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黒徒 明(クロト アキラ)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前黒徒 明(クロト アキラ)
年齢17 才
性別
身長177 cm
体重60 kg
種族お兄ちゃん
性格自意識過剰で主にノリで動く行動派なお調子者、女の子好き、困った人を放っておけない面倒見が良い人、口が悪い
特技ノリ剣技
弱点妹、疲れやすい、お涙頂戴もんな事
カテゴリギャグ系


今晩は〜今回は黒徒 明のリメイク版です。

〜大雑把なお話説明〜
ビルが立ち並ぶ現代風な世界→剣と魔法とコンビニのファンタジー異世界で魔王と呼ばれる者を倒すため仲間を集め冒険するというとてもありがちな設定なお話、その主人公が今回紹介する黒徒 明で、タイトルはエルエルエールです。

〜設定〜
・異世界「エール」
剣と魔法が発展したモンスターとか出る、ドラ○エのような森に洞窟などのダンジョン系の他、城や王も居る分かりやすいファンタジー世界なのに道具屋じゃなくコンビニや家電等を売ってる電機屋も混ざっていたり、魔王だけど、定休日やお盆休みがしっかりあったりするプチカオスワールド・・ちなみにエールは異世界エールの世界での意味は女神達、エルエルは応援という意味

・週休二日制自称女神
黒徒 明とその妹黒徒 歩達を魔王を倒す勇者というポジションという事にして異世界エールに飛ばした張本人、女神だけど、元が妖精なので、妖精にしか見えないと言われているが一応女神、例え身長が15cm定規と同じでも女神、腹黒でも女神、土曜日と日曜日は定休日、女神になる前はニートだったが、病弱な母親のために頑張ってハローワークに行く事から始め、見事女神になった新人女神
△女神もとい勇者側の目的
魔王が居て、そいつが持っている何でも願い事を叶える事が出来るかもしれない魔石というのを持っているので、倒して奪って欲しいというのが目的
△魔王とかと戦う手段
明は生粋の一般人、剣等握った事も無いので、武器は女神が用意した通販で手に入れた武器を使用する、戦い方については実戦と付属の武器の使い方や戦い方のビデオで学ぶ形式、そのため明は我流剣技

・魔王と魔石
ハローワークを見て、就職した魔王、その仕事内容は「勇者っぽい人を迎え撃つだけの簡単な仕事です」らしいが、基本謎に包まれている、また週休二日制で休日は他の仕事掛け持ちOKなためか、土曜日は休んで、日曜日は近くのコンビニでバイトしている
▽週休五日制に出来るワケ
影武者が土日魔王の代理で頑張っているから、ちなみに影武者に休日は無し、その分給料は良く、魔法のおかげで見た目は現魔王とクリソツに出来るので強ければ強い程良い、最近は魔王本人よりも影武者の方が強いという噂も有り


○黒徒 明(クロト アキラ)
〜特徴あれこれ〜
○見た目
茶髪のはねっけ、茶眼、通っている高校の制服の上下、中に赤いシャツ、腕輪は週休五日制女神から貰ったもの(通販商品のオマケ)

○性格等
・自分に忠実、ノリで動く頭より手が出る行動派でスケベ、我侭だが、困った人はお節介な程放っておけなかったりするうえ涙もろい、口も目つきも悪めだが良い人の方に属すると思われる
・妹が居り、名は歩、おっとり天然ボケでたまに何しでかすかわらない時があるので放って置けない存在
・得意、苦手、弱点的なの
得意は特にこれといって無く何でも普通にこなす、良くいえば万能、悪く言えば平凡、無難、苦手なのは妹、妹のおねだりや涙には弱い、また若いくせに疲れやすい
・特技
ノリ剣技、ビデオを見て思いついた剣・・技?ノリで思いつきソレ通りで動く定まった型が無い我流剣技(下記の技参考)

