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ジャック・ランタノン
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前ジャック・ランタノン
年齢???? 才
性別
身長113 cm
体重???? kg
種族ジャックオーランタン
性格元気、生意気、寂しがり屋、お菓子で釣ると案外ちょろい、人懐っこい、軽い悪戯好き、まぁまぁのアホ
特技火球でベースボール
弱点
カテゴリ人外・ライトファンタジー



今晩は〜、今回はハロウィーンが近いので、ジャックオーランタンのジャック・ランタノン君です。
西洋のモンスターをモチーフにした奴らが出てくる「ブラッドさん家」シリーズです
前回のブラッドキッドの部下であり使用人であり友人でもあるというポジションとなってます

=ジャック・ランタノン=

〜特徴あれこれ〜
・モチーフはジャックオーランタン
・長年生きてるが、見た目は子供、頭脳は残念、まぁまぁのアホの子
・ブラッドキッドの部下、ブラッドさん家の住人、キッドが住む「お化け屋敷」と噂されている所で、人が入らないか、何人かで番人をしていたり、ロウソクに火を付けたりして暗い所での灯りを確保、料理の手伝い、風呂を沸かす等・・簡単な手伝いをしている、使用人のようでもある存在
・胸部は変形した肋骨をしており、その中心に炎を宿している
服を脱ぐと上半身は骨人間状態(しかし、中に炎が宿っているのでほぼ炎しか見えない感じ)手はダブダブでびろ〜んとなっている袖で隠れているが、そこも骨になっており、こちらも骨の形状が変形している(紹介絵参照)
・帽子でなく、パーカーを被っている時も有る、また戦闘中は腕のしましま長袖は外し(*一部ジッパーになってますので付け外し可)手を露出させている
・炎をまぁまぁ操る事が出来るし規模は小さいが発生させる事も出来る、またテンションで炎が強弱する
・彼や魔族にとって、魔力は一種の食糧のようなモノ、生きる上で必要である
接種する方法は種族によって多種多様、彼の場合は食べ物を食べる以外に一番簡単なのは
「強力な魔力を有した魔族の近くに居る事」、彼にとってその魔力を有した人、ソレがブラッドキッドである
しかし、毎日近くに居ると、過剰摂取になるようで、そうなると髪が早く伸びやすくなる
なので、結構な頻度で髪を切ってるが、その切り方が雑にズバッ!なので、パッツンヘアーになっている、ちなみに切った髪の毛は魔力を帯びているようで、再利用出来るらしいので、とって置いてあるようだ(*マミーコ回参照)
・立っている時は常に若干浮いてる、また、足の裏からも炎を噴出させ、飛ぶ事も出来る
・胸の炎に手を入れると手の中に火が宿り、数発火球が出せるようになる、戦闘時はその火球で野球のピッチャーのような攻撃をしてくる(ストレートだけでなく、変化球を投げたりする)
・帽子の左側の×になってる絆創膏は剥がすと、右側と同様△型の眼が有り、左側の眼は炎が噴き出す、その左目に作った火球を入れると口から火球を発射、だけでなく火炎放射器のように炎を放射してくれる発射台として機能する、しかし、利用しすぎると王冠から最初はポンッという音共にキノコ雲側の煙が出てきて、その後はポワポワと円状の煙が出てくる、これはクールタイムのサインという扱いになっており、火球を入れても利用出来なくなっているし、眼の炎は沈下しており、心無しか眼もガッカリしてるような顔になっている
ちなみに再使用可能時は再び左側の目に炎が宿るようだ
・火球には顔のようなものがあり、青火球と赤火球では顔が違う(紹介絵参照)
・基本、同僚であり友人であるマミーコと共に手伝いや、ローテーションで番人をしている、いかんせん、アホなので、「『侵入者』という名前の人を入れてはいけない」と思っているので、名乗ったら侵入者という名じゃないからあっさり通してくれる
・何気に招き入れちゃった人と交友関係がある場合も有、その中に凛も居るようだ
・水が弱点、水をかけられて胸の炎が切えると力が出ない、テンションが低いと炎が小さくなるのでテンション下げるのも弱点の一つ


