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戸毬 紅(とまり べに)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前戸毬 紅(とまり べに)
年齢??? 才
性別
身長165 cm
体重??? kg
種族妖怪
性格無口、真面目、けど、ユーモアはわかる
特技毛を操る、ジメジメしてる所だとパワーアップ
弱点乾燥、炎、お笑い関連
カテゴリその他

[御魔守巫女]



今晩は〜
今回は友人の夢の話を元に+私なりの『濡れ女子』という設定の妖怪さん、戸毬 紅です・・どっちかというと毛倡妓に近いかもしれませんけども^^;
彼女はごちゃごちゃしすぎてて何かわかりにくいですけども、ゴチャゴチャしてる部分は全て彼女の髪の毛です、部屋一杯、髪の毛で埋まる程の髪の毛という感じです、彼女の場合、後姿=髪の毛となるので、後姿はあってないようなものなので、正面だけです(ちなみに絵では特技発動中なので、髪がうねうね上方向に広がって動いてる感じです、普段は垂れ下がってるロンゲが部屋中に広がっている感じです・・とにかくわかりづらいですが、そんな感じですとしかいいようがなくても申し訳ないです^^;また、絵の髪合間合間にある黒色の部分は隙間です。)

○戸毬 紅(とまり べに)
〜特徴的なのあれこれ〜
・毛倡妓の血も有る濡れ女子と呼ばれる妖怪、湿っている所が好きで、常にどこか、何かに濡れている、それは血でも良いようだし、血の方がねっとりしてるせいか、物持ちが良いらしい
・めっちゃ髪の毛が大変な事になっており、もはや、髪の毛で部屋みたいなのが出来てる
・髪の毛は魔力の象徴とされている、長ければ長い程強いとされている、髪を操るって地味で弱そう・・と思えるが、実際はすこぶる強いようだ
・髪の毛はほぼ常に血に濡れており、垂れている毛先からドス黒い血がポタポタ滴り落ちている
・基本、じ〜としている、引きこもり
・髪の毛は神経のような役割もあるようだ
・元は白い和服だったらしいが血で黒くなった
・顔が髪で見えず不明、美人かもしれないし、可愛いかもしれないし・・見ようとしても見れない、顔を隠す部分だけやたらガードが固いが、笑ってる時だけガードが甘くなるらしく、凛いわく笑顔は子供っぽい可愛さがあるらしい
・骸朽原と呼ばれる場所の地下に居て、自身のテリトリーを守っている(正式には自身の後ろにある『土地神之宝玉』と呼ばれる物を護るよう命令されたのでその命令を護り続けている)侵入してくるものを容赦なく殺す
・骸朽原の由来は死体を置くと次の日には朽ちて白骨化するからが由来、原因はこの紅さんが血を吸い尽くし、肉部分は食い散らかし、骨だけは元の場所に戻すからである
・骸朽原に死体を置いとけば、紅さんのおかげで火葬いらず、戦争をしてた頃は良く死体が置かれていた
・最近は骸朽原の地下に地下鉄を製造しようとしてる業者を3人程大怪我、軽傷数十人の被害元のため、悪妖扱いされている
・朱雀之巫女と関係大有り(会話例参照)
・髪の毛の湿ってない部分にシャンプー&リンスとかしてあげると喜ぶ、濡れても怒らない、むしろ時と場合によって喜ぶ

○性格
・無口
基本無口、喋る時が少ない
・真面目
言われた事は完遂する貫き通す強さがある
・ユーモアはわかる
意外にも笑えるネタは笑ってくれる、というか、むしろ弱い、下らないギャグでも腹を抱えて笑う時・・の方が多い

