑠夏と遊ぶ事が好き。
お湯が苦手。
名前の由来は「イルカ」の英語読み「ドルフィン(dolphin)」から。


以上です。

次回はスター君の従妹の女の子を紹介致します!(スターは主人公ですし、彼にも親戚くらいは居ます^^;)
フィンを描いて下さる方、どうぞ!


では、失礼します。

No. 013658 Artworks by. 作者:星哉さん [作者検索] [ Web]

[編集/削除] イラストサイズ: 400 * 500 (131 kb) / up / 2017年07月09日(日)

PARADISTAR

CTぱちぱち
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fan illustration.



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