○武器
ブレイバー
・女神が用意した通販商品の一つ
・エール語でブレイバーは「熱い棒」
・普段は真ん中に赤い宝石がついた十字架型のアクセだが、絵のような剣に早代わりする刀身が尖ってない、エクソキューショナーソードのようなフォルムなのが特徴な便利な武器
・特性はオレンジの液晶部分から火を噴出する事が出来る、ソレを利用して、噴出の威力を利用しての攻撃等が出来る、また刀身は発熱する効果も有り、鉄板として焼きソバ等が作れる、更に比較的安価で投げて無くしてもそんなに経済的に痛くないのですぐ注文して新しいのを用意出来る所

○口調関連
・一人称は俺、にーちゃん、おにーちゃん、俺様等、二人称はお前やあんたやおたく等、三人称はあんたらやおたくらお前ら等
・呼ばれ方は普通に明、歩からはおにーちゃん

 〜始まり始まり〜
明は明、歩は歩、週休五日制女神は女神となっております。
キーンコーンカーンコーン
〜学校の屋上〜
明「昼飯だーっ」
明は昼のチャイムが鳴り、いつも昼食を取る屋上へと駆け、そこのドアを開ける、いつも通り妹の歩が待っていてくれた
歩「う〜ん・・どこかな〜」
明「・・何してんの?お前?四つんばいでこれみよがしにパンツ見せ付けて」
歩「っ・・もぉ〜どこ見て・・って・・もぉ〜私、今日プールの授業があるから、下に水着着てきたんだからっ!騙されないんだからねっおにーちゃん」
明「いや、それはわかる」
歩「え?・・あっもしかして私、水着の上から・・?」
明「おう、相変わらずボケた事するよな、お前、プールん時そのまま入んなよ」
歩「う〜ボケって言わないでよ〜、それにっそこまではしないよっ流石の私でもっ」
明「自覚あんじゃねぇか、・・んで何してたんだよ?」
歩み「あ、実は何か・・か、鍵かな?ソレを落とした音したから・・探してたんだけど・・」
明「鍵?家の鍵か?家の鍵なら俺が持ってるし、スペアなら、玄関の鉢植えの裏に・・」
歩「あ、あった・・ってこれ、誰の鍵だろ?」
明「・・はぁ?何?お前、マジボケてんのか?鍵なんてどこにもねーだろが」
歩「え?私が持ってるの見えないの?」
明「あぁ?」
歩「見えない・・の?」
歩がそう言った瞬間、地面に魔方陣的なのが浮かびあがり、歩が宙に浮く
明「歩!?」
歩「え?え?な、なにこれっ!やだっおにいちゃぁんっ!助けてぇぇっ!」
明「歩ーーーーっ!・・て俺もかーーーっっ!!?」
二人はそう叫びながら遥かかなた上空へと飛んで行き、消えていきました