○見た目
・眼の色不明、赤黒い髪と口紅、白い襦袢、黒い和服、黒の帯薄い朱色の帯、とてもシンプル

○特技・弱点
・髪の毛について
昔はなかった能力だったが、何か人の血とか動物の血とか浴びてたら覚えた特技、どうやら紅の母親が髪の毛を操る特技を持つ妖怪、毛倡妓の血が混ざってるらしく、その血を受け継いだお陰で、その毛倡妓の部分の才能を開花させたようだ、今では毛倡妓よりも髪の毛を操る事に長けており、凛ですら苦戦をしいる程強くなっている様子
・髪を利用した戦法
基本、髪の毛から滴る血を相手に当てた(マーキング)後、髪で締め上げてボキボキに折りつつ、血も吸っちゃうという雑な戦法、しかし、髪の毛一本で常人の指をへし折る力を有しているので、それが束になり、複数に分かれて襲ってくるのであれば、凶悪なのは容易に想像がつくだろうし、切ったとしてもそれすらも操ってくるのだからタチが悪いし、髪は集まり束となれば布のようなのに変わる、ソレを編んで強固な防御壁にしたり、壁で挟んで圧迫させて潰す等・・髪の用途は多彩である
しかも、術(特に炎)には弱いが物理には強く、特に打撃はまず、絡みつくため無効化され、刀であれば、分かれるだけなので、術で戦うのが無難だろうとされる、また回避能力も高め、伸びたり引いたりとある程度、髪を伸縮させる事で回避したり、故意に分かれたりするので、術を駆使しても苦戦は必至、攻守のバランスが良いと言えるだろう
・髪と神経、操作
髪の数本、神経(五感)と繋げる事が出来るようで、髪を(束にして)切って、ソレを視神経と繋げた後、操れば、周りを偵察する事が可能という便利能力、しかし、視神経の場合は髪に眼球を付ける必要があるため、眼球が潰される可能性が有り、なかなかの高リスク(けど、潰されても数時間後には再生してる)
当然、操れる有効範囲が有るし、制限時間がある、束になってる程その時間、距離も伸びるという仕組みのようだ
・髪と普段の生活
基本、本体はじ〜っとしており、切った髪の毛だけ這わせて周りを観察している、さりげなく近くの家に入って、TVを盗み見るのが日課で、特にお笑い番組が好きで、腹を抱え、地面をだんだん叩いたり、ゴロゴロ左右に転がりながら、ひーひー笑っている時の方が多い様子
・弱点
お笑い好きなのでとりあえず、腹筋崩壊する程くだらなくてもいいからギャグを言うと笑い転げて隙だらけになるので、ソコを突かれると弱い
また、乾燥にも弱い、乾燥剤が有効で、乾燥剤に触れると少しずつカラカラになって、ボロリと腐るかのように塵となって崩れ始めるが、それは触れた部分だけ、そのうえ、水分を得れば再生する
なので、再生が追いつかない程ぶっかけられる大量の乾燥剤が必要なので、有効手段とは言いがたいが、防御に使うならば、髪での攻撃を防ぐには有効な手段だろう(あくまで髪での場合なので、髪で物を掴み、投げたりされると当然防ぐ事は出来ない、紅もバカではないので、髪での攻撃が有効でないとわかると髪を利用した間接的な攻撃方法にシフトする)

○口調
・無口なので喋る前に「・・・」、なのじゃ・・等老人くさい
・一人称はわし、二人称は汝(なれ)、三人称は汝ら(なれら)
・呼ばれ方は紅、ロンゲ、引きこもり等
・呼び方は基本呼び捨て

〜会話集〜
「・・・・・・出て行け」
「・・・・・入ってくるな」
(自己紹介すらしてくれないようです)
「・・・・忠告はした・・」(襲
(やっぱりダメでした)
「うひひひひ・・ひーひーっあひゃひゃひゃひゃひゃっヒィーーッ!あっははははは・・」
(爆笑中)
「・・・ジメジメした所だけでなく・・湿っぽい話も好きじゃぞ?」
(湿ってるものが好きらしいです)


