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干支之上 子子
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前干支之上 子子
年齢? 才
性別
身長? cm
体重? kg
種族干支神様
性格ポジティブ、元気、ネバーギブアップ精神、負けず嫌い
特技精度は低めだが、色々出来る
弱点諦めが悪い、雷(黄色)属性は属性的に苦手
カテゴリ人外・ライトファンタジー

[えとせとら]



ご無沙汰しております、今度は半端で止めないよう頑張りたいですなぁ
ではでは、「えとせとら」シリーズ、発進で御座います。

〜世界観〜
○「星」と「神」と天使と人間と下界人
ビックバンでババーンと宇宙が誕生、様々な星々が生まれた
そして、生まれた星の一つ、地球という大きな星は自らの生に彩りを与えるため、自らのエネルギーを使い「神」を設けた
「神」の役目は気まぐれに世界を作る事だった
その何かを創造する際に出されるエネルギー、ソレを地球は食らいエネルギーグルメになった
星は「神」に更に様々な創造の権限を与えら、創作意欲が沸いた「神」それはもう色々と頑張りました、お陰でその時に出されたエネルギーは地球がおいしく頂きました。
しかし、「もう一人ではムリだ」と「神」は自身の分身(劣化版)である「天使」を生み出しました
天使はしっかり働いてくれました、しかし、仕事が落ち着き、隙というか暇というか、そういう時間が来ると・・
天使は元はと言えば「神」の一部、離れた一部が元の一つに戻ろうとする行為(回帰行動)をする天使が多々、出てきたのでした
最初は、それでも仕事はしてるし、いいかと放置していたのですが、やがて、神を脅かす存在が生まれていたのに気付いたのです
つまり、どういう事だってばよ
1:神は今以上に成長しないが、天使は独自成長する 2:天使は回帰行動を起こすと一つになるが合わさる事で個体差ボーナスポイントがつく事
上記に気づいたのでした・・仮の数値を出して説明すると
神のエネルギー(以後、Eと略)を仮に1万E固定とする、そこにE5千の天使を二人生み出す→天使は成長、E5千→E6千になる、そのE6千同士が回帰行動するとE1万2千+αの天使が生まれる=神を超えてるので神ピンチ!!という事になる。
そのため、神はそういう事しちゃう天使は神(自分)を超える存在になろうとしていると考え、罰を与える
それが、下界という、創造中に失敗しちゃった世界をリサイクル、その世界で肉体という「檻」に入れ、囚人として扱う=これが後の人間となっている。
では、人間は全部、罪を犯した天使の生まれ変わり?という事になるのか?実は全部が全部そうでもない。
神によって作られた肉体を持つ天使型(人型)の生命、人間(下界の生命)は本来、回帰行動をしなかった、現に試験的に生み出されたアダマとイヴァはしてなかった
なので、回帰行動をした天使を数人、罰として、天界から下界へと送ったのだった
その時、その天使と下界の管理を任されたルシファー(愛称:ルーシー)が統治していた、と言っても死なないように影から注意して支える程度の事をしていた
そんなある日、楽な仕事だな〜と呑気に天界の果物(仮にリンゴ)を食べた後、そこらにポイ捨てしてしまった
しかし、それが大事件に繋がる、これが第1次うっかりルーシー事件である
ポイ捨てしたリンゴ(天使成分入り)は急激に成長し、その成長したリンゴを動物を食べ始め、それまではしなかったのに、突然、回帰行動を起こす動物、ソレに気づいたルーシーは慌ててリンゴを回収する
アダマとイヴァ、人間にも回収の協力を持ちかける、これが後の第2次うっかりルーシー事件である
ルーシーは「回収の協力してくれ、けど、落ちてても食べるなよ、絶対食べるなよ、食べるなよ?」と上島○兵のネタ並みにイヴァに警告すると「あぁ、ネタフリなんだな」と勘違いし、イヴァは食べてしまう
それから、イヴァもアダマも回帰行動を起こしてしまう、そして、ルーシーは人間がソレをしてるのを見つけた時点でてんぱって、罰を受ける責任を恐れて、全力で逃亡した
で、天使の場合、回帰行動で一つに戻るが、人間が回帰行動をすると二人の情報を組んだ生命(分身)を生み出す事が発覚
「神」は「じゃあ、まぁ、いいか、それよりルシファーをしばく」と判断し、逃亡したルーシーを捕獲するため、下界を放置する
すると・・神が気づいた頃には人間界と呼べる程、世界作っちゃってた、その事故で増殖した人間を神や天使は「下界人」と呼ぶ、という設定。