・・・しばらしくて
明「・・・・んぁ・・・・っ」
明は見渡す限り真っ白な空感で目を覚まし、その光景に絶句した後、大きく息を吸い込んだ
明「・・な・・なんじゃぁぁあこりゃぁぁぁああっっ」
歩「ええっ!?」
明「お、おおっ、歩っ!無事だったか?」
歩「う・・うん、私は大丈夫・・お兄ちゃんは大・・ジョーブ?」
明「お・・おう、おかげさ・・」
歩「頭が・・」
明「頭かよっ!?何気にひでぇなっ!」
歩「え、あ、ごめんなさい・・えっと・・それでここ、どこかな・・」
明「俺が知るか」
歩「見渡す限り真っ白・・ここが噂のホワイトハウスかな・・?」
明「んなわけあるかっ、んだよ冷静なようでお前も絶賛パニクり中だったのか」
そう会話している後ろで・・
??「あ〜眼を覚ましたのね〜」
小さな声が聞こえてきました
明「あぁ!?誰だ!?いやっつーかどこだ!?」
??「ココよ〜」
歩「え?・・・あ、ちっさっ!・・ちっさっ!」
歩は声のした方を見てみると15cm程度のバスローブ姿な妖精みたいなのが歩いてました
??「・・なんで二度見するの〜」
明「ちっちぇっ!・・んで、何でバスローブ?」
??「コホン、私は女神〜アナタ達をここに転送した張本人よ〜」
明「無視かっいやってか転送って!?」
女神「・・それについてはビール飲んでからでいい?」
明「風呂上りかっ!てか、どっから!?」
女神「だってぇ〜アナタ達眼を覚ますの遅いんだもん、よいしょっと・・(プシュ)ゴクゴクゴク・・ぷはぁ〜やぁ〜お風呂あがりのビールって格別〜さて、説明していくわね〜(ピッ)あああああばばばばば」
明「マッサージチェアー止めろぉぉっ!」
歩「マイペースだなぁ、私と気が合いそうかも」
明「今、ソレ言う事か?」
しばらくして・・満足した女神は色々と説明してくれました
明「なるほどな、つまり、魔王とやらを倒して貰いたくて俺達を呼んだって事だなっ・・て納得できるかっボケェッ!」
女神「納得しても納得出来なくてもそういう事になってるの〜、それにそれについては選ばれたと言ったじゃない」
明「その基準は!?」
女神「願望よ、ホラ、貴方たち鍵を拾ったでしょ?」
明「あぁ?鍵?・・ハっ!そういえばっ歩が」
歩「あ、うん、え・・あっアレ!?」
女神「そ、願望が強い人の所に落ちる、異世界エールへと続く扉の鍵よ〜、一応候補は見る限り歩ちゃんだけみたいだけど〜」
歩「え?」
女神「歩ちゃんが凄い願望があったのよ、それに惹きつけられて鍵が落ちてきたのよ、で私は鍵を拾って、異世界エールへと続く・・世界の中継ポイントのココで異世界エールで何するか、伝えるために常にスタンバっているのが私の仕事なの」
歩「は・・はぁ、そうなんですか・・」
明「え、何か納得してる空気流してるけど、納得出来たの!?今ので!?」
歩「え〜と・・女神様?」
女神「む・・何だか、私の事女神様って思ってないでしょぉ〜?」
歩「え、そんなこと・・ありますけど・・だって、ちっちゃいし」
明「にごすようでわりとストレートに言ったな、俺も同じくだ、てか、お前、百歩譲って女神じゃなく妖精だろ」
女神「妖精じゃにないですー、女神ですーっ」
歩「ごめんなさい、私も妖精にしか・・」
女神「妖精じゃないったら妖精じゃないんですーっ!女神ですーっ女神の妖精ですーっ」
明「以外と譲らねぇ所は譲らねぇんだなぁ・・ん?いや、それだと、やっぱ妖精じゃねぇか」
女神「・・?」
明「バカに付き合ってらんねーっほらっ歩も言ってやれよ」
歩「え、え、あ・・うん、えぇと・・何か選ばれた所ごめんなさいっ私達にはムリですっだから、元の世界に返してくれませんか?」
明「ガツンといけよ・・ま〜いいけどよ、つーわけだ、帰せよ、元の世界へ」
女神「え〜?ごめん、ムリ〜、というのも私自身にそういう力が無いから〜」
明「はぁ?あんたが呼んだんだろっ!それに女神なんだろ!?なら諦めんなよっお前っ諦めんなよっお前っ!」
女神「そんな熱くなられても〜、ただ、帰る方法は一応あるわよ〜?」
歩「えっ!?あるの!?」
女神「うん、魔石〜ソレを手にすれば何でも願い事が叶うと言われているの〜それで元の世界に帰ればい〜じゃない」
歩「え〜と・・その魔石というのはどこに?」
女神「魔王が持っているわよ〜、という事で魔王を倒したら元に世界に戻れるって事ね〜」
明「んだよっソレ!ざけんなっ」
女神「じゃ〜ずっと戻れないわね〜・・ふぁ〜あ・・私、そろそろ寝るからおやすみ〜」
明「まて〜いっ!」
女神「何よ〜?夜更かしは美容の天敵なのよ〜?」
明「知るかっ!てかっ寝ようとすんなっつーのっ」
女神「きゃっ・・や〜ん、女の子の寝込みを襲うなんてっ・・あ、ごめんなさい・・その振り上げた拳下ろしてください・・それガーンいかれたら、私潰れます・・」
明はとりあえず、振り上げた拳を下ろし、女神の説得を聞く事にしました
数分後
女神は実は最近就職出来た週休五日制の見習い、始めはニートだったのに、病弱な母が倒れたため、生活費、母の治療代のためこの女神に就職し頑張って稼ぐために頑張っている事を言うと明は泣きながら、女神と女神の母のため、元の世界へ戻るため、頑張る事にしてみました