〜巫女様、腕を折る〜
*凛は凛、こくりはこ、ぽんぽ子はぽ、戸毬は紅、略します。
凛(学生時)「(さっさと帰って、再放送のドラマ見よ〜と)」
??「お嬢はん、お嬢はん」
凛「ん?その声は」
??「でっかいタコ入りましたで〜お一ついかがでっか?」
凛「・・そうね、一つ貰おうかしら」
??「まいど〜、ほな、こっちいっらさいな〜」
謎の屋台の店員に言われるまま、少し大きめなのれんをくぐる
凛「・・・・で、何よ?キッド」
キッド(ブラッド・キッド、以下キで略す)「久々のこっち(人間界)での仕事やでぇ」
凛「・・深刻?」
キ「現場のもんからするとやな」
凛「ヴァンパイアのアンタが日焼け防止ジェルなくなるぐらいヤバめとか?」
キ「まぁ、それほどではないんやけど、けが人が続出しとるんやわ、いわゆる悪妖って奴ですわ〜・・よっほっほいほい」(尖った血色のツメを指から出して、タコヤキをひっくりかえす)
凛「・・(相変わらず便利な能力よねぇ血を自由に操れるなんて」
キ「まぁ、詳しくは・・・ほな、御代400万円」
凛「はい、どーぞ」(400円渡し、依頼書が入った封筒と一緒にタコヤキを受け取る)
キ「毎度♪これからもご贔屓にしたってや〜」
凛「・・悪妖ねぇ・・面倒な事にならなきゃいいけど・・」

ーその日の夜ー
〜地下鉄(工事中)〜
ぽ「ん〜ふぁ〜〜」
こ「真面目にやる・・ふ、ふぁ〜〜」
凛「ふぁ〜〜・・うつっちゃったじゃないのよ、だらしないあくびが!」
ぽ「まぁまぁ〜、にしても地下鉄の開設中の事故とは、業者は大変なんだポン」
こ「全くなんだコン」
凛「そうね、まぁ、頭の固いジジイ共じゃなくって良かったわ」
こ「あーいつも小娘扱いされるコンね」
凛「そーそー・・・(ゾクッ」悪寒を感じる
こ&ぽ「っ!」
凛「下らない話はここまでよ、警戒怠らないように」
こ&ぽ「了解だコン/ポン」
警戒しつつ前へ進む
奥から声「・・・出て行け、これ以上進むべからず」
凛「残念だけど、脅しはムダよ、それに出て行くのはアナタの方になるわ」
奥から声「・・・忠告はした」
凛&ぽ&こ「・・・」(構える)
ポタリ・・ポタリ・・
ぽ「ピャーーッ!?」
こ「ひぃあっっ!?へへっ変な声出すなコン!」
凛「全くだわ・・ビックリしたぁ・・」
ぽ「仕方がないポンッ!何かしたたり落ちてきたんだポンッ!」
こ「どれ?・・これはっ!」
凛「血・・よね?て、私もついてるしっ」
こ「ウチも!だコン」
凛「・・て、これ・・相当やばさそうね・・上の全部」
天井に蠢いていた髪が一斉に襲いかかる
凛「血にまみれた髪の毛よっ!」
ぽ「いや〜〜、怖い〜〜〜〜ポン〜〜(安全そうな所まで逃亡)
凛「あ」
こ「がんばれーご主人様〜エールは送っておくコーン(逃亡済)」
凛「逃げるのはやっ!?くっ!くらえっ!」
シャッ!フォッ!(抜刀 なぎ払い)
凛「散髪代は貸しでいいわよ・・てっえぇっ!?」
髪が切れて分かれる、が、片方は足に、もう片方は腕に絡みつく
凛「ぐぬっ・・ハァッ!」(足の方の髪を切る)
メギメギメギ・・
凛「ぐ・・なんつーバカ力・・・このままじゃっ」
メギメギギ・・ボキンッ!(腕骨折)
凛「っ!ああああっ!ううぅ・・腕・・持ってかれたっ」
こ&ぽ「ご主人様〜〜っ」
凛「叫んでないで来なさいよっ、うわっと、ひぃっ、おおふっ!」(攻撃を避け続ける)
奥の方で声「・・死にたくなくば・・出て行け」
凛「出来るならそうしてるわよ、さっきも言ったでしょ、それは残念だけど、出来ないのよ、アンタがソコに居る限りね・・(逆手は苦手だけど、朱雀の力も多少解放せざる得ないわね・・)
奥の方で声「・・・・忠告はムダのようじゃの・・ならば去ね」
凛「そう簡単にやられないわよっ!ハァァァッ!!(朱雀の力を多少開放しつつ)ハァッ!(急速に声の主まで一歩で距離をつめる)
奥の方に居た声「っ!」
凛「ハァッ!!!(折れてない方の手で、逆手で抜刀)
声の主「その炎、朱雀之・・」
凛「え!?」(寸止めする)
声の主「・・その刀も良くみれば・・しん・・なんとか・・、お主まさか、子孫か、静様の子孫なのか!?」
凛「しずか?静・・静・・あっ!もしかして33代目っ朱雀之巫女の静様の事!?」
声の主「や、やはり、子孫なのじゃなっという事は代を継いでまでも掛かった使命が終わったのじゃな・・わしは果たせたのじゃな・・」
凛「え?」
声の主「ぬ?」
凛「え?どゆこと?」
声の主「え?わしこそ・・どういう事なのじゃ・・?」
凛「と、とりあえず・・・」
凛は事情を話しまして、次に声の主、本名戸毬 紅さんが事情を説明しました