○魔界と鬼と死神と
神、やらかしてしまう事件
世界を管理しているのは自分だけだと思ったら、自分と似たように神がいてそいつが支配している世界、仮に「魔界」と後に呼称する「魔神」が支配している世界を発見、世界の管理人は俺一人だけでいいっ!と神がそれを侵略しようとする
しかし、敗北し逃亡、魔界の生命、魔族は肉体を持ち、その肉体から天使や神のエネルギーを吸収してしまう=天敵!対峙するだけでも弱体化してしまう
これを気に魔界が「二度と攻められたくないのでぶっつぶすぞい」と天界に攻め入るようになる
天界に上る際に、中間地点である下界がある事を知り、まず、そこを侵略しようとするも、人間を見て、余りにも文明が進んでないため「母性本能的なのくすぐられるわー」となった魔族達
天界侵略は一旦保留となり、人間達に影ながら色々と助けてあげるのでした。

一方、神サイド
やばいよ、やばいよ、神は対策を練る、魔界の奴と戦えるエネルギー体ではない+強い肉体を持った生命を生み出さなければならない=後の「鬼」と呼ばれる生命を生み出す事を思いつく
畜生!肉体は作れても、弱い!鍛えるしか強くできねぇ!何とかして、どんな攻撃にも耐えられる強靭な奴を鍛える、ジムを作るしかねぇ=地獄が作られる
天使「地獄で苦行受けたくないっす」神「デスヨネー」
考える神、そして、思いつく
神「下界人共を地獄に送ろう!」天使「無条件で?それは酷過ぎないっすか?」
神「じゃあ、下界で悪い事した人間を地獄行きにして鬼にする!人間は囚人!囚人のくせに更に悪い事する奴に慈悲はない、ニンゲン送るベシ」
天使「あぁ〜良いッスね」
神「じゃあ、悪い人間を地獄送りにするため、人間を回収する係を作ろう」=死神(その職についた天使)の誕生したのだった

ちなみに、魔神がなぜいるのか?について
地球は「神」が何かを作る際に出されるエネルギーを食べてる
肉料理しか作らないシェフ「神」だけじゃなく魚料理も作れるシェフ「魔神」を作ろう、そうして「魔神」が生まれた、そんな感じです。

○転生関連
Eが強い天使が人間として生まれ変わると、巨大なEの残滓的な感じで不思議な力を持つし、何か祝福効果があり、優遇される感じに生まれてくる、中には条件を満たせばその天使の力を使える等の恩恵があるようだ
後に紹介する「万象」はこの特例にあたる人間である
以上の予備知識を踏まえて


〜干支世徒羅の世界〜
昔々、天使の生まれ変わり、後の万象が生まれました、万象は捨て子で、万象と呼ばれるまでは輝世と呼ばれてました
服を着せられないまま、裸のままで、雨の中でそこらの道のど真ん中に捨てられていたハイハイが出来る程度の赤ん坊、しかし、泥だらけで汚れている所か、むしろ、輝いているようでした
そんな赤ん坊を、そこらのお寺の和尚がその子を拾って育てたのでした
そして、ある日、寺が火事で全焼する出来事が起きます、輝世だけが逃げ遅れてしまったのですが・・
その火事で瓦礫と化したど真ん中で、火傷もない、灰や煤の汚れもひとつもなく、むしろ、輝いている程、綺麗な姿で座っていたのでした
そして、今回の事をきっかけに彼女自身が気づいた事、というより思い出してしまった事を話したのでした
「私は大天使の生まれ変わりです、私は裸ならば、神並に何でも出来そうなぐらい凄い特殊能力を持っている」と
にわかに信じがたい話でした、ですが、全裸の輝世の、その手や体から水や炎を放ち、髪を自由に操り、裸を隠している姿を見たときにそれはウソではないのだと
そして「逆らえば勝ち目がない、最悪、命の危険」と本能的に思い知らされたのでした
その後
輝世は「この能力で人々を助けよう、すると信仰心という力が得られるハズ、これが高まれば今より人助けが捗るっぽい!」そう思い、髪で体を隠した姿で人々の前に表れ、様々な人を助けていくのでした
そして、事件が起きるきっかけが始まるのです。
輝世は万象と呼ばれ、ひたすら人々をその能力で助けていました、ソレを求める人が増え過ぎて、とうとう一人だけでは限界だと、万象はかつての「神」と同じように自身の劣化版の分身を作り出したのでした
劣化版万象は、見た目も心も幼き万象でした、彼女は子供のように素直でした・・いえ、素直過ぎたのです
彼女は、万象が「モラルに反する」と叶えない願い、例えば殺人、強奪、性行為・・それらの悪行とも呼べるソレは聞き入れませんでした
しかし、幼女万象はソレすらも、望めば何でも叶えてしまおうとするやばい奴になってました
それはアカンと、その事に気づいた万象は彼女を封印する事にしましたが、一人だけでは勝てません
なぜなら、信仰心のシェアは幼女万象に獲られてしまっていたからなのです
そこで、万象は、「戦いは数だよ!アニキ」という言葉があるので、数の暴力で勝つ方法を考え、自身の分神を作ります
で、万象の住む町は「干支町」と呼ばれる干支を守り神として崇める町だったので、その影響を受けたのか、万象の分神は干支の要素が入ってる女性神が生まれました
そして、その神々を干支世徒羅達と呼称、その神々達と協力し、幼女万象を封印する事が出来たのでした
しかし、それでめでたしめでたしとはならないようで・・
幼女万象の封印は年月を経て、近代化の影響で、祭る等の信仰心に関わる文化が廃れ、干支神と万象の信仰心の低下により封印が解かれてしまったのです。
このままではいかんぜよ!再び、封印するため、干支世徒羅達と万象は立ち上がったのでした!
で、封印しました!しかし、また、結構速く封印解けました!
で、その後も繰り返したりしちゃってます
いつになれば、幼女万象を封印しきる事が出来るのか?いつかは出来るさ!そう信じて今日も頑張っているのです。
てぃう、お話。