○見た目
・顔、頭部
緑のパッツンヘアー(左右にハネっ毛有りで紹介絵のように火が出てる日も有)ムフフンと勝気で生意気そうな丸めなオレンジアイズ
ジャックランタンをモチーフにしたキャスケット帽(左側の眼は×絆創膏が有り、右側の上部に王冠が有り、一部、☆とゴーストのピンバッジ有)
・上半身
パーカー(ジップのつまむ所はジャックランタン)に△型のバックル的なのがついたサスペンダー、腕はだぶだぶびろびろの長そで(オレンジと紫のしましま色、ジッパー有でつまむ所は☆型)、またパーカーは被っている時はジャックランタンの顔をモチーフにした模様が有、素材は割と伸縮性が高めなニット
・下半身
短パン、お菓子を詰めたジャックランタンをモチーフにしたバック(一部、ゴーストと☆付き)、オレンジと紫のしましまソックス、ジャックランタンがデザインされた靴(目と口からか細めだが炎が出てる場合もある)、背面には緑色のベルト二本が漂っている

○性格
・元気で生意気で人懐っこく寂しがり屋
生意気
子供そのものだが、百年以上生きてるせいか、粋がっており、生意気な態度をとる
また、死んでるので動き回るだけだったら疲れ知らず(能力や魔術を使うと疲れる)なので、元気にちょこまかせわしなく動き、誰かが来るとすぐその人の回りをふわふわウロウロするクセがあり、鬱陶しい、一人になると誰かを探して彷徨ったり、体育座りしながら退屈そうに上下に揺れてたりする、そんな時に見つかるとうざいぐらいに付きまとったり、背中に何かのシールを貼ったり(高確率でビックリ○ンのシール)バナナの皮を通るであろう道に置いたり、ホウキを使って転ばそうとしたり、所持品を奪って、ムリヤリ追いかけっこさせようとしたり等、イタズラしまくったりして、困った構ってちゃんになるので、遠目で体育座りしているジャックを見つけたら、その前を通るのは避けた方が良いだろう
・好感度が高くなると?
ちょいちょい「殺していいか〜?」「そろそろ死んでもいい頃だとボクは思うぞー?」とか言ってくる、最初こそ冗談だが、好感度が高くなると、ガチで殺しにくる(幽霊仲間にしようとしてくる)ので要注意
・お菓子が好物
お菓子をちらつかせるだけで、チラチラと見て露骨に欲しがる素振りを見せる
ジャックがイタズラして帰らせようとしなくなった時はお菓子をあげて大人しくさせたり、所持品をとられた時はお菓子と交換する等「お菓子をあげる」を条件にして釣ってみると、案外ちょろい、あからさまな目先の欲に夢中になるのは子供故と言った所か
また、逆にガチで帰ろうとする(入口まで行ったら)お菓子あげるからっと引き止める時も有る

○口調
・一人称はボク、二人称はオマエ、三人称はオマエラ、口癖は「〜だぞ」ガッカリした時「むむぅ」
・生意気なお子様っぽい口調で−、〜等の伸ばし棒を多用する
・呼び方は基本名前を呼び捨てか凛のように2文字と短い相手には2回呼ぶ(凛→りんりん、)、知らない人なら「オマエ」、呼ばれ方はジャック、カボチャ、ノン

○能力類
・炎の発生と操作と火球
小規模ながら、炎を発生させる事が出来る、最大が火球程度だが、大量の数を作る事が出来るうえ、組み合わせると自分よりもでかい大火球を生み出す事が出来る、が、火球を合わせて大火球を作るのはテクがいるようで、大概暴発して爆発しちゃう、なので、大火球を作るのは諦め、火球で雪合戦みたいな攻撃してきたりする
また、炎であればある程度は操る事が出来る、なので、相手の出す炎攻撃を操る事も可能のようで、火属性しかない相手に対しては、案外強いのかもしれない
・気持ちが左右される
テンション上がると胸の炎が激しくなり、ガッカリするとしゅんと小さくなる
・火球で野球
熱も出てる攻撃性強い赤い火球と、それとは異なり熱は無い、エフェクトだけ炎っぽい青い火球が出せて、青い火球は魔力を有した者(魔族全員、また凛などの一部の人間)なら持つ事が出来るが、ジャックの気持ち次第で物質をすり抜けられるよう設定出来る青い火球が出せる
この青火球で仲間とキャッチボールしたり、変化球の特訓をしたり、幽霊ごっこ(*ご本人が既に幽霊というジャンルに入ってるのに気づいていない様子、遊び内容はうらめしや〜と言いながら背後に青い火球を従わせて屋敷を練り歩くだけ、大概、100歩未満で飽きる)をして遊んだりしてる
・変化球
戦闘時に利用する事が有、カーブ、フォーク、スライダー、ジャイロ等、プロ驚きの多種多様っぷり・・しかし、それは自称、本物のプロが見ると実際には変化球になってないのかもしれない
ちなみに彼独自の変化球がジャックスペシャル、地面に向けて投げると投げた本人すら、よくわからない具合にバウンドしちゃう迷惑な投げ球、野球ですらなくなってる所はご愛嬌