明「ぐす・・よしっんじゃまぁっ、その魔王とやらが持っている魔石とやらをカツアゲしに行くかっ」
説得されたご様子な明
歩「・・お兄ちゃん涙もろいからなぁ・・」
女神「私のために立ち上がってくれるなんて、目つきも口も悪いけど、良い人なのね〜」
明「やかまっしゃっ・ぐしっ!・・で、どこにいんだよ?魔王ってのはよ?あと、そいつ、しばくための武器とかねぇのか?例えば鉄パイプとか」
歩「それはどうかと」
女神「脅す用の武器はないけど、普通に武器なら、通販で注文してあるわよ〜というわけで・・がそごそ・・(冷蔵庫の隣の箱を探り中・・)ハイ、コレ」
明「んぁ?んだ?コレ?これのどこか武器だっつーんだよっ単なるアクセじゃねーか」
女神「まぁまぁ〜、アクセ見えるだろうけど、ソレを握ってブレイバーって叫んでみて」
明「はぁ?・・まぁ、やってみらぁわかるっつー話か、そんじゃらば、ブレイバァーッ!!」
ゴォウッ!ゴトンッ
明「うぉっ!炎と共に剣がっておもーーっ!・・んぎぎぎぎっ・・うぉ〜〜・・はぁはぁ・・持てるかっこんなもんっ!!」
女神「あらら〜、じゃあ、貧弱な人のために・・」
明「貧弱言うなっ」
女神「何かパッと強くなれるクスリ的なのあったわね〜、え〜と・・あぁ、あったあった」
明「おぅ?・・ってソレ大丈夫だろうな!?冷凍庫に入ってたみたいなんですけど!?」
女神「ダイジョーブ、ダイジョーブ、ささ、いっきいっき」
明「そーいうなら水でもいいから飲み物くれ」
女神「はいは〜い・・あ〜残念、飲み物今無いみたい〜流石にビールはダメだし〜」
明「何かねーのかよ?」
女神「ん〜あるのはじゃがいも、にんじん、お肉と〜カレーのルーね〜」
明「今夜はカレーかっ!でっ水は!?」
女神「な〜し、ビールしかないみたい〜」
明「ちっ・・しゃーねぇ・・このままグッといったらぁっ!んっ!・・」
明は謎のクスリを飲み、パワーアップしました
明「・・飲んだけど、別にこれといって・・って感じだけど・・試し持ってみっか・・・」
ひょいっとブレイバーを持つ明
明「うおっ!軽くはないけどっ持てたっ!」
歩「おめでと〜お兄ちゃんっ」
明「おうっ!」
女神「あらら〜凄い効き目うさんくさかったけど、大丈夫だったよ〜ね〜」
明「てめっ!まぁ、言葉の意味が気になるが強くなったのは確かだ・・つってもまだ副作用があるかどうかわかってねぇけどな・・ま、何にせよこれでちったぁマシんなったんじゃねぇか?」
女神「うんうん、じゃ、早速今からエールに送りま〜す」
明「ちと早い気がすっけど、おうよっ!」
歩「お兄ちゃん・・今更だけど、ホントにやるの?」
明「おう、だって、放っておけねぇだろっこのねーちゃん?おかんのために頑張ってんだぜっ・・くっ元ニートのくせに泣かせるぜ・・」
歩「もぉ〜・・泣きたいのはこっちもなのにぃ」
明「けど、しゃーねぇだろっこーなっちまったならっココでぐだぐだ言わずとっとと魔石とやらを取りにいこーぜっ」
歩「危険だよ?」
明「わーてるよっ」
歩「だったらっ」
女神「やめたら元の世界に戻れないわよ〜」
歩「う、それは・・ううぅ〜」
明「なーに、心配すんな歩、何かあったら、いや、あってもこの俺様こと、おにーちゃんが何とかしてやんよ」
歩「・・お兄ちゃん」
女神「じゃ〜何とかしてくださ〜いっという事でエールへ2名様ごあんな〜いっ」
女神が手を掲げると白い空間に大きな穴が空いて・・
明「あ?・・・なぁああああ〜〜〜!?」
歩「え?・・キャーーーーッ」
落ちていく二人・・物語はここから始まるのでした。