〜干支世徒羅〜
・干支市に祀られている干支神達、近代化につれ、信仰心が薄くなり、力が激減、基本、エネルギー消費を抑えるため、消しゴム程度のサイズで生活している、一般人より遥かに大きくなる事も出来るが大きくなるとその分エネルギー消費が激しいので、基本しない
・番号を振られており、干支の順と同じ、また、数字は実力順ではなく、それぞれの数字の方角の町を守っている
・神棚がある家から、「神霊次元区画」と呼ばれる所へ入り、そこから別の神棚のある家へと移動する事が出来るようだ
・干支神にはそれぞれ得意属性(色)を持っており、赤(炎)、青(水、氷)、黄(土、雷)、緑(風)の4色、どれかに振り分けられているが子子のように特例もある
また、赤は青が苦手、青も赤が苦手、黄色は緑が苦手で、緑は黄色が苦手という感じになっている
・干支世徒羅の仕事は、人間から発する「負の感情」というエネルギーの集合体「厄」と戦って祓う事、また、ちょっとした願い事を叶えてあげる事で信仰心を得る事。
・それぞれの方角に神社や寺があり、そこにある「絵馬」からどの願い事を叶えるかを選ぶ会議を開く、一番叶えられるのは「彼氏が欲しい」女性の神の影響か、他人の色恋沙汰に大変興味ある様子だ
・会議を開く周期はまちまち、会議を開く条件が「ある一定数の信仰心の獲得」だからである、なので、初詣の影響で1月が一番のかきいれ時となる

〜協力者〜
本来見えるはずのない、干支世徒羅だが、たまに、見える場合がある、信仰心が高く、干支神の存在を信じている者が見られる傾向が強く、特に子供(純粋な人)に発見されやすいようだ
で、この干支世徒羅、見られた場合は
1.「術で記憶を消す」
2.「協力者として勧誘する」
のどちらか、大概、1を実行し、事なきを得るが、1が効かない場合がある、その場合はもう仕方ないので、2を実行する
で、2を承諾した人間は「天使の協力者」として扱われるようになる
信仰心が得られるような行いをする事、「善意ある行動(募金や神社参拝等、干支世徒羅に供物(オヤツ)を渡す等も含まれている)」をノルマ付けられる
一か月以内という期限があるが、とても簡単な事なので誰もがその日の内に出来てしまうぐらいの事だったりする
しかし、このノルマをこなせないと神の非協力者としての烙印をおされ、その日に地獄送りにされるという過酷な事になっている
また、干支世徒羅や天使等の存在は他言禁止、破れば地獄送りにされるが、その日の内にその者の記憶を消せた場合はセーフとみなされているっぽい