会話例
「ボクはジャックランタノーンッ、とりあえず、遊んでやるぞ〜、だから、ボクと遊べー」
(自己紹介)
「べーすぼーるって知ってるか〜?知らないのかー?知ってても教えてやるぞー、ボクが出すボールをこれ(バット)で、グワーッ、カーン、ダーッ、ズザーン、でセーフ!でヤッター、アウトはむむぅ〜、わかった?」
「どうだー!これがへんかきゅーだぞーっ、やり方はこうして、こうやって、こうやって、こうだー、わかったか〜?」
「帰り方か〜?ん〜あれをこーいって、そうなって、あーなって、あれは違くて、そこをドゥーンてして、さっと、すくっと、バッと、しゅ〜と、とんとんとんでもいいなー、でがちゃーで帰れるぞー、と言ってもボクが帰さないけどねー」
(説明は感覚で説明する)
「お、お菓子・・・いや、見てないぞ〜、ボクはボクのカバンに一杯あるからな、羨ましがっても・・まぁ、交換ぐらいならしてやってもいいぞ」
「くれるのかー、オマエ、いい奴だなー、だから、オマエ殺してもいいかー?それはイヤか〜・・むむぅ〜、まーいっかー、それよりもっとちょーだい、むしろ、よこせー」
「帰るのかー?・・むむぅ〜、やだぞ〜、まだ殺してないのにぃ〜、あっ、そうだ、お菓子あげるぞ!あげるんだぞ!だから、もっと遊べーっ」
(大好きなお菓子をくれる人は殺しにかかってきたりしますけど、くれる場合も有)
「まだ、マミーコの相手してるのか〜?・・むむぅ〜〜」
「おい、オマエと話したがってるジャックランタノンがココにいるぞー」
「野生のジャック・ランタノンが現れたぞー!」
(構ってちゃん)

*ジャックはジ、凛は凛の略です
キッドが住んでいる人々から「お化け屋敷」と呼ばれている大きな廃墟へお仕事で調査する事になりました。(*凛はこの時キッドの住処と知りませんでした。)