 〜ノリ剣技〜
*剣ですが、斬撃ではなく全て打撃属性です。
・ホームラン
バットのように剣をフルスイング
・バーニングホームラン
ホームランの強化版、炎が噴出してる分その威力分攻撃力が上がっている
・スティンガー
ダッシュしてからの突き攻撃
・バーニングスティンガー
スティンガーの強化版、炎が噴出してる分(ry
・バーニングガーデン
自分の周りに炎を噴出して、相手が近づきづらい状況を作る技、主に炎が苦手な獣系に有効
・バーンミサイル
炎を纏って後、剣を投げ飛ばす技、当たったら爆発して紛失するので、一回500円(*ブレイバーの日本円にした値段です)
・バーニングブーメラン
炎を纏った後、ブーメランのように投げる、円のような軌道で飛んでいき、何故かちゃんと戻ってくる所がファンタジー
・フェニックス
高く飛んで空中で炎の鳥のような感じになりながら、急降下しながら、突撃する技
・よって逝ってらっしゃい
発熱する刀身で焼きソバを焼いて出店的なのを開いて、敵を誘う罠、毒を入れる根性はないので、主にありえない程のハバ○ロさんを混ぜた後、食わすのが主流


こんな奴ですが、お気に召して頂けたら幸いです〜^^
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.010177 [編集/削除]

500 x 400 (83 kb)/ShiPainter/Q:1 2011年06月16日(木)


fan illustration.

ひとだまさん

こんばんは、レス失礼します。
今回はラヴィさんや姫使君のシリーズとは違う…以前投稿されていた、エルエルエールのリメイクなんですね!
現代ファンタジー+コメディな雰囲気に、ハムノヒトさん節が効いてて面白いです〜^^
前述のシリーズも勿論楽しみなのですが、こちらのシリーズも、これから投稿されていくのでしたらとてもワクワクしてしまいます。
そしてシリーズの主人公である明君…全体に漂うちょっとチャラけた現代少年っぽさ(特に、良い具合に脱力できるサンダルが素敵ですw)と、ブレイバーのファンタジーっぽさが混ざっていて、とても個性的ですね!
口と目つきの悪さに反して、性格の方は人が良くて頼れるお兄ちゃん、更に涙もろいなど、人情味のある人物像で好感がもてます^^*
あと、地味に種族がお兄ちゃんなのに笑いましたw
設定も細かく、ストーリーの方も週休二日制な女神様や、天然ボケな妹さんの歩ちゃんなど、気になるキャラが目白押し!
これからの展開に期待してます〜。
ではでは、乱文ですがレス失礼しました!

2011年06月20日(月) [No.10177-1 - 編集]
ハムノヒトさん

>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様、レス有難う御座います〜^^
気がつけば40人目、初投稿した頃はまとめ方があばばばとてんぱってる感あったので綺麗にしたかったのですね〜まぁ、綺麗かどうかはアレですけど、最初のと比べると満足行く出来に出来たかなと・・
うひょ〜私節出てましたか〜そう感じて頂けてうふふふぃ♪、わひゃっ他シリーズだけでなくこのシリーズも期待して頂けるだなんて光栄過ぎですっっ><
サンダル大人気w実はリメイク前の方も、とある方もそこに注目して頂けてニマニマwでで、こういう現代人が刀と剣とか現実的と非現実的を混ぜたスタイルが好きで趣味が結構出ましたが受け入れて頂けただけでなく褒めて頂けてむふふのふふふ♪有頂天です〜^^♪うひょ〜〜w性格の方もこれまた私的趣味全開、口が悪くても良い人は凄い理想像で大好きなんです〜^^好感が持てると仰って頂けて感激ですよーぅっ><そして、さりげない種族ネタwわかって頂けてニマニマが止まりません、そしてホッwホントスルーされなくて良かった〜w
とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜〜^^
ではでは、失礼致しました。

2011年06月21日(火) [No.10177-2 - 編集]

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