○干支之上 子子(えとのかみ ねね)属性色:神具の影響で白(万能) 元は緑 
・一の方角を守護するネズミの干支上(神の見習い)最近、干支神候補生から「干支上」へと進級した
・使用する武器、神具は「万象の筆(2本)」の二刀流、万象の髪が筆になっている、筆先が4色に色が変わる
赤い円を描けば火球が出る
クネクネと波を意識した蛇行的な動きは筆が青色に代わり水を発生させ
カクカクとした動きなら黄色で雷が出る
素早く振るえば、緑となり、鎌鼬を発生させる
等々、色や振り方、思いつき等で、攻撃のバリエーションが豊か、ねねの元属性は緑(風)な事もあり、緑色が得意だったりする
風を纏い高速で移動し、鎌鼬の斬撃による近接と、火球を野球のノックのように打ち込んだり、竜巻を発生させて飛ばす中距離攻撃、雷を召喚し、遠くに落とす遠距離攻撃とオールレンジに対応するオールラウンダー
のハズなのだが、その緑色の攻撃以外の攻撃精度は低いし、神具をまだまだ使いこなせてないので、すぐに疲れてしまうという欠点がある
緑以外の色の属性技については仲間たちに指導を受けているようだ
・性格は朗らかポジティブで努力家、実力はそこまで高くないが、努力と友情でカバー、仲間を鼓舞するリーダー的素質があり、干支之上の中でリーダーを任命されており、その証として「万象の筆」を譲り受けている、また、どんな時も諦めない心を持っている、しかし、諦めが肝心と言わざるを得ない状況でも諦めないので短所でもある
・基本的に皆と仲良し(しかし、特に牛と虎とは仲良し)で、皆、彼女を嫌う理由が一つもない様子、だが、敵である幼女万象とも仲良くなってしまいそうなので注意が必要。

○セリフ集
「ねねでっす、よろしく!」
「負けない!その心があれば、今はともかく、だけどっ今度は勝っちゃうから!」
「協力すれば力は無限大!一人で無理なら、二人!二人でつらいなら、三人!足し算さえ出来れば、何とかなるなる!頑張れ!私!と仲間!」

トランプで大富豪中
子「う・・いや、けど、まだ、負けてない!諦めない限り、何とかなるっいや、何とかする!しちゃうもんね!」
牛「いやいやいや、絶対負けですよ、ねねちゃん、たぶんですけどぉ、同じ数字ないんですよね?」
子「うん、ない、けど、諦めない!」
牛「いやいやいや〜」
子「あっ、そうか!うっしーが出したのは4の2枚、つまり、8!」
牛「え、あ、はい、そうですけど・・」
子「で、私には4と6この2枚を合わせれば10!つまりっ私の数値が勝つ!これがっ諦めない心が生んだ奇跡のタッグアタックだーっ!でぇいっ」
牛「いやいやいや、変わったルール作らないでくださいよぉ〜」
子「いいかい?うっしー、ルールっていうのは標識であって、ソレを超えるためにあるんだよ!!」
牛「えぇぇ・・雰囲気良さげな言葉選んでますけど、ソレ純粋にルール違反ですよね?」
子「悪い言い方をすれば、そうかもしれないけど、良い言い方をすれば?」
牛「犯罪ですかね?」
子「マイナスに振りきり過ぎじゃない!?」
牛「まぁ、それは置いといてぇ・・ねねちゃんがそうくるんだったら、こっちの4やめて、10出しますから、これで私は14ですよ」
子「うぐっ・・・いや、まだっまだ諦めるワケにはいかない!そう、これは、アレ、この6はアレだよ、根性、そう根性でこう!(裏返しにする)すると、ガッツで6から9に進化しちゃう!凄い頑張ったハートの6!!ハートがめっちゃ強い!!つまりっ」
牛「えぇぇぇ・・いやいやいいやいや、それは流石に」
子「偉いっ頑張った!凄い頑張った偉い6!」
牛「えぇぇ?気持ちの問題なんですか?というか、それはホント無理ですよ、だって、どう見ても6個じゃないですか」
子「いいや、私には見える!根性で増やした3のハートパワーがっ!見てみてよ!!この強いハートをっ」
牛「えぇぇ・・私が見るより、ねねちゃんが見て貰った方がいいんじゃないですか?病院に」
子「さっきから、痛い!言葉が痛い、じわじわくるよソレ!!寝る時思い出して涙目になるかも!」
牛「えぇぇ・・何か、ごめんなさい、けど、事実ですし」
子「ぐっさーっ、今のはホントぐっさーっと刺さったっけど、負けないからっ!刺さってもなお、私、諦めないからっ!」
牛「え、あ、はい、が、がんばれ〜」
子「ウッス!!というわけで、もう一回やろっうっしーっ!次もっ負けないから」
牛「えぇぇぇ・・何か負けてない事になってるますけど?」
子「仕切り直しって良い言葉だよね、うっしー」
牛「えぇぇぇ・・・ま、まぁ、いいですけど、今度はズルなしですよ、ねねちゃん」
子「ズルしてないし」
牛「えぇぇぇ・・」
その後も負ける子子、けど、諦めない子子は何度も勝つまで頑張るのでした
そして、その日、うっしーの刺さる言葉を主だし、そっと枕を濡らした。


こんな感じのネズミっ娘ですが、お気に召して頂けると幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.013722 [編集/削除]

500 x 400 (156 kb)/up/Q:1 /描画時間:0秒 (0工程) 2019年02月16日(土)

[えとせとら]
fan illustration.

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