凛「どうも、昔は何かの店だったみたいね、ココ、好景気時代の産物って奴ね、にしてもムダにでかいわね、侵入しやすそうで助かるけど、ん!?番人でもいるのかしら」(人影に気付き、一旦隠れる)
番人?「zzz、ムニャムニャ・・でありますぅ・・zzz」
凛「・・?座ったまま寝る何て器用な奴」
寝てる番人?を起こさないようにこっそり通る凛
凛「堂々とドア開けるのは普通に窓から入った方が良さそうね」
普通の定義がおかしくなってる凛は窓の前にさしかかった時
ガチャ、窓が開く
ジ「ん?何だ、オマエ、しんにゅーきょしゃか?」
凛「げ、バレた、え!?いや!?何!?」
ジ「ボクか?ボクはジャックランタノーンッ!ここでしんにゅーきょかしょう?だっけかな?」
凛「んん?・・あ、もしかして、侵入者?」
ジ「ん?オマエ知ってるのか?、まぁいいぞ、そいつが入らないように見張っている番人様様なんだぞ!で、オマエは誰だ?」
凛「(見た所幽霊ね、なんだっけ・・あーそうそう、確かジャックオーランタンっとかいうカボチャだったわね)
ジ「どうしたんだぞ?」
凛「何でもないわ、私は凛、番人してる所悪いんだけど、武力行使してでも侵入させて貰うわよ」(構える凛)
ジ「んん?ん〜〜・・まーいいや、とりあえず、入れ!遊んでやるぞ!」
凛「え!?あ、あんた!番人なんでしょ!?通す気ないんでしょ!?」
ジ「んん〜?オマエ、りんだろ、しんにゅーしゃって奴じゃないだろ?だから、入ればいいぞ、入らないのか?むしろ、入れー」
凛「(あ、このカボチャ、アホの子だ)」
ジ「どうしたー?りんりん」
凛「どこぞのパンダみたいな呼び方すんな」
ジ「何言ってるんだぞー?」
凛「何でもない、じゃあ、お邪魔するわ」
ジ「うん、で、一緒にあそぼー、むしろ、遊べーっお菓子も一杯あるぞー全部ボクのだけどなー」
凛「あーはいはい」
(しばらく歩く)
凛「む?」
ジ「どうしたー?」
凛「あ、あの寝てる女の子・・確か(神隠し被害者捜索依頼)掲示板に出されてた子っぽい!」
ジ「かみかくし・・?・・あっ帽子か何かか?だぞ?」
凛「え?・・あ、いや、髪隠しじゃないわよ・・てか、あの子なんだけど」
ジ「あ、あの子は迷って入ってきたみたいだから、遊んでやってたんだぞー?最近じゃ、泣いてるか寝てるばかりでつまんないけど・・まー足がポッキリしちゃってるからなーしょーがないんだぞー」
凛「そうだったの(それで逃げれなかったという所かしら?)
ジ「ぜんぜん遊べもしないし〜・・殺す価値もないから放って置いたんだぞ、アレがどうかしたんだぞ?」
凛「冗談でも、すぐ殺す言うのはどうかと思うわよ、それよりもあの子を連れて帰っていい?」
ジ「えー?足はポッキリしてても〜一応はトランプは出来るからなー」
凛「遊び相手なら、私が今度一杯遊んであげるから」
ジ「えー?それは既に決まっている事だし、これから遊ぶって、なってるからなー」
凛「いや、なってないから、・・あーもー!お菓子あげるから、ね?」
お菓子を取り出す凛
凛「(神楽にあげようとした物だけど仕方ないわよね・・さぁ、食い付け、お菓子に気をとられてる内にあの子をかっさらうっ!完璧な作戦ね)ほら、おいしいわよ」
ジ「ん、じゃあ、いいぞー、持ってけー」
凛「よし、今のうち・・あれ?いいの?」
ジ「ん?うん、いいぞー、その代わり、あの子のケガが直ったらもう一度遊びに来い!りんりんも一緒になー、むぐむぐ・・(お菓子を食べる)」
凛「(騙して悪い気がするけど・・)わかったわ、それじゃ・・」
ジ「んー、・・あっ待て!」
凛「え?何?」
ジ「手を出せ!」
凛「え?こう?」
ジ「うん、(ジーッと胸のジッパー開いて炎を晒し、凛の手を自分の胸に押し付ける)」
凛「!(この子胸が!?)ちょ!?あ、あれ?熱くない?」
ジ「胸の炎に誓って貰ったからなー!ちなみに〜約束を破るとぉ〜」
凛「破ると?(あの触れた炎で身を焼かれてしまうとか?まぁ、炎属性の私には効かないでしょうけど)」
ジ「とんでもなぁ〜〜っっっ」
凛「長っ」
ジ「くっ!ガッカリしちゃうぞっ!!」
凛「え?気持ちだけ?」
ジ「イヤじゃないのかー?ボクがガッカリすると、それはもぉー胸の炎がしゅんとなるんだぞー?ろうそくに火を灯すのも一苦労になっちゃうんだぞー?困るんだぞー?」
凛「そ、そうね」
ジ「だぞー、だから、約束破ったらダメなんだぞ」
凛「ん、わかったわ、約束する・・それじゃ、私はあの子を連れて帰るわね、今度は一緒に遊びましょ・・よいしょ・・と」(起こさないように女子を抱っこする凛)
ジ「うん!バイバーイ!」
凛「しーっ、起きちゃうでしょ」
ジ「そうだったな!しーっ・・だったな!」
凛「^^;(あ、ダメだこのカボチャ、この子がうっかり起きちゃう前にさっさと帰ろ)
行方不明になっていた女子を抱っこしながら、お持ち帰りした凛はジャックに見送られながら「お化け屋敷」を出ていきました
後日、凛は子供同士気が合いそうな神楽を連れて「お化け屋敷」へ、ジャックとある程度遊んであげました
で、帰ろうとした時にジャックが帰そうとしないで殺しにかかってきたので返り討ちにすると、その戦闘に反応したブラッドがやってきて、ココがブラッドの住処だと気づいたのでした。
その後は定期的にジャックの遊び相手をしてあげるのでした。

こんな構ってちゃんな幽霊ですが、お気に召して頂けると幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.013141 [編集/削除]

500 x 400 (124 kb)/ShiPainter/Q:1 /描画時間:7時間40分17秒 (12492工程) 2015年11月28日(土)


fan illustration.

ヨヲさん

ハム様、こんにちは〜^^
キュートなハロウィンコスチュームから膝小僧がコンニチハってところにぎゅーんと引き付けられました^^b
何年経っても永遠の少年っていいですよね!
それはショタっ子大好物の夢でもありますよね〜^^
カワイイだけじゃなくって、微量にホラーな味付けをされているのがまたハム様らしいです。
自身が発する炎は感情のバロメーターでもあり、ウェポンでもあるんですね。
ですがそれをコントロール出来かねてる辺り、幼い一面もまた魅力的だなと思います。
ハロウィン仕様のウェストポーチがすっごくオシャレで、リアルに欲しいです^^
今の季節に相応しいお子様の投下、楽しませていただきました!