凛「ふんふん、つまり・・土地神之宝玉というのを守る使命を友人であり幼馴染だった33代目の朱雀之巫女の静様から受け、ずっと何百年も守り続けていたと、だから侵入者は排除していたと」
紅「うむ」
凛「で、今日、静様の子孫である私が来たから、使命を果たせたと思ったと」
紅「うむ」
凛「けど、私は紅の関係とか、そんな話自体一切聞いてないからわかってない・・という事よね」
紅「うむ、よもや、忘れておるのではなかろうな?静様は・・」
凛「(静様か〜・・結構ぽや〜んとしてて一番天然ボケそうな巫女様だったっけ・・これは忘れてる確率高そうね・・)とりあえず、朱雀之絵馬から、静様を呼んでみるから」
紅「うむ」
凛「オンバサラウン、シカンシンカンソワカ」(朱雀之絵馬が光り出し、何か神秘的な門が出てきて、その中に凛が絵入っていく

数分後・・事情を説明して静様が来てくれました。
静「ごっめーん、紅ちゃーん、ぶっちゃけるとぉ〜、忘れてた〜」
紅「やはりか・・」
凛「あー・・ここで凄い更にむかつくだろうと思える事言っちゃうんだけど、その守ってる宝玉ニセモノだったらしいわよ?」
紅「・・・今、なんと、申した?」
静「え、えぇとぉ・・実はねぇ、それ、ニセモノなの、ソレを守らせて、依頼を達成させる事でぇ〜当時、紅ちゃん、自信がなかったでしょ?だから、自信持たせようとして〜こんな命令したんだけどぉ・・ごめんね、何か色々と忙しくなっちゃって、つい、忘れちゃってた・・最近の〜若者でいうなら〜・・て・・てへぺろ?的な」
紅「・・・・・」(ぷるぷる振るえながら無言で静を締め上げる)
静「ぐ、ぐぇぇぇ・・ち、ちんじゃううぅ〜」
凛「既に死んでるから、大丈夫よ、まぁ、静様のお仕置きをしたいなら、ここじゃなくてもいいでしょ?とりあえず、門の中に入ってくれる?とりあえずのスペースは確保してあるから」
紅「・・うむ、わかった・・覚悟するのじゃ、静様・・命令を守り続けた百年分・・いや、それ以上の分の仕置きをしてやるぞよ」
静「ひ、ひぃ〜〜凛ちゃ〜〜ん助けて〜」
凛「自業自得・・これで、一件落着ね、さぁ、入って入って」
紅「うむ」
静「し・・してなーい、私だけしてなぁー・・ぐぇぇ〜」引きずり込まれた

次の日・・静様がどうなったかは・・凛は興味ないので、気にしてない様子でした。
凛「その後、大怪我元の原因がいなくなったから開発は再開されたらしいわ、ちなみに紅だけど、紅はウチの神社の湿気が一番多い所に居るわよ、ジメジメしてイヤかもしれないけど、たまには相手してやって」
こ「それは良かったコン」
ぽ「なによりだポン」
凛「ところで、逃げた件なんだけど・・役目放棄とみなして、今月とついでに何かムカツいたから、来月も給料無しにしとくから(ニッコリ)」
こ&ぽ「ガビーンッだコン/ポン」
こ「確かに逃げたのは悪かったコン、けど、報告レポートとかを本部に送る仕事はこなしたコンッ!」
ぽ「そうだポンッ!それだけでじゃなくっサポート要請までもしてあげたんだポンッ!」
凛「は?サポート要請?」
ぽ「腕折れたからしばらくは・・て、ご主人様、どうしたポン?青ざめて?」
凛「私が怪我したって送ったって事?で、補助役を呼べと?」
ぽ「勿論ポン」
凛「あんたっなんつー事をっ!そんな事したらっ縁お姉ちゃんが帰ってくるじゃないっ!!・・あ、神楽は良いけど・・」
ぽ「あ、あーそういえば、そーいう事だったポン、忘れてたポン」
凛「どどっどーすんのよ!?お姉ちゃんが来たら、アンタ!私の学生生活がぁ・・地獄の学生生活なっちゃうじゃないのよぉ・・」(その場でへこたれる)
??「何を朝早くからへこたれとるんや?」
凛「ハッ!?」後ろを振り向く
??「ご無沙汰やなぁ、凛」
凛「ゆ・・ゆかり・・お姉ちゃん・・」

凛さんをも恐れる縁お姉ちゃん、一体何者で、何故そこまで恐れているのか・・それは次回に続きます。


こんな8割以上?髪で出来てる子ですが、お気に召して頂けると幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.012050 [編集/削除]

500 x 400 (85 kb)/shipainter/Q:1 2015年11月28日(土)

[御魔守巫女]
fan illustration.

ヨヲさん

ハム様、こんにちは〜^^
サムネからしてインパクト大のお子様の投下ですねー^^b
部屋中髪でいっぱいで、しかも引きこもりという設定にちょっと吹いてしまいました^^
確かに出かけにくいかもです^^
この容姿でテレビの前でお笑い番組に爆笑してる様子を思い浮かべると、何だかすんごく可愛らしいです。
それに、髪の毛一本でも強い力を有しているだなんて、攻・防どちらでも最強じゃないかなと思いました。
そしてやはり女の子なんですねぇ。シャンプー&リンスをしてもらうと喜んじゃうのですか。
弱点は乾燥もあるのだとすると、シャンプー後にドライヤーは厳禁ですね^^
見た目や能力とのギャップ、今回もハム様らしい設定を楽しませていただいてます^^b
髪を上げると実はすごい美人さんなのではと自分は思いました。
一見怖そうながらどこかユーモラスな紅さん、ありがとうございました!