2014年10月03日(金) [No.013141-1 - 編集]
毬屋さん

ハムさんこんにちは!
こーれは可愛い!女の子かと見間違うほどの可愛い男の子!(*´∀`*)
パッツンな髪型可愛い〜と思ったら、オシャレでなく雑にズバッ!だったのですね(笑)いやしかし、お似合いですv可愛いv
うわ〜名乗ったら通してくれるのか〜(笑)このボケっぷりもまた可愛い・・・ってあれ、可愛いしか言ってない・・・←
かまってちゃんかわういです(*´д`*)
そして個性的な服や上半身が骨といったデザインセンスも、ハムさんならでは!しかもその骨の中に炎が宿っているなんて、正にランタンなデザインがまた素敵です!なんか楽しくってワクワクしますv(≧∇≦*)
りんりんとの会話も可愛くって萌え萌えしましたv
素敵なキャラクターさんありがとうございました!

2014年10月04日(土) [No.013141-2 - 編集]
拍手レス かわいい! .. 2014年10月04日(土) 01:09 隠れファン
ハムノヒトさん

>ヨヲ様
今晩は〜、ヨヲ様、レス有難う御座います〜^^
流石ヨヲ様、チビッ子男子の元気と若さとやんちゃっの証、膝小僧に注目して頂けてムフフィ♪今作は膝小僧を出してるのが目立つ衣装を意識しておりまして、女子の絶対領域の範囲がスカートからニーソの間の太ももならば、男子の絶対領域的なのは短パンから膝小僧とソックスの間だと考え、衣装デザイン考えてみました〜
永遠の少年、見た目はそうでも中身はいずれ変わっていきそうな気がしますがこの子に関してはその心配はなさそうなぐらいアホの子なので、見た目も中身も永遠不変なのかもしれませんので、いつまでもショタ扱いしてあげて愛でて頂けたら幸いですw
ハロウィンなので、ちょっとホラーも混ぜてみるとよりその雰囲気に合った魅力的さが出るかな〜と思って出してみました、実際の所は胸がランタンみたいになってる骨を取り入れたデザインから入って、最終的に今作に至ったワケですけども、ホラー要素も受け入れて頂けた所か褒めて頂けて凄く嬉しいです〜そして、ヨッシャーイッ!とガッツポーーズッ!!
ウエストポーチ、そちらも注目頂けて、て!?なんと!?リアルにお求め頂けるとはっ!!最初は普通に色だけカボチャのソレッぽいウエストポーチだったのですけども、フリーハンドで描いてたら線がぐねって、ちょっとカボチャっぽい?と思い始めた時に出てきたデザインなのですけども、リアルにお求め頂けるとはっ!光栄過ぎて恐縮しつつも凄くっ嬉しいです〜〜ウッヒョーーッ!><
こちらこそ、温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>毬屋様
今晩は、毬屋様、レス有難う御座います〜^^
パッツンショタ、中性的で可愛いですよね、こういう感じな子好きなので、デザインする時はその分悩んだりもしますが、受け入れて頂けてムフフフィッ♪ニヤニヤしまくりです〜^^
オシャレでなくズバッでしたw後先考えない雑さとヤンチャさ、そこの行動にも子供らしさを感じて頂けたら幸いです〜ちなみに、たまに予想以上に切り過ぎて「あ〜あ、やっちゃった」と後悔する日もあったりしますw
何年たってもアホの子なんですwその場のテンションで先の事、5cm先程度とか、ほぼ何も考えてない子なんでしょうねw
リアルに居たらうざそうなかまってちゃんっぷりですけども、可愛いと仰って頂けて嬉しいです〜^^ニヤニヤ〜が止まりませぬぞ〜^^
申し訳程度のランタン要素なのですけどもw絵だけでは、わかりづらいのですけども正にランタンを意識した部分なので、そう感じ、そして褒めて頂けてっとてもとてもっ嬉しいです〜^^ワクワクとして頂けた事も光栄で嬉しいっです〜、そんな私はウッキウキです^^
りんりんwとの会話も楽しんで頂けてムホホィ♪感無量です〜^^
こちらこそ、温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>拍手・拍手コメントくださった方々
拍手&拍手コメント、有難う御座いました〜^^

2014年10月06日(月) [No.013141-4 - 編集]

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