2014年02月07日(金) [No.12050-1 - 編集]
炭谷久浩さん

こんばんは、レス失礼します。
赤黒いサムネイルに惹かれてやってくると、凄い毛量に驚きました。
戸毬さん……なんだか彼女の周りは湿度が高そうです、今の季節に良いですね。
服の色の理由や吸血など、中々怖い設定でありつつも、お笑いと乾燥に弱いという設定に怖さが緩和されますね。素敵な妖怪さんを有難うございました。

2014年02月08日(土) [No.12050-2 - 編集]
ハムノヒトさん

>ヨヲ様
今晩は〜ヨヲ様、レス有難う御座います〜^^
サムネだとほぼ9割近く黒い赤で、埋まっていたって感じになってましたね^^;髪で遠出以外はほぼ何でも出来るので、そういう面でも引きこもりになちゃってる感じですけども、この髪量じゃあ、出かけたくないでしょうし、今の状態を崩したくないでしょうね^^;
普通の和服って礼服のようなもので、着込むだけでキチッとしてる人の印象がありますが、そんな人が爆笑とかってギャップがあって、可愛いかもと、また人間性っていうとちょっとおかしいかもしれませんけどもwそういうのを感じられるような気がして、いつかやってみたかった組み合わせだったりします^^好評価頂けて嬉しさで、けど派手にヤッターという爆発的な感じじゃなく、にじみ出る感じな喜びに溢れ、ニヤニヤが止みませぬ〜^^♪
髪の毛って操れるとやばそうですよね〜まぁ、量によりますけどもw個人的に束になるとかんなり操れるとやばそうなモノだと思ってます。
そこは女の子ですねwやっぱりツヤツヤで居たいのでしょうね^^おおふ、確かにドライヤーは厳禁ですねっ私はそこまで気が回らなかったです、せっかく手入れした髪を塵に変えちゃう所でしたーっ><
どんな人物だろうと、ソレがあると、多少の親近感や人間性を感じられると思っている「ギャップ」大好き人間なのでそのギャップを楽しんで頂けて感無量です〜〜^^♪
美人さん側だろうな〜とは私も思ってますけども・・笑うと少女のように可愛い・・理想です(あくまで理想^^;)
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>炭谷久浩様
今晩は〜炭谷久浩様、レス有難う御座います〜^^
かなり赤黒で埋まってる感じでしたねwサイズ大きかったら、毛は更に書き込んでました〜がこのサイズでも十分毛の量すげぇっ!ぷりが伝わったようでニンマリw
湿気はバリ高いでしょうね〜彼女自身そういうのが好きな妖怪さんなので、冬には居て欲しいと思いますが、彼女が凄くキライそうですね^^;
個人的にガチで怖いだけのホラーって余り好きじゃないジャンルで、怖さがあるけど、どこかコミカルとか可愛さがある・・が好きなので、本来なら弱点とならないようなのを弱点として取り入れて、コミカルだったり、ギャップなりを感じられたら・・と、そのギャップからホラー要素が緩和された様子で狙い通りな感じでニヤリwふふふふ・・と怪しい笑いがしばらく止みそうにないです〜^^むふふぃ
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2014年02月11日(火) [No.12050-3 - 編集]
さん

 ハムノヒト様、返レス後失礼します。

 最初に絵を見たときに「顔が小さくて細長い人」だと思っていました。しかしよく見ると画面いっぱいに髪の毛が!(^^;)。

 見た目がちょっと怖そうなのに、笑いのハードルが低くて、くだらないギャグでも抱腹絶倒してしまうギャップが想像すると微笑ましいですね(^^)。

2014年02月13日(木) [No.12050-4 - 編集]
ハムノヒトさん

>T様
どわっふっ、気づくの遅れて申し訳御座いません、T様、レス有難う御座います〜^^
顔が小さくて細長い人w想像してみると・・あれ、そういえば、異性人で居たような・・けど、あれは何もかもが細長い人だったかな、まぁ、それは置いといてw、髪の毛一杯過ぎるまでに一杯でしたw
怖そうですけど、使命なき今はただの髪の長いお笑い好きな子になってますwくだらないギャグでもすぐ笑ってくれるので、一緒に笑い時のお供にどーぞという感じですな^^ギャップを大事にしているキャラだったので、そのギャップを感じ、そして褒めて頂けてニンマリ^^感無量です〜♪
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2014年02月16日(日) [No.12050-5 - 編集]

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